1. その他の経営管理系関連職

その他の経営管理系関連職の年収まとめ (給料/平均年収/企業名などを集計)

その他の経営管理系関連職の社員/元社員の実際の年収事例や平均年収、最高/最低年収などを閲覧できます。

その他の経営管理系関連職の年収

全世代平均 557 万円
最高:2000万円 / 最低:150万円
※全402件の投稿から算出

実際の年収を見てみる 転職会議に投稿された社員/元社員のリアルな年収を、世代や年収金額ごとにクチコミと一緒に閲覧できます。

  • 2000 万円
    給与は基本的に年棒制になり、業界の中でも高いほうだと思います。
    日本は中国におされぎみの傾向があり、今後そのトレンドは変わりないと云えます。その中で日本人としてのValueを発揮できる能力が問われますので、昇進及びキャリアパスも狭き門ではありますがチャンスはないことはないと思われます。
    評価制度は上司評価に依存する傾向で、周りのひとたちといかにうまく人間関係が作れるかがキイになると思われます。
  • 1500 万円
    神奈川県 56歳 男性 2015年頃
    【良い点】
    同業種のメーカーとしては、同じポジションでの給与は好条件と思う。ヘイシステムを3年前から採用している。毎年、Performance Appraisalを実施しており、目標に対しての達成度合により、給与査定に活かされる仕組みをとっている。今年からはe-performanceシステムを採用し、ペーパーレス化を進め、すべて英語による記述が求められる。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    Appraisalの結果が良くても、会社の経営が少しでも悪いと昇給がフリーズされてしまう。ここ数年続けて昇給がないのが気になる。やはり、モチベーションをKeepさせるためにも、Appraisalの結果が良い社員には、たとえ少なくても昇給を実施すべきであると思う。
  • 1400 万円
    大阪府 53歳 男性 2016年頃
    【良い点】
    正社員の年収はすべて年俸制。製造業の中では水準は高いほう。
    中途採用の社員も多く、転職後馴染みやすいと思う。

    【気になること・改善したほうがいい点】
    賞与の際の個人の業績評価プラットフォームはグローバルで統一を図っているが、運用面でまだ改善の余地が大きい。
    最終的な評価は部門業績評価と個人業績評価のミックスとなるが、そのウェイトは不透明である。
  • 1300 万円
    東京都 50歳 女性 2015年頃
    【良い点】成果主義。年齢や社歴に関係なく実力があれば登用される。タレントマネジメント制度があり、ローカルタレント(国内事業を発展させるために欠かせない人材)とグローバルタレント(将来、幹部になることが見込まれる人材)がリストアップされ、個別の育成プランが作成されている。
  • 1280 万円
    東京都 35歳 男性 2015年頃
    評価制度は4半期ごとに、上司との面談四半期にあげた成果、課題などを話し合う制度が採用されています。その内容をツールに残して最終的には毎年6月の期末が終わった後に、1年間を振り返る面談が上司と行われて、次の年の年棒、昇給、9月の賞与の金額が確定します。2014年から成果にプラスして他社への貢献とどのようなことを行った、その他者はどのような成功を行ったのか等という新たな評価軸も加わりました。
  • 1200 万円
    熊本県 59歳 男性 2017年頃
    【良い点】
    地方百貨店にしては高水準にあると思われる。とくに50歳以上の取締役であれば年収2000万円超となり、上場企業に比肩するのではないか。執行役員クラスでも1200万円にはなっている。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    退職金水準が上場企業や公務員に比べて2~4割低い。退職後の再雇用制度が見直されているので数年後には65歳定年、それまでは給与水準の低下もない、という形になるのでは。
  • 1200 万円
    東京都 49歳 男性 2015年頃
    【良い点】
    社員教育は充実しています。いろんな事はやらせてもらっています。飽きない仕事をする事ができます。医療業界なので、いろんな薬事や規定がありますので、行動一つ一つ厳しく管理されています。コンプライアンスなど常に口うるさく言っていますので、日本の商習慣に合わないかもしれないが、この会社は技術力があり、ただ、物事を実行に移るのは遅いです。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    レポートが多く、仕事の効率が上がらない理由はシステム的になっていなく、毎日レポートに関して力に入れているのは問題です。レポートの効率化ができれば、かなり利益出る体質になるはずです。
  • 1200 万円
    東京都 30歳 男性 2014年頃
    労働時間に対して報酬は高い。五大商社レベルまでは行かないが、35歳で1200万くらいはほぼ全員が到達する。課長になれば1500万くらいまで行くが、双日では実態として課を統括する立場の一人のみしか課長にはなれないため、全員が課長になれるわけではない。
    また勘違いしている人も多いが、出向しても給料は本社待遇を維持されるため下がるわけではない。本社課長でなくても出向先の部長など、本社課長と同レベルであれば本社課長とほぼ同じ待遇。
  • 1100 万円
    東京都 37歳 男性 2018年頃
    【良い点】
    昨今は業績が良く特別賞与が加算されているため、年収は高くなっている。また、住宅補助が手厚く転勤を伴う異動の場合は、借上げ社宅扱いとなり補助がさらに手厚くなり年収換算でかなりの上乗せとなる。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    個人的に成果を残しても、本部の成績が悪いとボーナス査定や昇進の査定は悪くなる。反対に本部の成績が良いと昇進しやすい。
  • 1100 万円
    静岡県 53歳 男性 2018年頃
    【良い点】
    県西部企業の中では、かなり年収は高い方と思います。30代後半で管理職に昇格したのに従い、年収は大台を超えたと思います。まわりにあまりそういう知人・友人がいないため、自分の年収は他人には教えていません。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    やはり給料が良いとという事は、仕事もきついです。同じ役職者でも仕事がキツイ部門、そうでない部門があり、されらが同一賃金というのは不公平感を感じます。
  • 1100 万円
    大阪府 50歳 男性 2015年頃
    目標管理制度があり、期首、中間、期末と3回の直属上司面接があります。
    しかしこの制度は形骸化しており、目標管理で高い点を取っても最終的に調整され、ほとんどの人は5段階評価の3に集約されています。5と1は実質的にはありません。
    4がつくのは上司が気に入っている人になる傾向があり、4がついた人の数だけ2の人を出すのが慣習法的にあります。
    したがって2をつけられないように上司の顔色を窺う人が他社と比較して多いのも特徴かもしれません。
  • 1100 万円
    神奈川県 48歳 男性 2014年頃
    【良い点】
    当時は評価制度の再構築中で、管理職の意見を反映しつつ進めていくスタンスを取っており、やり方を含め評価制度には良い印象を持っていました。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    会社業績不振で社員のモチベーションが下がり、退職者が止まらない状況になってしまいましたので、縮小均衡でもよいので適正人数で在籍している人の努力が報われる制度と運用を期待しています。
  • 1100 万円
    東京都 30歳 男性 2014年頃
    給与水準は高く不満のないレベル。昇給も求められたことをしっかりとやっていれば、順調にあがっていく。逆に言えば、頑張っても頑張らなくても、それほど変わらないため、全体としてのんびりした雰囲気となっている。また、なぜその評価になったか、どこが足りなかったなどのフォードバックもほとんどない。差はつきにくいが、評価制度自体は不透明に感じる。
  • 1100 万円
    東京都 25歳 男性 2014年頃
    給与水準は日本最高峰であり、十分に満足のいく水準。逆に、その対価に見合った労働を提供していない若手社員も多く見られる。キャリアパスについては、10年横並びの人事制度であることから、若手で実力のある社員であっても他の普通の社員と同様のキャリアパスを志向せざるを得ず、会社として特に優秀と考える社員の育成プランに乏しいと思われる。
  • 1080 万円
    千葉県 47歳 男性 2018年頃
    【良い点】
    良い意味で情に満ち溢れている。冷淡な外資系とは一線を画す真逆な会社。
    人間味溢れるが故、一生懸命、真摯な取り組みが喜ばれ、経営に対する当事者意識が求められる。純粋に、裸一貫の気持ちで対処すれば、これを習得できることに余り無し。
    財務内容は極めて良好。

    【気になること・改善したほうがいい点】
    十分な組織化が、未熟。克己心をもって当たる覚悟は必要。
  • 1050 万円
    親の損害保険会社から天下りが多くなりつつあることから、プロパー社員の待遇等に格差が生じている。部長等にアピールすることが必然的にできる方でないと生き残りは厳しいものと思われる。この会社に限ることではないが、いかに業務をこなしているかどうかアピールすることができる方であれば仕事の出来不出来に関わらず安定していけるものと思います。
  • 1000 万円
    東京都 46歳 男性 2018年頃
    【良い点】
    業界では高水準の部類に入ると思われる。海外赴任をしたらさらに手当てがつくため、若い頃に海外へ出たいと希望する者が多い。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    今までは主力事業の高収益体質に支えられて安定した給与、また着実な昇給昇格があった。しかし、主力事業が市場成熟し、新規市場の開拓が急務。それまでは待遇面でも厳しい時期にならざるを得ない。
  • 1000 万円
    神奈川県 38歳 男性 2018年頃
    【良い点】
    平均的な製造業の給与よりは良い。
    年初にゴールを設定して、そのゴールの達成度合いをマネージャーから評価されるが、基本的に一番良い評価は取れる部門が限られてるのが難点。
    それでも一定の結果ぎ残せれば上司に恵まれれば評価はされる。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    マネージャークラス以下の給与が若干低く設定されている。こちらの改善は必要不可欠に思われる。
  • 1000 万円
    東京都 54歳 男性 2017年頃
    【良い点】
    年収は、業界では高い方だと思います。
    福利厚生などもしっかりしています。
    職種や職場にもよるとは思いますが、仕事の裁量は比較的与えられるケースが多いと思います。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    各事業を子会社化しているので、今後は仕事の内容は、縦割りの傾向が強くなるのではないかと思われます。
    社員の平均年齢が上がってきているので、若手にとっては色々な面で良いかと思いますが、年配の社員には辛くなりつつある様に思います。
  • 1000 万円
    東京都 33歳 男性 2017年頃
    【良い点】
    給与は十分であり福利厚生も充実している。会社の規模も大きく就職すれば一生安泰である。入社出来ればラッキー。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    営業職員の質の低さが気になる。今後は採用と育成が課題。部署によっては勤務時間や待遇に格差があり営業現場に配属されると24時間365日営業のオバチャンに拘束される。自分の時間は皆無。家庭崩壊する方いる。
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