1. セールスエンジニア・プリセールス

セールスエンジニア・プリセールスの年収まとめ (給料/平均年収/企業名などを集計)

セールスエンジニア・プリセールスの社員/元社員の実際の年収事例や平均年収、最高/最低年収などを閲覧できます。

セールスエンジニア・プリセールスの年収

全世代平均 632 万円
最高:2000万円 / 最低:220万円
※全92件の投稿から算出

実際の年収を見てみる 転職会議に投稿された社員/元社員のリアルな年収を、世代や年収金額ごとにクチコミと一緒に閲覧できます。

  • 2000 万円
    東京都 52歳 男性 2017年頃
    【良い点】
    個人の尊重。実力主義。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    特になし。
    仕事の評価には厳しい会社。できる人には居心地がいいが、そうでない人は「外で仕事を探したら?」というカルチャー。それで強くなってきた。
    退職していく人は、送別会で憑き物が落ちたようなスッキリした顔で去っていく。残った我々は、よかったな、と思う。無理して人生という貴重な時間を無駄にする必要はないから。
  • 2000 万円
    東京都 50歳 男性 2016年頃
    【良い点】
    戦略立案、案件推進、売り上げゴールの達成によってインセンティブが支払われます。特に重要視している製品やエリアでの達成度合いが高い場合に、そのインセンティブがより多くなり、結果的に年収が高くなります。ただし年次でのゴール設定のため、毎年達成はかなりのチャレンジです。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    多くのKPI、頻度の高いレポートが求められますの、この対応にはエネルギーを割かれます。
  • 1800 万円
    東京都 45歳 男性 2016年頃
    【良い点】
    自由な職場
    【気になること・改善したほうがいい点】
    本当に優秀な人材流出が止まらない。また誰が本当に優秀かを客観的かつ多角的に評価する基盤が、ここ数年非常に弱く、一部の上司による独断的な評価がまかり通っている。人事もそれを本気で捉えることをせず、優秀なグローバルカンパニーとして危うくなっていると思う。忘れているTalk Straightの文化をもう一度取り戻してほしい。
  • 1600 万円
    東京都 54歳 男性 2016年頃
    【良い点】
    風通しのよい社風の伝統を維持している。バンドと呼ばれる格付体系で給与の大まかなレンジは決まっているが、全般に給与レベルは高いと考えられる。営業は成績により大幅なプラスが見込める。評価制度はそれほど複雑ではないが、実質的に上長の判断で昇進や異動が決まる傾向にあるので上長との関係は重視すべき。巨大な企業なので色々なチャンスが転がっているし制度も整備されている。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    賞与やインセンティブがいつ、いくら支払われるかがわかりにくい。日本語でのサポートを充実させたい。
  • 1300 万円
    東京都 42歳 男性 2017年頃
    【良い点】
    同業他社と比較するとまあまあ給料は良い方だとは思いますが、とびぬけて良いということはありません。人事はそのあたりの事をちゃんと調査していて、他社よりちょっと上を提示してくる傾向にあります。
    また、入社してからは、昨今厳しい状況にあり、プロモーションも厳しい状況にあります。
    社内移動に関しても、最近はCorpの指示で外部から採用する事を強要されることが多く、現在のロール以外にやりたいことができても、制限されることが多くなっています。
    ここ1年間で入社された方はモチベーションがある方もいらっしゃいますが、長く働いている方はモチベーションが下がってきている人間が多いように感じます。
  • 1200 万円
    東京都 40歳 男性 2015年頃
    プリセールスは、ベースとインセンティブに分かれます。インセンティブはジョブのグレードによりますが、主任レベルだと、大体25%くらい。最近はプリセールスにも売上ターゲットの達成を求められるようになり、インセンティブがだいぶ減ってきました。とは、比較的高いレベルにあります。昇給は一定のレベルになると、ちょびっとしか増えない。キャリアパスはちょっと硬直的。一件バラエティがありそうですが、実際は異動が難しい。
  • 1200 万円
    東京都 39歳 男性 2014年頃
    【良い点】
    完璧ではないにせよ公平感のある評価システムだと思います。大抵の場合、予算を持ってる単位の部門内の人達がレベル別で管理職間で評価されます。自己評価についてはその管理職間で評価されるときに上長が参考情報として使われることが多いですので、それを意識して書くのがポイントかと。

    また、ある程度の役職になると、上司以外の人達からの評価も大きく影響してくることになるのでその辺は常に意識する必要があります。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    最近はわかりませんが、当時は評価時期の直前に目立つことをした人が評価されることが多かった気がします。印象が鮮明だからなのでしょう。この辺りは人間が評価しているから仕方のないことかもしれませんが。
  • 1170 万円
    東京都 50歳 男性 2015年頃
    【良い点】
    グローバルな目標管理制度、評価制度があり、上司と面談しながら決定、評価される。比較的納得のいく制度でした。ただ目標をクリアしないと容赦なく月給、賞与を減額されます。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    目標設定にあたりかなり高いレベルの目標を設定させられる。それをクリアするサポート体制を充実した方が良い。現状では、本人の努力のみで目標をクリアするのは、非常に難しい。
  • 1000 万円
    【良い点】
    自ら能動的に働き、結果を出せば、高い給与が得られる
    【気になること・改善したほうがいい点】
    ジョブレベルを上げるのが非常に大変である一方で、タイミングによって簡単に上がってしまうこともある。
    要は、その部署のヘッドカウントの状況に大きく左右される。
    社員は、今いる部署でどこまでキャリアアップができるかを常に考えておかなければならない。
  • 【良い点】
    年俸は同業他社と同水準だと思われます。年1回の昇給はほとんど上がりません。また年1回のインセンティブはグローバル業績に基づくため、その年度の売上に影響されます。評価は年1回実施されますが、グループでの事務が多いですが、個人評価は頑張れば評価されると思います。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    基本的に個人主義です。個人プレーヤーでの実務実行のため、隣の人、同グループ内の同僚が何をやっているかわからないことが多いです。また、情報の共有もほとんどないため、自分から必要な情報を取りに行く必要があります。非常に非効率なオペレーション。
  • 1000 万円
    東京都 54歳 男性 2014年頃
    【良い点】
    営業現場である支社のまとまりがある
    東芝グループの福利厚生を受けられる
    POSシステムのシェアがNo1なので、小売業へのシステム提案の土俵に乗れる
    【気になること・改善したほうがいい点】
    お客様が小売業が多いので、休日・深夜の対応など、時間外対応が多い
    実力主義を取り入れようとしているが、実際の現場では、担当になった客先による運が、結果に大きく影響する。
  • 950 万円
    【良い点】
    新卒で入社した会社でしたが、辞めて初めていい会社だったなと思います。一度転職し出戻りする人が多かったですが、転職して初めてその理由に気づかされました。
    残業は36協定にかかるくらい多かったですが、人事制度が整っているので、規定以上の残業は非常に厳しく言われていました。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    転職して3年になるので、思い出が美化されているのかもしれないですが、特にはありません。
  • 950 万円
    東京都 47歳 男性 2014年頃
    【良い点】
    バンド制のため各レンジが設定されている。上限以上を欲する場合は、バンドアップが必須だが自身の意欲次第でチャレンジは自由である。これらは、プロフェッショナル制度における認定プロセスをクリアすることが条件。ただし、2年前は認定されても昇進・昇給が凍結だったため、現在も同様のプロセスなのかは不明。また、以前より各バンドの給与レンジが下がってるようなので、プロフェッショナル・キャリアにおける年収レベルは、過去のIBM出身者の意見と乖離があることに注意が必要。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    評価レベルはD<4<3<2<1となり、各レベル配分が事業部体で部門に割り当てられるため、末端の部署では人数割りが決まっている。個人評価は直属上司の最良のみであるため、心象が悪いとハイパフォーマーでも1を得るのは極めて難しい。このため、内向きなアクティビティにプライオリティを置いている社員が多くなり、ビジネス・ポテンシャルが相殺される傾向が長年続いた傾向があった。強かったIBMの面影は皆無であった。
  • 900 万円
    東京都 41歳 男性 2017年頃
    【良い点】
    評価は次期候補に良い評価を与え、他は残りの評価を奪い合う。基本は上司の好き嫌いで評価が決まる。
    一般社員の中で最上位になると、評価でボーナスの金額が相当変わる。悪い成績をつけられた場合に理由や改善点を聞いても、納得のいく評価の理由を教えてもらえることはない。上司次第のため、次は頑張ろう!と言う気にならない。
  • 900 万円
    東京都 42歳 男性 2017年頃
    【良い点】
    他のメーカー系も同じだと思いますが、総合的には高い方だと思います。ただしいくら成果を上げてもその時の上司の評価次第になってしまうため、中にはモチベーションを保てない人もいる模様です。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    特にマーケティングにありがちなのが、技術職業にもかかわらず、顧客の接待や上司のいわばご機嫌取り、打ち合わせのアレンジなどに翻弄され、ほとんど技術に携わらないことがあげられます。
  • 900 万円
    東京都 36歳 男性 2016年頃
    【良い点】
    経験年数を問わずにフラットに仕事を与えてもらえ成果を残せばきちんと評価に反映され、管理職も年齢層が下がってきている。人材育成に注力する風土になってきているので成長に期待でき、成長すれば高評価も期待できる。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    無駄に管理職を増やそうという動きがあり、能力がなくても「役職だけはとりあえず管理職」のような人材が多すぎる。
  • 800 万円
    東京都 40歳 男性 2016年頃
    【良い点】
    中途入社で業界未経験でも仕事をアピールできれば急速に上がり、同年代の先輩を超えることは可能です。

    【気になること・改善したほうがいい点】
    一定の水準になると、役職が飽和していることもあり頭打ちになります。
    配属部署によって仕事内容が全く異なりますので、配属先によって昇給のレベルが変わってくる気がするので、運もあるのかもしれないといった不公平感は生まれる可能性もあります。
  • 800 万円
    【良い点】
    給与テーブルが公開されており、昇給ルールについても基準が明確。
    2015年から始まった新人事制度では主任ポストが新設され、プロフェッショナル認定を受けた人もオープンになったため、非管理職の誰がどのポジションにいるのかも明確になった。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    若い頃の給与は同業に比べても高いと思うが、昇進できなければすぐに頭打ち。課長手前の30代の人口比率が高いが、課長ポストが限られているため昇進するのは運も必要。プロフェッショナル認定はその救済の意味も持つが、認定基準が曖昧。今後制度が変わってますます不透明になることが予想される。
  • 800 万円
    【良い点】
    給料は、いいと思います。残業が多いので当たり前ですが、今のご時世を考えれば結構良い方ではないかと思います。
    【気になること・改善した方がいい点】
    残業時間が、かなり多い。部署によっては働きすぐで精神的にまいっている人も多くいました。売り上げを改善するには、もっと社員一丸で協力していける風土があればベスト
  • 750 万円
    東京都 35歳 男性 2017年頃
    【良い点】
    良くも悪くも年功序列。
    一般的に言えば年齢の割にいい額をもらっていると思う。。
    部署にもよるが、自分の所属する部署はホワイトで、残業もそれほど多くなく、優しい人が多いのでスキルがなくてもメンバーでフォローしあってやっていける。

    【気になること・改善したほうがいい点】
    ホワイトなのはいいが、かなりぬるく、スキルが上達しない。
    無駄な事務手続きも多くモチベーションは保ちにくい。
    評価制度はあってないようなもので、そこに漬け込んでぬくぬくしている人もいるのが事実。
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