1. プロジェクトマネージャ(オープン系・WEB系)

プロジェクトマネージャ(オープン系・WEB系)の年収まとめ (給料/平均年収/企業名などを集計)

プロジェクトマネージャ(オープン系・WEB系)の社員/元社員の実際の年収事例や平均年収、最高/最低年収などを閲覧できます。

プロジェクトマネージャ(オープン系・WEB系)の年収

全世代平均 661 万円
最高:1500万円 / 最低:150万円
※全425件の投稿から算出

実際の年収を見てみる 転職会議に投稿された社員/元社員のリアルな年収を、世代や年収金額ごとにクチコミと一緒に閲覧できます。

  • 1500 万円
    東京都 25歳 男性 2014年頃
    いやーみんなお金の事ばかり考えており、きちんと仕事しなさすぎですよほんとに上司にゴマスリスリで昇進ばかりしている。寝たら給料上がるしHQの人らは女好きの男好きばかりだね、とにかく社内接待をすれば大丈夫かな、まあどこの会社も同じではないですかねいやになりますよね本当にこの会社は世界有数の企業グループですかね。
  • 1500 万円
    東京都 45歳 男性 2014年頃
    給与は邦銀に比べるとかなり高いほう。
    しかし、業績が悪化している為、ここ数年昇給がほぼない状況。
    社員に対するトレーニングはしっかりしているので、キャリアパスには良い会社だと思う。
    人事部は従業員の評価に対する決定権がほぼない状態の為、年次評価の決定は部門長がほぼ全ての決定権を持っており、上司と部門長の判断により決定する。
  • 1300 万円
    【良い点】
    出す人にはお金をたくさん出す。
    外資系文化で出す人にかなり高額オファーが得られる。
    仕事自体は、プロジェクト次第であり、
    グローバルの締め付けが厳しい環境なので、成果を出していない人は、厳しい待遇を強いられる事もある。
    セールスとデリバリーでは、給与構造が大きく異なっており、入社前に細かく確認した方が良い。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    上記に含む
  • 1200 万円
    東京都 39歳 男性 2017年頃
    【良い点】
    評価は、在籍しているグレード基準に照らして、どれだけの成果・行動を取っているか?で行われます。
    本人に評価を行う際は、その評価の根拠を伝えることで納得性を高める工夫がなされています。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    とはいうものの、結局は人による評価なので、どうしても主観が働きがち。評価がずっと良い人は良い評価が続き、そうでない人は低め・標準の評価が続きます。
    特に、一度低めの評価となった人は、余程の成果を上げない限りなかなか評価が上がりにくくなります。

    年収はそれなりに高めですね。
    ただ、ベンチャーで一攫千金した方々と比べると、サラリーマンです。
  • 1200 万円
    東京都 45歳 男性 2015年頃
    人がよく、業務も面白いので、環境には大変満足しています。実力さえあれば、正当に評価してもらえ、給料は高くなります。ただ、外資なので、それなりにパフォーマンスを発揮し続ける必要はあります。機械的に業務をこなしているだけでは、これは達成が難しく、問題は何かを見極め、次々と解決していく能力が求められます。
  • 1200 万円
    東京都 35歳 男性 2014年頃
    給与の半分以上がボーナスです。数年前にも大幅な賃金ダウンがあり、組合のアンケートなどを見ると将来への不安を感じている人は少なくありません。世間相場より高い収入が、そのまま高額な住宅ローンなどに使っている人などを中心に不安があるのだと思います。
    マスコミの長時間残業というのは、時々話題になると思いますが、実際、長時間残業は実態としてあります。多額の残業代を取り除けば、ベースとなる堅い給与は月35万円ほどであり、将来の景気の動向などにより大幅な賃金ダウンがありえると思います。
    評価制度はあります。が、年収ベースで評価の善し悪しで生じる差異は数%程度であり、あまり機能していない、と感じている人も少なくない状況です。
    昇進は、上司の判断を中心とした抜擢。明確な基準はありません。キャリアパスについては、毎年計画書等を提出しますが、その通りに進む人の方がまれです。
    満足している点は、あまりありませんが、超長時間残業をしている人に対しても、特にサービス残業を強いるような雰囲気があまりない、ことは評価出来ると思います。
  • 1200 万円
    基本給は満足です。
    コンピテンシー評価のため、上司に気に入られるかどうかがほぼすべてで、ウマが合えばとても快適な会社だと思います。逆になると非常に厳しいため、退職勧奨も安易に行われるようです。
    そういう場合に他部門への異動が叶う可能性があるので、ある程度幅広い技能を持っていたほうがよいと思われます。特に英語力ですね。
  • 1160 万円
    東京都 53歳 男性 2015年頃
    【良い点】
    年初に達成すべき目標を所属長とコミュニケーション、年央に中間のチェックがあり、年末または翌年年初に評価をうける。所属長だけでなく、所属したプロジェクトのマネージャーからの評価も加味され、基本的にはリーズナブルな仕組みだと思います。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    相対評価なので、自分が頑張っても、他の人のパフォーマンスが良ければ評価が低くなることもある。
  • 1150 万円
    東京都 40歳 男性 2017年頃
    【良い点】
    やっている仕事にくらべ給与がよい。社内での競争意識がないため、安定的な仕事ができる。
    失敗にも比較的寛容であり長い目で育成してくれる。
    証券業界の共通プラットフォームや、コンビニ業界の売上高が全社の売上の半数近くを占め、かつ安定しているため、その他のセグメントには然程高いノルマがかせられず自由度が高い。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    証券・流通関連のIT受注で高い売上高、利益率を実現出来ているが、今後のfintechやIOTの流れの中で今後も成長率を保てる保証はない。もっと社員の給与を下げるか、今のままの給与水準にするのなら、証券・金融に特化したコンサルティング・ITソリューションサービスの提供会社となるべき。
  • 1150 万円
    東京都 47歳 男性 2016年頃
    【良い点】
    普通に仕事をしていれば年収が下がることはない。世間で言われているほど成果主義ではない。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    スキルの高い社員には相応の報酬を与えるべきだが、それが十分にできていない。会社のブランドで仕事はある程度取れるが、他社と比較して報酬の競争力がないため、有能な人材が会社から離れていく。結果慢性的な人員不足となっている。
  • 1100 万円
    【良い点】
    主任→副長→課長代理(KD1)→課長代理(KD2)までは、それほど個人差もなく上がることができます。
    課長代理(KD2)で年収は大台になります。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    課長代理(KD2)から特命課長になるには、部署ごとに毎年昇格可能な割当人数が決まっているため、課長代理が多い部署は昇格が遅れます。
    特命課長からマネジメント(課長)になるのは、仕事自体の評価も多少はありますが、部長クラスが話しやすい、プロジェクトのリーダーをして目立っているなど、運の要素が大きいと思います。
    総合社員(グローバル)には課長代理から特命課長までの層が多いですが、2017年度から40代後半以上は干されて、それ以下の社員からマネジメント登用をする方針になりましたので、若年層には良い環境だと思います。
    逆に言えば、そこまでにマネジメントに昇格しないと、40代後半からは役職定年が早く来たような生活になります。
    給与水準としては今のところは不満はないですが、人事の次の打ち手が気になるところです。
  • 1100 万円
    東京都 53歳 男性 2016年頃
    【良い点】
    残業に関しては、労組の力も強く、かなり徹底して規制されており、残業代も確実に支払われている。その他のコンプライアンスを重視する姿勢についても、非常に徹底されている。研修なども頻繁に実施されている。

    【気になること・改善したほうがいい点】
    組織が大きいこともあり、意思決定が遅かったり、組織間の壁があるために似たようなミッションを持った組織がいくつも存在している。
  • 1100 万円
    東京都 52歳 男性 2015年頃
    【良い点】
    会社が投資する分野であれば、やる気があり希望すれば上司やメンター役はなるべくそれを実現し評価しようとする文化は今もあります。失敗しても誠実に努力した結果であれば評価は心配するほどは下がりません。(もちろんそのための必要スキルを身に着けていることは前提ですが)
    【気になること・改善したほうがいい点】
    評価が上がっても年収アップや昇進に直接繋がるとは言えません。評価制度は所属組織単位での相対評価であり、優秀でない人の多い組織にいても、そこで成果が上がれば、より優秀な人達で構成される組織内で評価が中の人よりも昇給・昇進が早いという不条理な現象が起きます。
  • 1100 万円
    東京都 45歳 男性 2014年頃
    【良い点】
    良い点かどうかわかりませんが、この1~2年は評価制度がかなり変わっています。私の部下を引き上げたかったのですが、ポジションが空かないと上がれないようになっています。一方ですでに上がってしまった人が落とされたという話は聞いたことはありません。だんだん昇進が難しくなっているという印象です。
  • 1080 万円
    東京都 36歳 男性 2016年頃
    【良い点】
    入行7年目程度で給料が急に上がる。具体的には調査役になり、月45万円+残業代。ボーナスは5.5ヶ月になり、残業を年間400時間程度すると年収が1000万円となる。はやければ入行10年目で、更に月給とボーナスがあがり、年収が1100万円程度となる。入行15年程度で上席調査役になると、1380万円くらいとなり、これは裁量労働であるため、残業代がつかなくなる。
    ただし、52歳程度で他社転籍となり、グループ企業への転籍だと給料が4割くらい下がると言われており、生涯年収が高いかは疑問である。
  • 1050 万円
    東京都 52歳 男性 2016年頃
    【良い点】
    職場に緊張感があまりなく、コスト低減の意識も低いように感じる。上司には先ずしたがうべきであり、そうしないと給料と賞与の評価が徹底的に下がる。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    コスト低減にもっと注力すべきであろう。なお、長年の社員の行動を監視してエリートを選別していると考えられ、エリートに選別されると昇格スピードが速くなるようである。
  • 1034 万円
    東京都 47歳 女性 2016年頃
    【良い点】
    売り上げがないと、評価ができないです。ただし、評価制度にたくさん欠点がありました。いろいろ評価項目があるが、実際は全部自分で定義したもののいうです。低く設定したら、評価が高くなります。高く目標が設定したら、低く評価されます。すべでひとにより、変わります。
    こんな評価制度に不公平を感じなした。変える必要があります。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    全体的に変える必要があります。
  • 1000 万円
    東京都 51歳 男性 2017年頃
    【良い点】
    学歴による偏重な評価はしません。東大卒業でも課長止まりの人も居ますし、高専卒業でも部長になる人が居ます。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    どこも同じでしょうが!上司へのごますりに長けている人が出世します。入社数年間のうちに、フラグがつくと出世します。後任の管理職がフラグを剥奪するのに相当な理由を必要とするので、若いうちに将来どこまで出世するか大体決まってしまいます。
  • 1000 万円
    東京都 37歳 男性 2017年頃
    【良い点】
    それなりに結果を出せば、それなりに昇格・昇進していく。言い方を変えれば、著しい成果を出したとしても極端に給与は上がらない。ただ、凡庸な成果でも極端に下がりはしない。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    著しく高い成果を出せる人間は、外資を中心とした他社の方が満足のいくポジション、待遇が得られると考えられる。
    結果、優秀な社員は出て行き、凡庸な社員が残る傾向にある。引き止めるためにさらに差を設けた方が良いと思う。
  • 1000 万円
    東京都 27歳 男性 2017年頃
    【良い点】
    年功序列的な傾向はありますが、年収は同程度の会社と比較して少し上回るのではないかと思います。しかし、50歳を過ぎると定期昇給がストップします。また、人事評価もあまり客観的出なく、頑張っている人を適正に評価しているか、少し疑問です。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    年に一度は交流会と称して飲み会がある程度で、福利厚生に力を入れていないようです。
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