1. 販促企画・営業企画

販促企画・営業企画の年収まとめ (給料/平均年収/企業名などを集計)

販促企画・営業企画の社員/元社員の実際の年収事例や平均年収、最高/最低年収などを閲覧できます。

販促企画・営業企画の年収

全世代平均 502 万円
最高:4400万円 / 最低:150万円
※全688件の投稿から算出

実際の年収を見てみる 転職会議に投稿された社員/元社員のリアルな年収を、世代や年収金額ごとにクチコミと一緒に閲覧できます。

  • 4400 万円
    東京都 25歳 女性 2017年頃
    【良い点】
    年功序列。何もしなくても一定数上がり続ける。給料の低い公務員のような感じ。ライフワークバランス重視の方にはいいと思う。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    年功序列。若手が飛び抜けるのはかなり難しい。評価がかなり飛びぬけない限り3年は確実に皆変わらない。パフォーマンスに差があるのにお給料が変わらないので頑張る人ほどモチベーションが下がりがち。
  • 3350 万円
    東京都 23歳 男性 2014年頃
    【良い点】
    半年毎に評価される機会があり、実績があればきちんと昇給がみとめられる。上司は割ときちんと部下の働きを見ていると思う。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    仮に位が上がっても、給与には大して反映されない。やりたい事をやっているであるとか成長している、など他の要素をモチベーションにする傾向がある。また、レギュラーの業務で手一杯にも関わらず、それに追加で新しい価値を出して初めて実績とされる傾向がある。
  • 2220 万円
    埼玉県 20歳 男性 2015年頃
    【良い点】
    給料は2ヶ月目から完全歩合制となります。
    経験のある人から見たら稼げるチャンスかもしれませんが、経験のない人はかなりきついと思われます。

    【気になること・改善したほうがいい点】
    先輩社員が同行してあれこれ教えてくれることはないです。
    とにかく見て覚えろ、な状態です。
    完全反響営業とありますが、2年前からきた電話に対して営業の連絡を入れていました。
  • 2000 万円
    東京都 33歳 男性 2018年頃
    【良い点】
    私は前職の飲食マネージャーから3年で年収が7倍の2000万円を超えました。
    頑張ったら頑張っただけ報酬として返ってくるのは魅力的。
    ボーナスも獲得できれば給料が跳ね上がる。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    2年間は固定給をもらいながら、報酬が抑えられている仕組みがある。
    経費は自分もちなので、ある程度貯金を使う覚悟がなければ挑戦すべきでない。
  • 1700 万円
    東京都 20歳 男性 2015年頃
    月収100万弱、ボーナスも相当給与され、表記の額となる。
    仕事量および責任も役職相応に多いため、実感としては妥当な金額。
    ここは人にもよるが、付き合いの多い人が多いので家計の可処分所得としてはもう少し少なくなる。
    行員は出向しない限りこの辺りが支給額としてはピークになるため、貯金に回す者が多い印象。
  • 1300 万円
    東京都 30歳 男性 2014年頃
    給与的には非常に満足している。
    マーケットの寄与度も大きくやりがいがある。
    キャリアパスとしては社内にそうしたロールモデルが少ないので苦労しているケースが目立つが
    それでも外部への転職などの状況をみると、良い所に行っていることが多い。
    評価制度に関しても360度評価で公平性を担保しようとする意欲が見える。
  • 1280 万円
    神奈川県 40歳 男性 2017年頃
    【良い点】
    管理職になれば1000万は行きます。
    部長だと1500くらいかと思います。
    とにかく早く課長になると生活は安定します。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    ただ、課長になったからと言って、権限は全く与えられず、ある意味名ばかり管理職です。それで良い人にとっては良い会社だと思います。課長までの人は50歳で役職定年になります。
    また、交際費もゼロです。
  • 1200 万円
    兵庫県 40歳 男性 2017年頃
    【良い点】
    給与は営業の場合はチームリーダークラスで800万以上、課長クラスで1000万は確実に超えてくる。本社の場合はMBAホルダーで英語ができれば出世がかなり早い。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    営業未経験のMBAホルダーが外からやってきて会社を動かしていくので、現場との齟齬が大きい。セールスから本社への道は狭く、入ったとしてもなかなか受け入れてもらえない環境。
  • 1200 万円
    東京都 56歳 男性 2016年頃
    【良い点】
    評価が数値化されており、具体的でわかりやすい。
    年収自体は悪くないと思う。全社業績自体堅調に伸びているので、賞与も大きく下がることはない。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    業績による評価の占める割合が多い。受注、売上、損益に直接どれだけ貢献したかで、査定が大きく変わる。現場においては当然のことかもしれないが、間接的に業績へ貢献している社員の評価尺度が不足している。
  • 1200 万円
    神奈川県 44歳 男性 2016年頃
    【良い点】
    能力主義であり、結果を残せば報われる。賞与で大きく差がつき課長レベルで800〜1300万が可能。
    評価プロセスはきちんと存在している。上司のみならず、他部門の上司の意見も考慮される。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    評価プロセスはあるのに、人事は現場に任せすぎであり、予算内と基準さえ満たせば問題ないという立ち位置。つまり優秀な人ほど上が離さないのでローテーションされず、スペシャリスト化してしまう。
    広く多くの本部を経験させゼネラリストになっていくべきだが、そのような社員は本当に少ない。
    また、賞与とは逆に、月収は同業他社と比較して差がない。退職を防ぐため管理職の月収下限を引き上げた。
    つまり、優秀な方は年収では同じ職位でも同業他社よりワンランク上を狙える。
    但し、とにかく社員の、特にスタッフの業務レベルが低く、管理職の負担が物凄い。負担とはリソースではなく、スタッフがクリエイティブな仕事を出来ない傾向が強い。提案力、分析力もとても低く、殆ど集計作業の域を出ない。管理職はそこから全てを仕上げていく事が求められ、連日の残業と自宅に持ち帰り間に合わせている。
    ライフワークバランスは、良いとはとても言えない。
  • 1200 万円
    愛知県 36歳 男性 2016年頃
    【良い点】
    課せられるタスクは非常に難しく、仕事量も多いが、給料は高いと思う。
    ボーナスは年2回。金額は、年2回の直属上司との面談をベースに、部長・室長が考課測定会議にて議論し、金額が決定。仕事の成果によって、同じ職位でも金額が数十万円単位で異なってくる。
    異動希望・キャリアプランの面談も年1回直属上司とあり。希望が叶うか否かは、その時々の都合によってまちまち。
  • 1200 万円
    大阪府 34歳 男性 2014年頃
    【良い点】
    給料・待遇の面では、非常に恵まれていると思います。賞与についても、年に2回(6月と12月)で合計5~6ヶ月分支給されますので、年収という意味ではさすが金融業界だと思います。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    気にするとすれば、やはり転勤が多いという点です。だいたい2年~3年スパンで異動を繰り返します。北は北海道から南は沖縄まで、退職するまでずっと、毎年3月はそわそわしなければいけないのが辛いところです。
  • 1200 万円
    東京都 37歳 男性 2014年頃
    【良い点】
    良くも悪くも縦割り。新卒を重用し、重視する風土。外部から入っても長く在籍すればそれなりのポストは期待できる。センシティブポジションは年に一度、2週間の強制休暇を必須取得することが就業規則上決まっているので年末年始以外の長期休暇を確実に取れる。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    タイトル上、マネージャーポジション以上は勤怠上では管理職扱いだが実情はみなし管理職のケースが多い。社外的にはポジション高くみられるが、実際の決定権限は部長クラス以上。年俸もタイトルに比例して上昇する。
  • 1100 万円
    【良い点】
    新規募集終了前はチャレンジ精神に溢れ、会社に活気があった。
    働くメンバーの人柄が良く、人間関係のストレスはあまり感じない。
    報酬も通販保険会社としては、良いとおもいます。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    新規募集を止めてしまったので、特にありません。
    親会社のAIGの動きに大きく左右され、今回の新規募集終了もAIGの意向が大きな要因ですので、会社自身の問題というより、親会社の問題でしょうか。
  • 1100 万円
    【良い点】
    そこまで大きな額ではないものの、毎年普通以上の評価を獲得していれば、年次昇給がある点は、外資の中では珍しいのではないかと思う。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    ベースとなる給与テーブルは存在するものの、その時々のポジション補充の緊急度や、候補者の前職までの給与に応じて、大幅に調整がなされるため、同じタイトルでもかなり給与額に違いがある点。
  • 1100 万円
    東京都 35歳 男性 2015年頃
    若年層は極力いろいろな経験を積ませようとしており、10年で3場所を経験する(もちろん例外は存在する)。また、海外研修も必須となっており、海外業務にチャレンジしたい人には良い環境になってきた(30代以降にはあまり海外志向のある人は多くないが)。また、やりたいポストに積極的に手を挙げればある程度希望は聞いてくれる風土はあると思う。
  • 1080 万円
    大阪府 35歳 男性 2017年頃
    【良い点】
    ・総合職で入社すればまずは本社、支社のどちらかを順に経験することができます。
    ・住宅手当が充実しており、若手のときは特に助かります。
    ・年収は総合職であれば、9年目で1000万以上は全員がもらえます。それ以上は評価次第になりますが、1000万を超えてからも頭打ちにならず、上がり続けることでしょうか。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    数年に一度の転勤があること。
  • 1070 万円
    【良い点】
    出退勤が自由な為、残業についてはコントロール出来る
    英語が話せるとかなり仕事のは場が広がる。逆に話せないと何もメリットがない会社だと思う
    【気になること・改善したほうがいい点】
    やりたい事をやるには外人との交渉が必須。基本的に外人のつくったソリューションを使う事が前提となるため、ローカライズするのには苦労する。また外人相手の時差出勤も多いため、体調管理は必須。
  • 1050 万円
    【良い点】
    Hi-poにとっては悪くない会社です。仕事の評価が高く、本人にやる気もある場合、昇進によって、責任と給与が大幅に上がる傾向があります。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    昇給率が非常に低く、給与を上げるには、昇進する以外に方法がないこと。Hi-poはいち早く昇進してHigh Positionの経験を手に数年で離職していき、上位職層は外から採用が多い。社内で人材のPipelineが作られていないように感じる。
  • 1000 万円
    香川県 49歳 男性 2018年頃
    【良い点】
    給料がよい。業績も上向き。日本でのシェアが1番。福利厚生もしっかりしている。社内の雰囲気も全体的によい。まだまだ成長の余地もあり、目標も明確で未来を感じる。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    大企業病気味。制約や細かいルールや調整が多く、会社の仕組みが複雑になってきている。わかりやすく使いやすいシステム構築が必要。今は業務の進捗が遅れ気味。
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