1. プロジェクトマネージャ(制御系)

プロジェクトマネージャ(制御系)の年収まとめ (給料/平均年収/企業名などを集計)

プロジェクトマネージャ(制御系)の社員/元社員の実際の年収事例や平均年収、最高/最低年収などを閲覧できます。

プロジェクトマネージャ(制御系)の年収

全世代平均 610 万円
最高:1100万円 / 最低:250万円
※全69件の投稿から算出

実際の年収を見てみる 転職会議に投稿された社員/元社員のリアルな年収を、世代や年収金額ごとにクチコミと一緒に閲覧できます。

  • 1100 万円
    東京都 38歳 男性 2017年頃
    【良い点】
    仕事の割に年収は良いほうだと思います。
    最近は賞与が大変良く、賞与の割合はかなり大きいです。
    半期の評価によって賞与の額は大きく異なるため、評価次第で年収が結構変動(〜200万程度)します。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    実力よりは、お気に入られ度合いが重視されるような感じがします。
    もちろん、これは所属部門によりけりと思いますが、私の周りにおいてはこのような感じがします。
    目立つ人は簡単にグレードがアップしていきますが、反面、コツコツと地道にやるタイプの人は、相当上司の理解があり、その上司に力が無いと、アップするのに苦労するでしょう。
  • 1000 万円
    愛知県 34歳 男性 2018年頃
    【良い点】
    業績連動のボーナスが多い。
    ただ業界が下降気味であるため今後は期待できない。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    基本給は全社員ほぼ横並びで昇給するが、
    昇給幅が年5000円~8000円程度なので
    年齢を重ねるほど同年齢比で少なくなる。
    業績連動のボーナスは社員の1割程度は毎年もらえるが、
    その他の社員は恩恵を受けない。
    強い版権のプロジェクトにアサインされなければ年収は低くなる。
  • 1000 万円
    大阪府 59歳 男性 2018年頃
    【良い点】
    評価制度がしっかりしていて、毎年各人が上司と相談し目標を設定しチャレンジすることで公平な評価がなされています。会社全体の業績にもよりますが、年収はそれにつれて納得のいく額に昇給していきます。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    若いうちは良いのですが、管理職以上になると評価の客観性が失われることがあります。経営方針の食い違いなどから、一人の上司に嫌われると異動しない限り最悪の評価をつけられ続けられることがあります。そのような不当な評価がされていないかどうかチェックし防止する仕組みがあるべきだと思います。
  • 【良い点】
    前職を引き継ぐ形で年収が決まったため、他会社からの転職者の給与は不明。
    残業40時間分が組み込まれており、超過分はプラスで支払われるので、前職より安定した給与となった。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    課長補佐レベルの役職になると40時間超過分が支払われなくなるので、毎月60時間超過しているような人は年収が下がる。
    一方で、役職のない毎日定時退社しているような社員にももれなく40時間分が支払われているので、不公平感がある。
  • 1000 万円
    東京都 51歳 男性 2018年頃
    【良い点】
    期初に目標(役割)を設定し、期末に目標に対する出来栄えを評価する。
    全て上長との面談によって評価の摺合せが実施されるため納得感がある。
    給与は評価に見合ったものであると思う。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    期初に設定する目標に対する加点・減点ポイントを数値で表して評価するが、絶対的な定量的評価ではないので、ある意味「言い値」での評価となる。
  • 900 万円
    東京都 45歳 男性 2014年頃
    給与には満足しているが、パワハラが普通に行われている。
    休暇がとりずらく、36協定も役員もあまり気にしていない。
    毎年30名程度入社するが、20名以上の退職者がいるため
    社員数はなかなか伸びない。
    査定の仕組みもわけわからない。
    気が弱くしゃべりが苦手な人はむかない職場。
    資格が大好きな管理職がいるが、資格を取得したからといって昇進できるとは限らない。
    プロジェクトがデスマーチを始めると、リーダーは会社、客先からつるしあげられ、精神的に追い込まれて辞めていく人多数。
  • 850 万円
    東京都 53歳 男性 2017年頃
    【良い点】
    数社が合併したため、まだ会社としての仕組みができていない。今後いろいろ変わるだろうが、NECの中で大きな会社になったため、評価されるかどうかは不明。かなり不透明なところがあるかと思う。特に事業部ごとの特徴もあるため、その中で特色を示していくのは難しいと思うので、今後の年収に影響すると思います。また、評価制度も変わる可能性があるかと思います
  • 800 万円
    大阪府 40歳 男性 2018年頃
    【良い点】
    主幹で800万円ぐらい。
    年度始めに一年間の目標を書き年度末にその達成度合いにより評価が決まる。年に2回上司と面談し、目標のすりあわせや、達成状況の共有などを行う。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    年に二回の面談は雑談だけで終わったりするため、ちゃんとした評価がなされているのかは疑問。ということで、ある程度は年功序列的な感じになっている。
  • 800 万円
    東京都 37歳 男性 2016年頃
    【良い点】
    残業代は全額支給される。そのため残業が多い月にはボーナスとほぼ同じ額になることもあった。
    評価制度については、期初面談で一年間の目標を設定して中間、期末面談を通して最終評価となる。積極的に業務を取り組んでいることが評価される傾向にあるようにおもう。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    業績が思わしくない状況ではあるが、年間で4か月分が支給されている。しかし、今の業績が続けば減額されることは間違いない。
  • 800 万円
    東京都 39歳 男性 2015年頃
    【気になること・改善したほうがいい点】
    良かれ悪かれ安定的な会社です。基本的に無理はしません。その分、成長性もあまり見いだせていないのが現状です。一応、ビジョンらしきものはありますが、具体性にかけ、本気度も見えません。社員もあまり危機感がないので、親会社が揺らいだら厳しいと思います。技術面でもこれといった強みがないため、中堅会社にくらべコストだけが高い印象になります。
  • 800 万円
    東京都 40歳 男性 2015年頃
    システム上は、綿密な評価制度がある。
    インド人社員の中ではそれなりに適用されているのかもしれないが、
    日本支社の社員は蚊帳の外という印象。
    目標を十分クリアしていても後付けの明文化されていない理屈で低評価をつけられる。
    その分、インド人社員に高評価がつくというケースが散見される。
    日本人社員のモチベーション維持は全く考慮されていない。
  • 800 万円
    大阪府 40歳 男性 2014年頃
    【良い点】
    年収は世間相場よりよいと思います。ただ電機業界は競争が厳しため、利益が出ている事業部とそうでない事業部では、年収に差があると思います。利益が出ている事業部は忙しく残業代も多くなりますし、賞与の支給月数も多くなります。携帯電話開発で利益がでていた時は年収は毎年アップしていましたが業績が悪くなり事業撤退してからは事業部内の雰囲気も悪くなってきますし、年齢があがっても年収は下がってしまいました。忙しさがあまり苦でなければ、社内異動制度で成長性のある事業部に早めに異動した方がよいのではと思います。
  • 750 万円
    東京都 31歳 男性 2016年頃
    【良い点】
    良くも悪くも年功序列。
    そもそもの給与水準は同一業種の中では高いと思われる。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    毎年どんなに良い評価をされても雀の涙程度しか給与が上がらない。これではモチベーションは上がりにくい。
    また上がつっかえているので、能力があっても昇進出来ない人材は多い。

    逆を返せば能力がなくても、一度役職が上がってしまえば降格させられることはない。
  • 730 万円
    東京都 33歳 男性 2014年頃
    【良い点】
    ボーナスは5ヵ月必ず以上確保されている
    【気になること・改善したほうがいい点】
    職制(課長)以下の年収が他社(自動車メーカー間)低いです。
    残業ありきの給与体系で、プライベートとのバランスは取りづらいです。
    住宅手当は少ないです。
    出張手当が少ないです。
    担当(係長)の役職手当は仕事の量と相応しくない
    典型的年功序列で能力があっても、年数を経てないと昇進できない
  • 700 万円
    東京都 43歳 男性 2018年頃
    【良い点】
    ボーナスが夏冬それぞれ2.5ヶ月くらいもらえる。
    評価制度は年初に掲げた目標を達成できたか否か。
    だが、実際にどう評価されるかは事業部内で同じランクの人同士を比較しての
    相対評価による。
    特に主任以上になると、売上アップに貢献した人が評価される。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    キヤノングループの仕事が減った結果、地方の仕事が増え、転勤を強いられる。
  • 700 万円
    神奈川県 31歳 男性 2018年頃
    【良い点】
    年収は外資系の企業ということで、他の企業よりも高いと思う。賞与も固定額の6,12月と個人評価の3,9月の4回支給される。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    評価基準が不透明。個人評価ときて%で提示されるが、根拠を聞いても不明。上司と頻繁に面談を行なっているチームもあれば、全く行なっていないチームもある。また、ファームウェアの部署は他の部署と比較して昇進が遅い。
  • 700 万円
    東京都 41歳 男性 2018年頃
    【良い点】
    年収は良い方だと思う。ただ、いつまでこの年収がもらえるのか疑問である。なぜならば、成長できる新製品が見当たらない。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    頑張っている人間に更に仕事が上乗せされる。上乗せされた仕事に一つでもミスがあると評価が下がるので、みんな新たな仕事を受けようとは思わなくなり、自然とネガティブになる文化があるように思える。
  • 700 万円
    愛知県 34歳 男性 2017年頃
    【良い点】
    始業時間と就業時間を入退門ゲートで監視しているため、残業代はすべてでます

    【気になること・改善したほうがいい点】
    給料はよいが、残業時間が長く、管理者も表面的な管理時間の管理しか行っておらず、個人任せになっています
    また、残業時間は入力システム上から休憩時間として申請もできるため、業務が忙しいときは除外してサービス残業している方もいます
  • 700 万円
    東京都 43歳 男性 2017年頃
    【良い点】
    良くも悪くも年功序列。ベアはあり、担当した仕事が社長受けが良ければかなりの金額は望める。年俸制の為、会社の売り上げの良しあしによって影響するボーナスの要素がない。良い意味としては会社の業績が悪くとも決まった給料がもらえる。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    年俸制の為、会社の業績が仮にすこぶる好調でも変動するような給料はない。また、年俸を決めるための評価基準になるものがなく、仕事上において何を達成したのか、あるいは製品の何を担当してその仕事がどのぐらい重要で会社にどの程度貢献しているのか等、会社への貢献度も個人の達成基準も能力による評価基準も何もないので、関わった製品が社長にとってどの程度のウェイトに感じられる製品だったのかによって勝手に決まっている。仕事を年間通して何をしなくとも給与が下がらないので、出社して、席に座って、業務に影響がありそうなことをしてさえいれば給与にそうそう影響することがない。スキル、個人の達成度、会社全体に与える影響などの普通の企業において評価基準となる要素については社長が経営に直接携わっていないので、評価および年収に対しては特に影響はしない。そもそも、製品の売り上げ、および開発完了までの先行投資等について数値化もしていないので、会社への貢献度自体図る要素もない。この為、社員の向上心が生まれづらく、特に古くからいる社員は開発手法や技術の革新、習得を嫌い、困難な仕事をやりたがらない。そのような社員の背中を見て育つ若手も同様の為、技術の変革を迎える時期の製品の市場への出遅れが顕著となっている。
  • 700 万円
    東京都 41歳 男性 2017年頃
    【良い点】
    評価ランクは、SG、MG、G4~G1と分かれていて、G4(プロジェクトリーダー相当)は、残業代(20H程度)で年収700万程度。
    SG、MGからは残業代が発生しない。
    G1でも残業が多ければ年収は5、600万いくこともあるが、最近は残業規制の取り組みが厳格化しているため、多くても残業20H程度となる。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    グループ規模拡大のため、何かしらの技術に特化した中小企業を買収するのは、良い戦略だと思うが、もう少し企業レベルを吟味して実施してほしい。
    自分が関わっていた買収企業は、社員レベルが低く、育成に非常に苦労した。
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