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広報の年収まとめ (給料/平均年収/企業名などを集計)

広報の社員/元社員の実際の年収事例や平均年収、最高/最低年収などを閲覧できます。

広報の年収

全世代平均 509 万円
最高:1600万円 / 最低:200万円
※全38件の投稿から算出

実際の年収を見てみる 転職会議に投稿された社員/元社員のリアルな年収を、世代や年収金額ごとにクチコミと一緒に閲覧できます。

  • 1600 万円
    東京都 43歳 男性 2014年頃
    【良い点】
    KDDIが株主になる前までは、同業に比べ高水準。
    業績も安定しており、報酬水準も安定している。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    KDDIが株主になり、その水準の寄せようという動きがあり、全体的には下がる傾向。
    上層部はKDDI、住商からの出向者がどんどん送られており、プロパー社員の幹部ポジションが少なくなって来ており、プロパー社員の不満が多い。
  • 1150 万円
    神奈川県 45歳 男性 2014年頃
    【良い点】
    全ての評価が数値管理されているので、自分の達成度合いに関しての理解度が判りやすい。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    上司にもよるが、積極的に面談をしてくれる人とそうでない人との差が激しい。自分は積極的に面談をしてくれる人であったので、特に問題は無かったが、昔からいる日本人上司の場合、面談自体を面倒くさがる傾向があるので改善した方が良い。
  • 913 万円
    東京都 35歳 女性 2014年頃
    管理者による業務評価は、部門によっては本当に意味をなさない形式的なものです。評価に対するせつめいは面談とともに管理者に義務付けられているものの、後付けの理由でしかなく被評価者からの説明によって挽回するなど問題外という状況です。
    評価制度については近年何度も改定されているが、明確に理解できるのは給与水準の削減のみですね!
  • 800 万円
    大阪府 40歳 男性 2015年頃
    【良い点】
    同業他社との比較では最も低い部類に入るが、年功に従って、安定的に給与が増える側面もあった。ただし、来年度以降、役務に基づいて給与体系の見直しがあるため、部門調や組織のマネジメントのポジションに無い管理職は、給与が下がり、以降上がりにくい可能性が多い。
    【気になること・改善した方がいい点】
    人件費予算の枠内で相対評価に基づいて査定が決まる。部門の業績が良くても恩恵を受けられないケースもある。間接部門等のコストセンターでは、次の管理職候補に優先的に高査定が割り振られる。
  • 800 万円
    【良い点】
    年に一度MAPと言う人事評価を行っている。ツールは使い方は大手人材開発会社のソフトを、使っているのでしっかりしている。
    【気になること・改善した方がいい点】
    エクスパットが多い会社なので人事評価も英語で書かざるを得ないため、海外で労働経験が長く、ニュアンスをちゃんと伝得られる人には楽だと思うが、普通の日本人では上司が外国人の場合、日本の人事評価の慣習的な表現しか書けないと思うので、評価が得づらいと思う。
  • 800 万円
    東京都 40歳 男性 2014年頃
    SBC(Strategic Business Cell)制度というチーム評価制度があり、毎年度、所属チームの業績評価がなされる(1チーム数名~最大数十名)。この評価によって、全社員、年間の特別賞与額0か月~3か月の金額査定をされる。同じ役職レベルで同等の仕事をしている同じ部署の隣の席の人と、たまたま所属チームが違うというだけで、年間3か月分の給与差が生じる。しかも努力点や運不運による考慮などはほぼなされない。
  • 700 万円
    東京都 35歳 男性 2014年頃
    なんか色々書かれているので、一番客観性がある「数値データ」を書き込みます。
    面接時やスカウトに使う社外開示データなので、記載しました。
    アルバイト、派遣社員は入れ替わりが結構激しくありますが
    正社員は2000年の創業から累計122名入社し、内2013年末で73名が在籍
    2000年以降創業のIT情報産業では、定着率が高い方だと思います。
    正社員平均年齢も2013年末で36.9才とIT系の割に高いのは良し悪しですね。
    正社員の退職は業績低迷時の2010年~2013年の4年間でも、
    年間4~5名と安定しており、情報通信産業の平均離職率10.1%を下回っています。
    業績低迷時も社長は正社員の雇用は絶対守ると宣言するなど
    成果型給与体系でありつつも、終身雇用的な方向性が強く打ち出されています。
    昔(創業時)と異なり、正社員の平均労働時間は、育児時短勤務者等を除いても、
    2013年度で月平均184.5時間と平均的ですが、仕事量はそこそこハードです。
    ちなみに勤続6.5年以上の40名の直近1年間データで有給消化率は61.9%
    取締役専任、時短勤務者等を除く、通年勤務正社員57名(平均勤続7.4年)
    の2013年源泉徴収票ベースの平均年収は6,049,433円と悪くはない数値です。
    経年的に結構給与差がつくので、もちろん不満を持つ人もいると思います。
  • 620 万円
    愛知県 27歳 女性 2016年頃
    【良い点】
    年功序列で昇進する。また給料は定期的に毎年上がる。30代半ばには係長になり、年収1000万円を超える。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    優秀な人材はそれなりに昇進、ボーナスに反映されるものの、あくまで年功序列のため、いくつも上の社員を抜くようなことはない。またそれなりに評価されなくても多少遅れはあるにせよ昇進するため、モチベーションの低い社員もいる。
  • 600 万円
    青森県 31歳 男性 2015年頃
    【良い点】
    契約をとればそれなりの報酬はもらえる。しかもノルマというノルマがあるわけでもなく、ノルマを達成しないと報酬がもらえないという厳しい環境ではない。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    基本給は決してあがらない。20代でも50代でも基本的に基本給は変わらない。若干の役職手当はあるようだが、極端な話その年によっては20代社員が50代社員よりも年収が高いことはざらにある。
  • 600 万円
    東京都 30歳 男性 2015年頃
    実績はあまり評価されない。基本的に年功序列。役職に就くことによって昇級。賞与に関しては、年々変動するが、平均的企業よりは貰っていると思う。人事評価基準は不明。多くの同期は役職に就けていない現状がある。学閥があり、上司に気に入られた人間は強くその多くは上位校。具体的には、旧帝、早慶が多い、とみられる。
  • 600 万円
    大阪府 30歳 男性 2014年頃
    年収は、昨年の料金値上げに伴う給与カットにより、一般社員でも100万円以上カットされている。それでも他企業と比べて高水準にある。評価制度はかなり古く硬直的な印象。がんばっても結局のところ大した差がつかず、横並びでの出世であり、主体的に仕事をするやる気のある社員は少なく、みせかけだけの頑張りである場合が多いと思う。ただし、最近は、以前よりは出世スピードに差が出てきている。
  • 580 万円
    東京都 35歳 女性 2014年頃
    同じ業界でも驚くくらい給料が安いです。
    年齢を重ねていくと仕事量や責任は増えていきますが、女性の場合ほぼ昇格はありません。
    何もしていないでいる方が時給としては良いような気がします。
    業績が悪いのでボーナスは当然少ないです。
    住宅補助が若干ではあるのだけが評価ポイントですが、給料に関しては不満だらけです。
  • 560 万円
    大阪府 25歳 男性 2015年頃
    複利厚生はかなり充実しているが、
    賞与は地震以降支払われていない。
    (賞与ではなく、一時金扱いで年2ヶ月分は出ている)
    昇給は2年から3年に一度で、社内試験に合格すれば基本給で6万円以上上がる。
    本店勤務者は給料に関しては、本店勤務者は残業が多いので、残業が多い部署だと20代で600万、30代前半で900万円程度は貰えるところもある。(年間900時間程度残業の場合)
  • 450 万円
    東京都 25歳 男性 2016年頃
    【良い点】
    業界の周りからの認知度や評価が高いため社名を言えば社内の他の人物を知っていることも多く話がしやすい場合が多いです。
    また、社内全体的に一度会社を辞めても戻ってくる人も多いのでそういう点では暖かい会社ではあると思います。

    様々な業種のことを深く知る必要があるために絶えず勉強をしていかなくてはならないので、そういうことが好きな人には業界として向いていると思う。
    また、新聞・雑誌・テレビ・ラジオなどメディアを知ることも仕事なのでメディアに興味があるといい。

    【気になること・改善したほうがいい点】
    人事異動があまり行われないため、自分の上司と人間的な相性が悪い場合なかなか環境を変えることができず、病んでしまうことが多い。

    広報というものが知られていないために、クライアントなどが無理なことを言ってくることもあるのが現状のため、相手方にしっかりとダメなものはダメという姿勢は必要だと思います。
    自分たちが受注している業務を明確に分けることができず付き合いでの仕事が多くなりがちになっていることもあると感じる。
  • 450 万円
    東京都 25歳 女性 2014年頃
    部署、営業店か否かによって異なるふぁかと思うが、現在所属する部署では残業代はしっかりつけられ、残業し遅くまで残ることに対し上司から指摘を受けることはない。裁量で仕事を進めることができる。
    年収は毎年上がり、満足している。年二度のボーナスについても毎期10万円ほどアップ。年に一度の定期昇給はあるが同期との足並みが揃うのはあまり納得いかない。
  • 430 万円
    東京都 34歳 男性 2017年頃
    【良い点】
    制度自体は最近見直され、透明性が増した
    【気になること・改善したほうがいい点】
    単純に昇給する金額、回数、可能性が小さすぎることが全ての問題の原因である。
    一年一回の昇給で普通にしてたら月収が数千円しか上がらないって、、、
    良い時代を過ごした人はもらってるのかもしれませんが、こうなるとできる人からやめるのはあまり前です。
    評価されてもあんまり変わりませんが、評価基軸も直属の上司の心づもり一つなので、不公平が生じる可能性はある。
    昇給以外はホワイト企業なのですが。
  • 400 万円
    東京都 27歳 女性 2017年頃
    【良い点】
    大手なので安定しています。失敗してもあまり査定に響かないので、思いきってチャレンジできます。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    大手のわりに基本給は低いです。残業代で稼ぐスタイルが定着しているせいか、だらだら働いている人が多い印象です。だらだら働かずにぱぱっと帰っても何も文句は言われないけど、その分手取りは減るし、なんとなく気まずいので残業は多めになります。
  • 400 万円
    東京都 31歳 男性 2016年頃
    【良い点】
    年収や賞与の額は悪くなかった。業績がよければ年度末に業績連動型の賞与がつき、意外ともらえる。アットホームで皆やさしい。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    皆ぬるま湯につかっているので、あまり新しいことをやろうとしない。自分の仕事をやって、そこから何か新しいことを生み出す風土はない。年度末に部署替えがあり、それで他部署に飛ばされるのかどうかビクビク過ごすことになる
  • 400 万円
    大阪府 25歳 女性 2015年頃
    安定している会社です。穏やかな雰囲気で社員も良い人が多い。平均年齢は45歳くらいのため、チャレンジよりルーティンワークが多い。長年いたいのであれば、この会社をおすすめです。歴史のある会社なので社員には名門大学出身の人が多い。最近グローバルやダイバーシティをキーワードにはしていますが、そもそも新しいことを挑戦する風土ではないので、古い体質を変革させるのがなかなか難しいです。チャレンジしたいであれば、あまりおすすめしないです。
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