1. 30代

マーケティング・企画系管理職<30代>の年収まとめ (給料/平均年収/企業名などを集計)

マーケティング・企画系管理職の社員/元社員の実際の年収事例や平均年収、最高/最低年収などを閲覧できます。

マーケティング・企画系管理職の年収

全世代平均 657 万円
最高:3000万円 / 最低:180万円
※全216件の投稿から算出

実際の年収を見てみる 転職会議に投稿された社員/元社員のリアルな年収を、世代や年収金額ごとに口コミと一緒に閲覧できます。

  • 1200 万円
    東京都 37歳 男性 2015年頃
    【良い点】
    日本のマーケットにおける大きな権限をもって社内外で強いリーダーシップを発揮できる環境であるとおもいます。年間なサラリーも他者と、比較するといい方だと思います。フランスパリの本社幹部とのビジネスプランミーティングも適度にあり日本国内だけではなくグローバル環境での視野を広げる点もいい環境だとおもいます。
  • 1100 万円
    神奈川県 31歳 男性 2016年頃
    【良い点】
    給与は平均以上と思われる。
    昨年のリストラ以降の入社者で一目置かれている人の年俸は、基本的に1000万以上である。ただし、他の投稿にあるように企業としての成長が全く見込めないため、1000万円プレイヤーの方々は既に次の職場を選んでいる状態であり、その方々が一斉に退職するX−DAYに一部の情報通は怯えている。来年には日本撤収が確定的である。
  • 1100 万円
    東京都 35歳 男性 2015年頃
    【良い点】
    全体的に給与水準はよい。
    昇進・報奨システムは期初に設定したコミットメントベースでかなり
    定量的に評価され、透明性が高い。
    上司や同僚に対する360度評価も定期的に行われ、フェアな行動が
    日常的に求められる。
    【気になること・改善した方がいい点】
    評価制度の目的を正しく理解せず、フェアな運用ができないマネージャー
    も結構いるので、マネジメント教育をもっと行うべき。
    自社製品の数が多く、大抵の社員が複数製品を取り扱う関係上コミット
    メントの項目が膨大になり、マネージャーもマイクロマネジメントに走り
    がちな他、現場社員も作文に費やす内向きの作業が増える。
    特に景気が悪い折にはその傾向が強まり、負のスパイラルが生じたりする。
  • 1050 万円
    東京都 38歳 男性 2017年頃
    【良い点】
    他の業者に比べたら、若干高い方である。ただし、管理職になれるか、そのあと課の長になれるかが分かれ目となる。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    年収は年々減少傾向。もはや年収が良かったのは昔の話。そして、下がった給与は上がることはない。現在のマーケットから考えると、国内収益は下降していくとは自明なため、いかにビジネスを変革できるか、海外マーケットで稼げるかが、肝になる。
  • 950 万円
    東京都 33歳 男性 2016年頃
    【良い点】
    年収には満足しています。育成を目的とする評価制度では、しっかりと面談をする中で、自分のやりたいWILLと会社から期待されていることをすり合わせできています。そのため成長に実感を感じやすいです。
    また評価に対する報酬については頑張ればその分反映される仕組みなので、モチベーションが高く推移し続けることにつながります。
  • 950 万円
    東京都 30歳 男性 2015年頃
    【良い点】
    世間のイメージ通り、銀行の中での王者。ここだからきた!と言ってもらえる銀行であるがゆえに、扱う案件の大きさにはやりがいを感じる。また、全国転勤はあるものの、給与面では申し分なくもらえている。社会人としては当然であるが、利益を取る、会社の方針で進む、ということは絶対であるが、チャレンさぞできる環境である。
  • 900 万円
    東京都 38歳 男性 2017年頃
    【良い点】
    社内グレードI5相当。年齢38歳。社内の役職によって年収が決まるシステム。基本的にメーカーの中では給与面では恵まれていると思う。ただし、住宅手当や扶養手当などの手当ては一切ない。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    職能格制度のため、統括課長にならない限りは給料はこれ以上ほぼ頭打ち。逆に統括課長になればすぐに+2-300万円は上積みされる。
  • 860 万円
    東京都 34歳 男性 2017年頃
    【良い点】
    年収は30歳超えたあたりからもらえてると感じれるようになる。マネージャーの年収は人材の質と比較してもらいすぎな気もする。

    また若いうちでも営業成績がよいと毎月のインセンティブが入るようになり、これがそこそこいい額のため、若手はこれがモチベーションになったりする。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    課長以上のミドルマネジメントが仕事してない割にもらいすぎな人が多い。
  • 800 万円
    東京都 31歳 男性 2016年頃
    【良い点】
    全員が明るく過ごしやすい環境。給与面も満足で楽しい。社内企画も充実していてイベントごとに社員同士も仲良くなったりして人が育つ空気がありました。平日にきっちり仕事をこなして、休日はしっかり休むというメリハリも出来ていて一人ひとりのビジョンや夢、目標が会社とリンクしていた。男女や年齢など関係なく出世できるのもすばらしい。
  • 800 万円
    東京都 31歳 男性 2015年頃
    【良い点】
    業界では圧倒的な給与水準。博報堂は8割、ADKは6割程度ではないだろうか。10年目でほとんどが1,000万を超えている。給与だけ見ればこの上ない環境。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    優秀な人材とそうでない人材の給与差をもっとつけた方が良いと思う。例えば優秀者は2,000万以上、そうでない者は500万など。優秀な人材のモチベーションにもつながるし、そうでない人材に危機感が与えられる。誰でもそこそこの給与をもらえるのは企業として安定してはいるが、人材の底上げにはならない。
  • 800 万円
    大阪府 35歳 男性 2015年頃
    【良い点】
    自分のことだけを考えていると良い評価制度かもしれません。
    圧倒的な実力を持ち、緻密な計画力と確実でスピーディーな行動力を備え、周囲が驚愕する成果をに発揮し、人格もあり、育成力もあり、プレゼン力、マインドコントロール、イメージコントロールができる人材であれば、、、、確実に良い会社であり、評価制度です。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    企業は10%の優秀な人材で機能していることは否定はしませんが、共に働くすべての人を大事に生活までも幸せにするという雰囲気がないと、弱肉強食のつぶしあいの環境に陥ります。
  • 780 万円
    東京都 39歳 男性 2017年頃
    【良い点】
    事業部長の独断で決まる。
    気に入られれば能力以上の給料がもらえる。
    営業職は売上に応じて昇給減給およびインセンティブとなるが、やはり気に入られているかどうかで幅が決まる。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    どうしても気に入られている者以外は、不平不満が出やすいと思う。
    特に能力以上に報酬を得ている者が(事業部問わず)少なからずいるので、くすぶっている社員からすれば面白くないと思う。
  • 760 万円
    東京都 30歳 男性 2015年頃
    【良い点】
    高い評価を得られると給料は高い。また同じ職位でもボーナスでかなり差がつく。またフルフレックス制度の対象になると担当者でも残業しなくても手当てがつく。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    評価については人が人を評価する方法なので、業務上の能力以外にも部署内でのコミュニケーションやアピールする能力が必要となる。
    高学歴な社員が多く、おそらく試験などで定量的に評価しても本質が見抜けないと思うので良し悪しはあるが、目立つのが苦手な人は苦労する。
  • 750 万円
    東京都 35歳 男性 2016年頃
    【良い点】
    給与は業界内でも高め。若干の社内政治はあるものの、成果を出せば評価されるため、人によっては給与は上がりやすい。ただし、短期的に数字を達成する必要があるため、要領が良く弁がたつ人が評価されがち。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    短期的な評価を重んじる文化。また、数字に表しにくい職業(デザイナー、技術者)を軽視するのはよくないと思う。
  • 750 万円
    東京都 32歳 女性 2014年頃
    【良い点】
    電通グループであるため、年収は平均よりも高いのではないかと思う。ただし、昨今どのデジタルマーケティングエージェンシーもコンサルティングやワンストップに力を入れて来ているので、競合となる著名企業と比較すると同等かもしれない。ある程度マルチスキルで大規模案件のプロジェクトマネージャーになるような役職の人は、市場でも年収は高い方。評価は半期ごとの売上で決まっている。実際には定性的な評価も目標で設定するが、売上さえあげれば定性的な評価はあまり関係ないと感じる。売上がぎりぎり位の場合のサポート材料。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    業務量は非常に多いので、年俸制で残業代が混みである事も加味して年収はもうすこし多くても良いと感じる。または残業しなくても良い環境を整えれば納得感がある金額になる。
  • 700 万円
    岡山県 33歳 男性 2017年頃
    【良い点】
    メンバー思いの上司が多い職場ですし、福利厚生も充実しています。
    特に転勤後の住宅手当や諸費用は面倒をみてくれますし一切心配要らないです。また会社全体でチャレンジングな社風であることから、ベンチャーマインドをお持ちの方にもオススメです。みんな意欲が高く、給与のためというよりある種の使命感を持ちながらとにかくよく働きます。尊敬できる上司が多いのはそのせいかもしれせん。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    基本的にみんな意識が高く優秀な社員が多いため働きすぎにとにかく注意です。
  • 700 万円
    東京都 37歳 男性 2017年頃
    【良い点】
    年収はこの業界のメーカーとしては、まずまずだと思う。職務内容からして、妥当だと思う。旧派閥があるので、上司の思想に偏りがある。ただし、社長が変わり、自由な雰囲気になりつつあり、会社のフィロソフィーも浸透しつつあるので、改善傾向と思われる。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    評価は形骸化されているし、上司との関係性。うまくやったもの勝ち。他の会社も同じと思うが。
  • 700 万円
    東京都 37歳 男性 2016年頃
    【良い点】
    同じ業界の同程度の規模の中では非常に高いと感じます。
    但し、役職の壁は高くある程度まで進むと止まります。
    その先に行けない方は多いですが、悪くない給料の為にそのまま継続している方が多いのが事実です。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    絶対評価ではなく、相対評価に改善すべきだとおもいます。
    部内で優秀な方がいるといつまでも給料が上がらない方もいます。
  • 700 万円
    【良い点】
    ・管理職になると、業績とボーナスが明確に連動する制度に変わった。
    ・評価システムは、2年前から外部コンサルタントも入り整備され、評価手法や職級に応じた給与水準についての説明も丁寧に行われている。
    【気になること・改善した方がいい点】
    ・評価システムを正しく運用する能力に欠ける社員が役員~部長クラスに散見される。そのため、該当部門社員の評価は、管理職の個人的感情に大きく影響を受ける結果となっている。
  • 700 万円
    東京都 31歳 男性 2014年頃
    【良い点】
    給与は一律のベースアップもあるが、人事考課が給与の増加率に反映される割合が大きく、評価がよければ20代のうちから給料はガンガン上がる。年功序列というより、実力主義。特に営業部門の給料の増加率は高い(その分、激務ではあるが)。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    配属される部署や課によってはどんなに頑張ったとしても全員同一の評価となり、給料が全く上がらないということもあるらしい。
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