1. その他のマーケティング・企画関連職

その他のマーケティング・企画関連職の年収まとめ (給料/平均年収/企業名などを集計)

その他のマーケティング・企画関連職の社員/元社員の実際の年収事例や平均年収、最高/最低年収などを閲覧できます。

その他のマーケティング・企画関連職の年収

全世代平均 515 万円
最高:1890万円 / 最低:200万円
※全234件の投稿から算出

実際の年収を見てみる 転職会議に投稿された社員/元社員のリアルな年収を、世代や年収金額ごとにクチコミと一緒に閲覧できます。

  • 1890 万円
    東京都 30歳 男性 2016年頃
    【良い点】
    特に見当たりません。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    大企業病と言われていますが、病というよりは、それが社風そのものなのだと、離職してようやく理解できました。在職中に気づくとができたのなら、また違ったり振る舞いができたかもしれません。仲間が少なからず残っていますので、心から応援しています。離職した多くの元社員は同じ気持ちであると思います。
  • 1400 万円
    東京都 48歳 男性 2016年頃
    【良い点】
    給与は他医療機器メーカーと同程度。しかし、中途入社の場合、前職の給与が基準となるため、社内での給与格差/バランスが悪い。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    医療用医薬品部門が親会社眼科部門と分社化することとなり、アルコン自身が身売りされる可能性が非常に高くなっている。
    今後よくなるかどうか悪くなるかどうかについては、次に買収する親会社次第ということになりそう。
  • 1250 万円
    東京都 48歳 男性 2016年頃
    【良い点】
    紳士的、ゆったりした社風。それぞれが比較的自由な判断で仕事をしている。利益率が高い業界のためそれほど頑張らなくても利益が出る。一時期より賞与額はダウンしたが、まだまだ平均年収は高い。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    直接の上司の指示には忠実に従うが、トップダウンの大きな方針に対しては、あまり反応しない。もう10年以上、会社の変革、社員のマインドチェンジを目指しているが、全く変化する気配がない。
  • 1100 万円
    【良い点】
    給料は他業種と比較してかなり良いと思います。昇級昇格も実力主義と謳っているものの、よっぽどじゃない限りは課長まではほぼ年功序列で上がっていきます。また女性活躍にも力を入れています。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    次長、部長はかなりの人数が上にいるのでなかなか昇格できないのが現状だと思います。また女性活躍に力を入れていることもあり、男性社員にとってはポストはこれから減っていく可能性が大きいと思います。
  • 1000 万円
    【良い点】
    以前どこかのサイトに平均年収700万以上で労働時間が短い企業で全国ナンバーワンと記載されていたのでコストパフォーマンスはそこそこ良いのでは。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    若い社員から試験が通りにくく、現場で周りも認めるぐらい好成果を出しても試験に通らないと昇格出来ないのでモチベーションが全く上がらない声をよく聞く。逆に仕事そこそこの社員でも試験に通る可能性大の制度のためやり切れない声も併せてよく耳にする。あと相対評価の仕組みもそろそろ変えるべきだと感じる。
  • 1000 万円
    大阪府 50歳 男性 2018年頃
    【良い点】
    課長の資格発生。組合員でなくなる、に昇格すると1000万円到達。
    総合職で50%くらいは40歳前後で昇格可能。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    〇〇長の役職がつかないと、それ以上はあがらない。どこの会社でもそうだが特にバブル世代は人あまりでポスト不足気味。コミュニケーションプランという年間の目標設定・評価制度があるが、運用はあいまい。
  • 1000 万円
    東京都 40歳 男性 2017年頃
    【良い点】
    給料面は申し分ない。
    手当も厚く申し分ない。
    評価制度は非常に画一的、また高年齢層が上に詰まっているので昇進は期待できない。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    長期的に前の世代よりは待遇が落ちてく一方と思われる。今後の業績次第では、終身雇用を続けられるか微妙な所であるので、体力のあるうちに、十分、お金を弾んだ早期退職を更に実施するべき。
  • 1000 万円
    東京都 53歳 男性 2017年頃
    【良い点】
    目標設定と評価のしくみは一応あるが、人事部が存在しないに等しく、ほぼ上司の好き嫌いでつけ放題。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    人事部がお粗末すぎてすごい。人事部長自身がどんどん辞めては外部採用し、また辞める。つまり一貫した人事方針、育成方針は無い。
    そうすると社内政治ですべて決まることになり、古い日本のサラリーマンの世界そのもの。営業は数字で評価される面も残っているが、本社はお手盛り。まあ本社が何をしようと、利益には無関係。結局、節税指南会社に過ぎないので、代理店が売ってくれる。
    2017年以降のITとオペレーションとカスタマーサービスは特にひどい。退職する人や具合悪くなって休む人続出している。
  • 1000 万円
    東京都 29歳 男性 2015年頃
    【良い点】
    年収だけはよいが、それだけ。29歳で1000万の給料は魅力だが、意味不明に定時の1時間前には会社に存在しないといけないなど暗黙のルールでストレスがたまる。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    同期はほとんど年収が変わらず、実力評価はなし。力のある上司の下につけば昇進するが、力のない部署、上司の下についたら上がらない。休職したら永遠に同期の序列で最下層になる。
  • 1000 万円
    東京都 50歳 女性 2014年頃
    評価制度の見直しを行っているが、評価はどちらkというと、付いた上司しだいという感じがする。一見、フェアな感じはするが、評価に異論があっても、人事の介入は期待できない。
    マーケティング職は、基本ファイザーへの出向なので、キャリアの見通しがつきにくい点もある。
    仕事の過程や結果で、やりがいを感じたのは、クオリティに妥協しない姿勢です。面白みは、社内の風通しがいいので、コミュニケーションが活発で自由にやりたいことができる環境だということだと思います。
  • 980 万円
    東京都 45歳 男性 2014年頃
    ・良い会社です。
    ・製品が強く、製品を知っているお客様も多い。
    ・プライベートカンパニーであることから、社員を大事にします。
    ・日本法人の組織はフラット。ポストは多くないので昇進機会は多くありませんが、給与はそれなりに上がっていきます。
    ・360度評価を導入しています。
    ・Weeklyでの上司との1-1ミーティング、Yearlyのスキップレベルインタビュー(直属の上司のその上司との1-1ミーティング)が実施されます。
  • 950 万円
    東京都 36歳 男性 2018年頃
    【気になること・改善したほうがいい点】
    定年退職が延長され、本社管理職ポストの空きは益々少なく、狭き門を目指して30代~40代の一部の優秀なミドルが苛烈な出世争いを繰り広げる。しかし、評価制度は人事部による減点方式(一度、振るいに落ちると復活は叶わない)に基づく、人事部の偏った基準に左右されるため、出世を諦めて会社にぶら下がるミドル優秀層が増加中。
  • 950 万円
    東京都 45歳 男性 2015年頃
    給与は同業では高い方かと思います。技術系はプロジェクトの状況により残業が出るときはかなり年収が高くなります。
    評価については、全職種で共通の評価システムがあり、同じ時期に全社一斉に評価面談が実施されます。組合がしっかりしているので、評価面談のレベルもチェックされるので、きちんとした面談が行われないことはありません。
  • 950 万円
    東京都 50歳 男性 2014年頃
    残業代が抑制される方向であるので、1000万には中々届かなくなってきている。マネージャーになれば1000万は超えるが、残業抑制のしわ寄せはマネージャーに来ているので、年収に見合う仕事量かどうか疑問である。評価制度については、制度そのものは良いと思うが、初期の目標設定が正しく行われているかどうか疑問が残る。
  • 920 万円
    東京都 25歳 男性 2014年頃
    ・気持ちがよい社風。
    全員が成果に向かっている印象。
    ・若手でも発言できる空気。
    若手でも成果を出せば出世する。
    ・自分次第でなんとでもなる。
    ネームバリューの大きさ
    ・いい意味で生意気。
    ・アイディアを提案する機会は多い
    新規事業の責任者に対して提案する機会は全員が持っているという点についてはすごい。
  • 900 万円
    東京都 53歳 男性 2018年頃
    【良い点】
    年収など世間一般の給与体系からすれば、比較的高いことは疑う余地はない。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    賞与に関しては、所属する直属の上司と話し合いの場が、年間に2回ある。その話し合いで目標設定するが、ある意味上司から一方的に目標設定される傾向が強い。その内容は、会社の将来性を考えた場合、守りの姿勢や考えが強く、決して柔軟な発想とは思えない点が不安要素としてある。やはり、強固なビジネスモデルが足かせとなっていると思われる。
  • 900 万円
    大阪府 40歳 男性 2018年頃
    【良い点】
    総合職の給料が異常に高いが、その分契約社員の給料は安い
    年功序列で40代で1000万円前後になるがいつか給与体系は崩れると思う。
    しかし当面はこのままの給与体系続くと思われる。
    20代のうちは給料は安くん他の企業と変わらないと思われる。しかし残業時間は異常に多く、しかも45時間までしかつけられずサービス残業となっている。
  • 900 万円
    東京都 35歳 女性 2014年頃
    評価制度について。年初に今年のゴールを設定し、WEBの人事評価システムに登録します。ゴールの設定に際しては、上司と面談することになっていますが、その面談をきちんと実施するかどうかは、部署(上司)によって差があるようです。年末には、年初に設定したゴールをどの程度達成したかをまず自己評価し、その後、上司によるフィードバックを受けます。フィードバックもなぜその評価になっているかをきちんと説明してくれる上司もいるでしょうが、単なる雑談レベルで終わってしまうこともあります。なので、評価制度の仕組みとしては、きちんとした枠組みがありますが、実際の運用については、人によって差がありすぎ、うまく機能しているかどうかは疑問です。
  • 890 万円
    【良い点】
    契約社員と正社員との垣根は非常に高いので、新卒であっても正社員というだけで崇拝されるといった歪んだ価値観が蔓延しているが、現代社会においては中々に困難な正社員としての地位を得た若年層のモチベーションはその背景からも維持がし易い。自身も上長面談の際には、幾度となく「年上の契約社員に比べるとマシ」といったアドバイスを受けた。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    メール・電話のみのコミュニケーションしか取ったことのない上司・同僚が多数いる。
  • 860 万円
    東京都 35歳 男性 2014年頃
    【良い点】
    なし
    【気になること・改善した方がいい点】
    5段階評価という相対評価の弊害を改善するため、インパクトという評価形式に変わった。変えた目的は、能力があっても強制的に5段階のいずれかに評価を押し込む必要がある結果、能力があったとしても低評価になってしまう弊害をなくし、見える見えざるにかかわらず業務に貢献をした人をインパクトとして評価する事にあった。ご理解の通り、評価者の性善説に依存した制度で、インパクトを図る定義もあいまいであったため、評価者の好き嫌いで評価がなされてしまう形に改悪される結果となった。(まともなマネージャーがまっとうな評価をする部門もあったのかもしれないが、所属マネージャーに依存するという害をよけい悪くした分罪と考える。)
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