1. 広告・宣伝・プロモーション

広告・宣伝・プロモーションの年収まとめ (給料/平均年収/企業名などを集計)

広告・宣伝・プロモーションの社員/元社員の実際の年収事例や平均年収、最高/最低年収などを閲覧できます。

広告・宣伝・プロモーションの年収

全世代平均 477 万円
最高:1650万円 / 最低:150万円
※全475件の投稿から算出

実際の年収を見てみる 転職会議に投稿された社員/元社員のリアルな年収を、世代や年収金額ごとにクチコミと一緒に閲覧できます。

  • 1650 万円
    東京都 36歳 男性 2016年頃
    【良い点】
    自分の存在価値を示せれば、やりたいことをやらせてもらえる土壌があり、最高の仕事環境を作り出せる。実績を残すと、いい仕事のオファーが来るように、いいスタッフと仕事しやすくなり、ますますいい経験を積めて成長できる。優秀な人も多い。うまく回ると、最高に働きやすい会社。
    全体的に給与水準も高い。
    ここ数年で以前より待遇の幅や昇進スピートに差が出るようになった。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    管理職が部下のマネジメントをしていないチームが多い。社風だと思う。中堅社員任せ。何も言わなくても中堅社員があるべき道に向かって勝手に走ってくれるので機能していると言える。

    また、(実績がまだない・少ない)社員のやりたいことをやらせてあげる社風ではない。その代わり、給与水準は高い。やりたくない仕事だとしても、成長できる業界。ただ、他業界で通用するスキルにするためには日々の自己研鑽が必要。

    部長になると残業代が出ないので、年収が下がると言われている。実際にどうなのかは不明ですが。
  • 1600 万円
    東京都 53歳 男性 2017年頃
    【良い点】
    2017年度より一般的に適用されている評価テーブルが導入され、グレード、要件、年収等が可視化された。給与水準は比較的高く、特に部長級以上は高収入が見込める。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    評価テーブルが導入されたものの、管理職の運用能力が低いため、あまりワークしておらず、結果的に属人的な評価が多い。社長のワンマン体制の為、結果的に社長の評価でほぼ決まってしまう。
  • 1500 万円
    愛知県 21歳 男性 2016年頃
    【良い点】
    やはり世界、日本でもトップクラスの企業であるので福利厚生は素晴らしい物があると考えることが出来る可能性を秘めているのかもしれません。さらに、自動車はまだしばらく大丈夫なような気がするので、もうしばらくは安泰でやっていけるような可能性があります。今後のことを考えてみても安心できるのではないでしょうか。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    特にありません。
  • 1300 万円
    東京都 35歳 女性 2014年頃
    高評価を得られたら、株の付与もいれると毎年、かなりの額面の年収を得ることができる。(他社で、仕事を見つけることがかなり難しいくらい)ただ毎年、高い評価を得ていくことは難しく、プレッシャーが非常にある。また年収に反映されるほどの高評価を得たい場合は、上司あるいは自分より上のレベルの同僚から評価されるように仕事をするべき。自分と同レベルもしくは下のレベルの同僚から得た高評価は、ただの参考にしか取られない傾向にあるように感じる。
  • 1230 万円
    東京都 25歳 男性 2014年頃
    給料に関しては文句なしに高給なので大変満足しています。外資なのでやはりスキルが重視されます。昇進は自分の実力次第であると思います。営業は数字の実績が目につきやすいのでHRからの評価も努力次第でなんとでもなります。その他の部署に関しては自分のアイデア、企画がどこまで通ったか、実現させることができたかに重用ししているとおもいます。
  • 1100 万円
    東京都 39歳 男性 2015年頃
    【良い点】
    付加価値がないような仕事でも毎日出社するだけで高給がもらえる。会社の大部分の人があまり付加価値が高くないため、自分だけ劣等感やひけめを感じることがない。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    高給でありながらも、お客様第一で動く人が少ない。高給であることを自覚の上で、お客様のために、会社のために、行動できる人間を育成していくべきと考える、
  • 1070 万円
    【気になること・改善したほうがいい点】
    マネージャーのスキルが評価される仕組み。クリエイターやプロデューサー人材が評価される仕組みは存在しない。新規事業が創出されない背景に、多様性人材を創出する評価の仕組みか存在しないところがネックとなっているように思える。また、マネージャー人材=任せる ことを美徳とする風潮からか、実践力が伴わない、やりきらない、率先できない、現場丸投げの中間管理職が少なくない。数字だけの結果を追い求め、顧客が見えていないマネジメントが大きな問題だと思う。
  • 1000 万円
    東京都 40歳 男性 2016年頃
    【良い点】
    典型的な年功序列型の給与体系です。昇給額は多くありませんが、下がることはあまりないので長く勤務すると確実に昇給していきます。社内統一の評価制度がありますが、事業部ごとに評価の権限があるので、現場の評価が反映されることが多いと感じます。幹部になると多面評価を基にした研修もあり、客観的な評価をしる機会もあります。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    事業部ごとに評価の権限があることの裏返しですが、上層部の評価次第で昇進することも、しないこともあります。人事部主催の試験や面接もないので、組織としての偏りはあるかもしれません。組織内の人間関係を作る能力がないと、実力をそのまま評価されない可能性はあります。
  • 1000 万円
    東京都 37歳 男性 2015年頃
    【良い点】
    10年目程度までは年功序列で一律に昇給していく。本当の実力が試されるのはそれ以降。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    デジタル系の職場を中心に中途採用を増やしているが、キャリアプランの描き方についてプロパーと差をつけるべきか否か会社側も迷っている印象。もっとも、組合には最近(2016年夏)変更をしたい旨を申し入れたようなので、今後は変わっていくかもしれない。
  • 1000 万円
    東京都 38歳 男性 2014年頃
    【良い点】
    年収は前職との兼ね合いで決まる。外資系らしく、評価が高いと昇進、昇給も早い。評価制度は整っているが、実際に評価するのは人間なのと、明確な成果が見えにくいので主観の部分は当然入ってくる。直属の上司の力が強く、評価はほぼそこで確定するが、昇給、昇格の権限は社長や事業部長が持っているのでやや不透明かもしれない。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    クライアントのほとんどがグローバルクライアントで、その広告予算は決まっているため、頑張って利益を増やしたりすることは難しい。プロジェクトも海外主導で経営の主体性はあまりなく、そういう意味でのやりがいは感じにくいが、グローバルな、環境で働きたい人にとってはいいであろう。全体的な給与のベースはあまり高くないかも。
  • 1000 万円
    東京都 35歳 男性 2014年頃
    【良い点】
    お給料は他社より断然いいです。同業だとNIKEくらいしかこの水準は出せないはず。福利厚生も悪くなく、以前は退職金もありましたが今はないです。

    仕事に制限がなく、やりたいと思ったことはできる風土。やり方も人それぞれで、自由。ただ結果は求められるのと教えてくれる人はいないので、自分の力量が試される環境。ボーナスにも反映されます。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    やはりグローバル企業なので社員の大反対があっても決まった制度はゴリ押しで進められてしまいます。
  • 950 万円
    東京都 28歳 男性 2016年頃
    【良い点】
    残業代はほぼでる。
    ただしかなり、きつい仕事であることは確か。労務問題があるのでこれから年収が下がっていく、年俸制になっていくことは考えられる。
    やりがいはある仕事なので、楽しめるとは思う。

    福利厚生はほぼない。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    評価制度は若干不透明。
    クライアントによって大きく変わっていくことは確か。
    そこは改善して欲しい。
  • 920 万円
    東京都 33歳 男性 2015年頃
    【良い点】
    残業代はすべて支給される。ただし年間720時間まで。サービス残業は排除しようとする雰囲気が人事部門、上層部含め徹底されているように感じる。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    抜本的なリストラができないなら50歳前後以上の担当社員の給与水準にみあったモチベーション、スキルの向上策が必要。優秀な若手が高齢社員の弊害により職場を去って行くケースが目立っている。
  • 900 万円
    東京都 40歳 男性 2016年頃
    【良い点】
    給与は非常に良い。同業他者とは同じポジションで200万以上は違う。

    評価は、正直、いい意味で適当です。頑張っても頑張らなくてもあまり評価は関係ありません。それより、会社全体の業績次第です。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    評価の仕方。
    チームによりますが、会社全体の業績で、評価ランクの人数が決まってますので、すっごく成績を出せたか、すっごいミスしなければあまり関係ありません。
  • 900 万円
    東京都 36歳 男性 2015年頃
    【良い点】
    残業代は全てつけることが出来るので、サービス残機はない。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    どんなに頑張っても、評価は出来て当たり前となるため、ボーナス査定には余り反映しない。
    さらに言うと、毎年、営業部門は高い目標がある一方与信部門の目標は、低く設定されているため、ボーナスファンドは与信部門に持っていかれてしまう。
    組織全体として、営業部門は不満が出やすい状況は改善した方が良いと思う。
  • 900 万円
    東京都 43歳 男性 2014年頃
    【良い点】
    スポーツブランドの中では圧倒的にブランド力が高い。
    社会貢献度が高く、またサッカー日本代表の公式サプライヤー等、マーケティング予算が他ブランドと比して高い。(社内では少ないと言っている人もいるが、他スポーツブランドの予算を知らないだけ)
    給与制度も業界水準からすると高く、またオフィス環境も非常に良い。

    【気になること・改善したほうがいい点】
    R&Rの細分化と細かいKPIの設定により、部門間に強いセクショナリズムも存在する。
    人事評価が上から一方的なものとなっており、好き嫌いによる判断基準が横行する場面もある。
  • 900 万円
    東京都 30歳 男性 2014年頃
    新卒で入社しましたが、1年目の取得は平均並みでしたが、2年目以降は同年代の方々と比べて多くなると思います。私の年代では同期とあまり差は尽きませんが、40を過ぎてくると大幅に差がついてくると聞きます。仕事柄早期に退職する同期も多く、私の年代では4割が退職しています。私自身、出世コースを外れていると感じれば40前に退職し、独立を含め転職を考えると思います。
  • 860 万円
    東京都 29歳 男性 2016年頃
    【良い点】
    同じ年代で他の会社に勤めている人間よりも、給与水準は高いと思います。仕事が出来る人間には、仕事が集中する傾向があるので、自身の取り組み方次第に寄っては2年目以降はかなりの水準で給与を獲得することが出来ます。私自身も2年目で既に800万円を超え、5年目まで平均的にその水準で推移していました。6年目以降になると一律で基本給も高くなるため、20代後半で1000万円程度の水準に届く可能性もあります。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    基本的には、残業代によって給与水準が維持されている傾向が強いため、残業が少ない場合は給料水準が一気に落ちます。また、1年目〜5年目 /6年目〜10年目/ 10年目以降という形で年次を軸にクラスを分けているため、1年目~5年目でどんなに成果を上げたとしても、6年目以降の水準に届くことはありません。
  • 850 万円
    東京都 48歳 男性 2018年頃
    【気になること・改善したほうがいい点】
    バブル世代に入社した人の昇進や出世が遅い職場があり、課長にすらなれず昇進が凍結されてる感が漂う部署がある。全体的に高齢化が進んでおり、人員構成的には逆ピラミッド感が否めないせいもある。逆に就職氷河期以降に入社した比較的若手の人は転職を引き止められたり、管理職への昇進で抜擢されたり、あまり仕事的には成果を出せていなくても女性ということで本部長に抜擢されたり、育児休暇から復帰した人が管理職になったりなど優遇されている事例もある。
  • 850 万円
    東京都 35歳 男性 2017年頃
    【良い点】
    年収は他の業界と比較すると高い方だと思います。
    ただ、残業代に大きく依存しており部署によってはそれほど残業が多くない部署もありますので一概には言えないかもしれません。

    【気になること・改善したほうがいい点】
    中途で入社した社員の方が優遇されている印象があります。
    新卒で社歴が長くてもポジションが上がりにくく、そういった社員は軒並み他社へ転職している印象です。
無料会員登録 転職会議に投稿された全ての年収情報をチェックしよう