1. 40代以上

アプリケーション設計(汎用機)<40代以上>の年収まとめ (給料/平均年収/企業名などを集計)

アプリケーション設計(汎用機)の社員/元社員の実際の年収事例や平均年収、最高/最低年収などを閲覧できます。

アプリケーション設計(汎用機)の年収

全世代平均 501 万円
最高:1000万円 / 最低:250万円
※全190件の投稿から算出

実際の年収を見てみる 転職会議に投稿された社員/元社員のリアルな年収を、世代や年収金額ごとにクチコミと一緒に閲覧できます。

  • 750 万円
    東京都 40歳 男性 2016年頃
    【良い点】
    新卒入社後、早ければ4年目くらいで主任になり、400〜600万程度。
    10〜15年目くらいで管理専門職となれば、600〜750万円程度となるが、管理専門職以降は年功序列ではないため、ずっとなれない人も多い。
    ただし、ランクアップできる人とできない人は、比較的正しく評価されていると思う。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    半期ごとに目標を立てて達成したか否かで評価されるが、その結果と給料や昇進があまり結びついていない。
    今どき目標立てて云々というのは古い感じがする。
  • 700 万円
    東京都 51歳 男性 2015年頃
    【良い点】
    問題があった場合は、対応してくれる。
    働く側の要望や意見を聞いてくれ、
    話し合いをして、そうほうの納得が行く方向で、指導してくれる。
    社内の交流は、あまり積極的ではないのかもしれないが、
    もう少し、社員同士の交流があってもいいかもしれない。
    やりたい仕事の希望は、聞いてくれる。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    もう少し、密な関係を持った方がいい
  • 700 万円
    【良い点】
    給与は、残業代を含めて満足出来る。ただし、忙しい。
    福利厚生は、充実している。
    組合もあり、サービス残業も今は、ほとんどない。仲間で楽しく出来る雰囲気は、ある。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    プロジェクトが終わり、次のプロジェクトが、何をやらされるかが不安。開発工程が短い。
    他事業所への異動もあり、通勤が影響します。往復2時間もあり得る。
  • 700 万円
    東京都 50歳 男性 2014年頃
    いい会社です。給料は安いと思う。昇級が遅い、昇進の評価方法がいまいちよくわからない。技術のある人と、そうでない人の給料の差がなさすぎ、できる社員ができない社員を養っている感じ。入社したときは、烏合の衆のこの会社にどうして来たの?と聞かれて。社員が自尊心を持ちにくいかも。仕事内容のレベルが低い。メーカー系のソフトハウスに比べると技術力が落ちる。
  • 損害保険会社としては最低レベルの給与水準です。
    残業手当制度もありますが最近では業績悪化により残業をさせないような圧力が
    上層部からあり、以前のようにシッカリ支払うことは無くなり更に収入が減っています。
    評価制度はほとんど制度らしいものはこの会社には存在しません。
    よって正しい評価を報酬に反映させることは殆どできません。
    また、近年の業績悪化から給与アップそのものは望めない状況です。
  • 650 万円
    東京都 40歳 女性 2018年頃
    【良い点】
    仕事の難易度が高くない人でも良い給料をもらえていると思う。
    同業他社と比べても給与は高い部類で金額に不満はない。
    評価は不透明な部分があり、また、所属部署の方針によって出世のスピードにも差があるように感じる。同じレベルの人材がある部署では管理職、ある部署では一般社員のままというケースを見かける。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    評価の不透明さを改善してほしい。
  • 600 万円
    東京都 43歳 女性 2017年頃
    【良い点】
    ボーナスは年間5ヶ月弱なので、まあまあもらえてる方かもしれません。
    ただ社員数を考えるとたいした金額ではないかもしれませんが。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    昇給は本当に少ないです。
    昇格しない限り、年収が上がることはありません。
    その昇格のための評価ですが、上司に気に入られているかどうかが一番重要です。客先常駐をしている部署で例え客先から評価され単価が上がったとしても、とにかく自社の上司に気に入られなければ全く意味がありません。
  • 600 万円
    大阪府 43歳 男性 2015年頃
    【良い点】
    現場仕事が出来てればプロでしょって考え方では年収は上げられないのは当然。現場の仕事はできて当たり前、その上で如何に違いを生み出せるか。って考え方の人が年収を上げられるとおもう。そういう意味では上司のさじ加減というのはあながち間違いではないかも。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    本来やれる能力があっても、実際にやってないと評価されないのは悲しい
  • 600 万円
    東京都 40歳 男性 2014年頃
    営業系は基本的に受注額、売上額、粗利額などの数字が評価のすべて。評価基準があいまいなのはSEで正直首を傾げるような人が管理職になったりすることもある。昇進できるかどうかはその時の上司との相性もあると思う。給与は悪くないし、営業系はさらにインセンティブがある。近年はSEにもインセンティブが支払われることもある。
  • 600 万円
    東京都 40歳 男性 2014年頃
    人事評価は上半期・下半期の年2回実施する。各自、部門の目標に基づいて自己の目標を設定し、直属上長と面談の上、確定する。目標に対しては、四半期単位に評価を行い、上長と面談も実施する仕組みとなっている。しかし、実際のところは、目標に対する結果で評価が決まるのではなく、元々、プロジェクト別に評価の配分が決まっているように感じられる。
  • 550 万円
    千葉県 43歳 男性 2017年頃
    【良い点】
    一応、評価制度は存在します。
    評価によりに賞与に増減があります。
    評価をバネに頑張れる人にはいいかもしれません。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    評価制度が始まって数年しか経っていないこともあり、管理職の評価に対する認識がバラバラです。
    部署によっては忙しさを理由に評価がいい加減です。
    また、上司の言うとおりに働く人を評価する傾向があります。
  • 550 万円
    【良い点】
    大手の子会社で安定していると思います。
    マネージメント思考のひとには向いていると思います。
    カレンダーどおりに休めて、ワークライフバランスも良いと思います。
    社内に診療所があり、歯が痛かったり
    風邪気味の時にほすぐ見てもらえます。
    社食が出来て、朝、昼、晩とご飯が食べれます。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    親会社が子会社の体制等に
    口を出す
  • 550 万円
    東京都 40歳 男性 2016年頃
    【良い点】
    年収は同業他社に比べると特に高いわけではありませんが、会社の安定度を鑑みて、概ね満足できる水準だと思います。

    残業代は長時間でもフルで出ますので、繁忙期には一時的にかなり上昇することもあります。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    上司との面接で決められるということは、上司に評価されなければ職位も上がらないことになるので、配属先の状況や上司との相性によっては、実力に見合った評価がされない危険性があります。

  • 450 万円
    東京都 40歳 男性 2016年頃
    【良い点】
    二次受け主体の業務形態ではあり年収増加が見込めない。しかしながら同業社の中では安定している方かもしれない。
    賞与は必ず出るが、何ヶ月分といった基準ではなく、毎回同じような額であり
    月収が増えてもそれに反映されることはない。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    評価精度をもっと明確にし、社員のやる気を起こさせるようにした方が良いと思う。
  • 【良い点】
    資格を取得の比重が高く、取得すれば評価は上がっていくと思います。ただし取得できなければ当然評価はあがりません。
    成長する意欲が高い方は職務ランクが上がっていく傾向はあります。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    普段の業務実績に関しては評価にほとんど反映されない気がします。また事前に自身で業績評価をする必要がありますが、自己評価が低い方は不利な気がします。
  • 400 万円
    東京都 51歳 男性 2015年頃
    【良い点】
    システムとは関係ない社長の御子息が役員。2代目とか同族経営。派遣が基本的な二次受け三次の仕事が基本です。福井から出て来たらしい会社が名古屋 大阪にもあるが、他の拠点社員とは会った事ない。新人をどんどん取るが何年も社員は増えてない。皆さん無関心とかんじれば居心地は悪くない。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    待遇は35歳からストップ。皆さんひややか。
    将来への展望は感じなかった
  • 400 万円
    東京都 46歳 男性 2015年頃
    【良い点】
    常駐先に勤務するだけで、
    自社に帰社する必要がない。
    常駐先が変わる時の待機期間でも
    出社不要。

    【気になること・改善したほうがいい点】
    こちらから連絡しないと、
    全く連絡してこない。
    連絡が取れないと思ったら、
    しばらく入院していたとの事。
    緊急ならしょうがないが
    あらかじめ計画された
    入院だった。
    知らない間に、会社を閉めるとのことで
    苦労した。
    この連絡も取引先からでした。
  • 400 万円
    神奈川県 44歳 男性 2014年頃
    【良い点】
    規模は大きく、頭数は多い。様々な人に会える。厳しい現場に配置されると悲惨だがどこに行かされるかにより、会社がどのように使おうとしているかがわかる。辞めどきは分かりやすい。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    旧態依然とした管理手法。上司に気に入られるか否かによる扱いの違いが酷すぎる。
    表向きだけの福利厚生。
    働き方の多様性を謳っているが実際は。。。
  • 350 万円
    【気になること・改善したほうがいい点】
    年間変形労働制と裁量労働制があり、入社当初は年間変形労働制、条件を満たせば裁量労働制に変更可能。
    年間変形労働制の間は年数によっての昇給があるが裁量労働制にすると年数による昇給がなくなる。
    年間変形労働制の場合は、1年間で勤務時間の調整をされてしまうので、残業をしてもすぐに時間外手当がもらえるわけではない。
    裁量労働制の場合は、2017年度からやっとみなし超過分の時間外手当が支給されるようになった。
    賞与も含めて、全ての評価は各プロジェクトへの貢献度で評価して計算されるとのことだが、貢献度=作業を行った時間なので、年間変形労働制ならともかく、裁量労働制では本来の評価制度になっていない。
    賞与は一応年2回(6月、12月)出るが、各1か月分も貰えれば良い方なので、出るだけマシと割り切った方が良い。
    裁量労働制にしても、結局のところ勤務した時間数ですべてが評価されてしまうし、遅刻罰則が残っていて自分の裁量で仕事ができるわけではないので、裁量労働制にするメリットはほとんどない。
    なお、総務の人手不足から時間外手当の計算が月内に間に合わなくなったということで、時間外手当の支給は1か月遅れとなっている。
  • 350 万円
    東京都 42歳 男性 2015年頃
    【良い点】
    IT業界、未経験者の私にとって社内研修は充実していた。基礎から習得ができスキル向上に繋がる。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    給料面の待遇が悪い。年2回賞与はありますが、名ばかり。固定給が低いので年俸で見た場合、安い。とはいえ教育面は充実しているので未経験者の方はステップアップの一つとしてこの会社を選ぶには良い。3年ほどスキルを高めれば次の転職で劇的に給料が変わると思います。キャリアップは自分の頑張り次第ですが。
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