1. ブランド・プロダクトマーケティング

ブランド・プロダクトマーケティングの年収まとめ (給料/平均年収/企業名などを集計)

ブランド・プロダクトマーケティングの社員/元社員の実際の年収事例や平均年収、最高/最低年収などを閲覧できます。

ブランド・プロダクトマーケティングの年収

全世代平均 692 万円
最高:2000万円 / 最低:300万円
※全110件の投稿から算出

実際の年収を見てみる 転職会議に投稿された社員/元社員のリアルな年収を、世代や年収金額ごとに口コミと一緒に閲覧できます。

  • 2000 万円
    東京都 43歳 男性 2016年頃
    【良い点】
    初年度と2年目の報酬は、他の同業、あるいは他業種で同じ職種と比較して圧倒的に高い。30-50パーセント程度は高いイメージ。しかし3年目からはキャッシュの報酬が下がり、代わりに株での報酬が加わるため、長くいる予定の社員にはメリット。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    評価基準が明確なものの、これが毎年変わってしまうのでナレッジの蓄積にならない。
  • 1550 万円
    東京都 45歳 男性 2017年頃
    【良い点】
    外資系らしく、普通の日本のメーカー企業に比べると給料レベルは高いものがありました。年俸制で、ジョブグレードという階級に沿って決められていきます。ただしの階級による差はあまり大きくなく、生え抜きで在職が長い人は高い給料をもらっておられました。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    昇給率は決して高くありませんでした。特に最近入った生え抜きの人たちはゆっくりという話でした。
  • 1400 万円
    東京都 35歳 男性 2014年頃
    給与に関しては前職と比べて、1.4倍程度になったので非常に満足しています
    昇給に関してはほぼ上司の独断できまります。
    3ヶ月に一回行われるレビューに点数などはなく、最終的には上司の主観で昇給率が決定します
    評価制度に関してはアメリカ本社のシステムを無理矢理導入したため、社内で混乱が起きています
  • 1350 万円
    東京都 53歳 男性 2016年頃
    【良い点】
    管理職への登用スピードが早くなってきている、また部門長クラスも年齢が若くなってきている
    優秀人材はチャンスが与えられてきている
    給与体系もよくなってきている
    新しい血が企業をよくしているとも言える
    【気になること・改善したほうがいい点】
    一方で、管理職にはなれない社員を増えてきている
    また外部からの転職組みも増え、プロパー社員もヤル気も下がってきている
    昔ながらの先輩、後輩の関係が段々なくなってきている
  • 1300 万円
    東京都 55歳 男性 2015年頃
    【良い点】
    診断検査機器・試薬の業界の中では比較的高い年収が提示される。また、基本給の割合が高いので、ボーナスの高低により年収各社は少ないと思われる。評価についてはグローバルで用いている方法を踏襲しており、明確な基準が示されている。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    全員が中途入社者であるので、それぞれのキャリアによって著しい差があるようだ。また、社員数が少ないため、結局のところ評価で大きな差がつけられない状況にあると思われる。
  • 1200 万円
    【良い点】
    グレードによって給料が100万前後ことなってくる。昇給スピードは遅いがグレードを上げることでキャッチアップ出来る。中途採用が多いので比較は難しいが給料は間違いなく高水準であると言える。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    マネジメントが日本的な考え方での運営のため、事なかれ主義。実力のある人材には居心地が悪いかもしれない。ボーナスはほとんどもらえないと思ったほうが無難。
  • 1200 万円
    東京都 40歳 男性 2014年頃
    【良い点】
    日本法人の組織が大きいので、いわゆる外資系で求められる短期間での成果に対するプレッシャーは大きくない。ビジネスモデルが大きく崩れないかぎりは恐らく安泰だし、社員もどちらかと言うとのんびりしたタイプが多い。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    実は負けている領域が多い企業ではあるが、コンシューマ領域での圧倒的な成功体験に基づく変な自信が社内に蔓延している。
  • 1100 万円
    東京都 40歳 男性 2018年頃
    【良い点】
    年収が高い。特にマーケティングはインセンティブがないので、ベースが高く設定されている場合が多い。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    営業はインセンティブを達成しないと、基本給は低い。インセンティブを加味しての給料設定となっているので、達成しないと大変なことになっているようです。ずっと未達だと、会社にいれなくなってしまうので、大変シビアです。
  • 1100 万円
    複数の事業部があるが、いずれも同業他社に比べて高い水準にある。そのため、問題を抱えながらも転職を控える社員が多く、腰掛け社員も少なくない。3Mには高い労務費を支える製品力があると言える。また、販売部には実力以上のインセンティブがある一方、本社社員のモチベーションは下がっているケースもある。
    全事業部に該当するわけではないが、生え抜き社員や声が大きいだけの社員への偏重、また政治家社員を見抜けない管理職もおり、評価制度は必ずしも公平とは言えない。
  • 1000 万円
    東京都 32歳 男性 2018年頃
    【良い点】
    社会一般的には高給と思われる。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    人事制度や給与体系の変更により昇給カーブが従前と比較して相当抑えられた。評価体系も不透明な上に、早い段階で昇給が止まる。ベテラン層も昇給し難くなったとはいえ従前の体系での金額が維持されているため、若手層とのかい離が大きくなっているように見え、全く納得感が無い。早急に改善が必要。
  • 1000 万円
    【良い点】
    年間目標を期初に設定、半期末と期末に上司と目標に対してのパフォーマンスのレビューを実施し、その結果によって当該年度のRating、昇給金額が決定される。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    昇給原資が少ない場合は、高い評価であっても昇給額が限られることが多く、上位役職にプロモーションされない限り、最近は大幅な昇給は難しい場合が多い。
  • 1000 万円
    東京都 29歳 男性 2014年頃
    【良い点】
    外資トップクラスの給与体系。福利厚生も最高レベル。若いうちから人間ドックの対象で私はおかげで十二指腸が見つかり、通院して完治しました。

    評価も概ねフェアだが、人事異動や担当替えの根拠が明確でない場合も多くあり、改善が必要です。これにより退職者も多く出ます。

    【気になること・改善したほうがいい点】
    残業時間が多く、深夜労働、徹夜も厭わない。
  • 1000 万円
    東京都 40歳 男性 2014年頃
    給与・評価については満足はしていませんが、大きく変動することもなく着実に微増を続けるというのは製薬業界としては標準的であると思います。将来の製品パイプラインも比較的充実していることを考えると向こう10年はある程度安心感はあります。ただし大企業であることも事実で、多くの社員を維持していける体力を維持できるのかは不透明です。
  • 1000 万円
    東京都 45歳 男性 2014年頃
    ・2014年10月から各自の業務のプロセス、それによる成果を今まで以上に反映させるグローバルで通用する給与体系、賞与体系にシフト。5段階評価で、1と5では、4倍以上の差がつく。如何に会社に貢献仕事をしているかがポイント。また、英語ではTOEICは740点以上が課長級には望ましい。今後伸びる分野は自動車関係。
  • 1000 万円
    東京都 40歳 男性 2014年頃
    具体的な評価指標が明確にシェアされていないため、相対比較になることがほとんどである。周辺の人材よりも総合力が秀でており、人間関係に特に問題がなければポジションに採用されるというような極めて、成り行き的な人事評価である。
    全体的にいわゆる”好き嫌い”人事になっておりそれを会社として特に是正する動きもないため、しばらくはこの傾向が続くと思われれる。
  • 950 万円
    東京都 35歳 男性 2014年頃
    年始めに上司と設定するターゲットアグリーメントを元に1年間かけて設定したよターゲットを達成すべく業務を遂行します。その目標設定ができる限り数値化された目標に設定されるため、業務が多岐に渡る場合でも仕事の優先順位を決めることができて、集中した業務が行えます。評価は公平性があるため、頑張った人に対して応えてくれる会社だと思います。反面、給与体系は割と年功序列的な面も有るのでそこは一般的な外資系とは違う違う点かと思います。
  • 900 万円
    東京都 48歳 男性 2018年頃
    【良い点】
    毎年上期と下期の2回、自分の業績評価に対する面談を上司と行い、それを元に評価が決定されます。その振れ幅は大きくありませんが、役職が上になるほど査定が厳しくなります。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    面談は行われるものの、結局は印象によるところが大きいようにも感じます。フィードバックが行われても、根拠はうやむやなことが少なくありません。
  • 900 万円
    東京都 39歳 男性 2018年頃
    【良い点】
    同業種の企業の中ではトップクラスに入る水準かと。鉄道に加え、沿線一体に不動産という安定的な収益基盤があり、ボーナスの水準に影響されることはほとんど無い。グループ内の鉄道バスなど、公共交通機関を無料で利用できるのは素晴らしい。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    成果の見せ方が難しい。加点方式ではなく減点方式と思うことがある。ただ、一定の年齢までは一律に昇格はするが。
  • 900 万円
    東京都 38歳 男性 2015年頃
    【良い点】
    給与水準は、同業他社と比較しても高めだと思う。
    年棒制で、ベースサラリー+インセンティブとなり、割合は職種・部門によって異なる。

    ただ福利厚生は全くないので、日本企業と比較してトータルではあまり変わらないのでは。
    低いパフォーマンスが続くと、リストラされてしまうので、50歳までこの会社で働き続けるのはほぼ無理。
  • 900 万円
    東京都 46歳 男性 2015年頃
    【良い点】
    メーカーの中では給与は高い方だと感じる。
    一般社員で35歳で年収600万前後、課長クラスになると800万を超える。
    しかし、業績不振に伴い、給与カット、賞与カットが常態化したためモチベーションは大きく下がった。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    思い固定費が業績が改善しない要因であることは明白であり、相次ぐリストラでも改善しない以上、給与体系に手を付けざるを得ないだろう。
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