1. 知的財産・特許

知的財産・特許の年収まとめ (給料/平均年収/企業名などを集計)

知的財産・特許の社員/元社員の実際の年収事例や平均年収、最高/最低年収などを閲覧できます。

知的財産・特許の年収

全世代平均 587 万円
最高:1200万円 / 最低:300万円
※全39件の投稿から算出

実際の年収を見てみる 転職会議に投稿された社員/元社員のリアルな年収を、世代や年収金額ごとにクチコミと一緒に閲覧できます。

  • 1200 万円
    東京都 50歳 男性 2014年頃
    賞与が評価高いと結構な金額になる。横の人脈が強い会社なので、中途採用ではいった人はなじむのに大変かも。
    ワークライフバランスもよいが職場により、上司によりかなり違いが出る。
    総じて良い社風ではあります。
    最近、評価主義が強くなる傾向があり、従来のおおらかな社風がなくなりつつはありますが。
    女性にはやはり優しい会社ですので入社するには良いかも。。
  • 1050 万円
    東京都 45歳 男性 2015年頃
    企業規模の割には、管理職以上の年収は非常に高いと思います。課長で一千万超、部長だと、1200~1500だと思います。ただ、課長にならない(殆どの方はなれない)場合、企業規模相当と思います。50歳代でも700くらいのようです。ただ、業績に左右されますので、経営状態が悪くなれば、管理職の年収も一気に下がると思います。
  • 1000 万円
    【良い点】
    実際に、当時の給与は高い人が多かったが、採用段階でのアピールや、入社前後での交渉によっては、かなり上下幅があるようににもかんじた。同タイミングで入った社員がいったんは自分ひとりであったということも、大きく影響しているのではないかとも思う。一人暮らしだったこともあり、入社後の給与水準について気になること、不満はなかった。
  • 850 万円
    東京都 49歳 男性 2016年頃
    【良い点】
    自由にいろいろと提案できる点。
    ただし、採用されるか、評価されるか、否かは別
    事業の閉塞感からか、全体的にコンサバな意見が主流となっている。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    現事業が斜陽化し、収益性低下が止まらない。
    新規事業の立ち上げを焦っているがうまく行っていない。
    新規事業は、もっとじっくり腰を据えて取り組んだ方が良いと思う。
  • 800 万円
    東京都 37歳 男性 2016年頃
    【良い点】
    社内の風通しは悪くない。下のものでも発言は可能であり、ロジックが通っていれば採用される。
    積極的に変革を起こそうと思う気持ちが尊重され、職場を選ばなければ、自由な活動が可能とも言える。
    1つの建屋に、GP会社がいたりすることもあるため、コラボレーションで何かを起こそうとする場合は、アクションが取りやすいとも言える。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    各自評価グレードによりグレードがつけられ、ベース給が決定されるが、賞与については、ベース給とは無関係に決まる。ベース給がよかろうが悪かろうが、同一グレードには、同賞与が与えれ不公平感が強い。また、社員の自由な成長を促すとしている一方、異動すると評価グレードが下がるのが一般のため、ベース給が下がる傾向にあり、実質ハードルが高い傾向にある。
  • 750 万円
    東京都 29歳 男性 2015年頃
    【良い点】
    年収はかなり満足している。他社の同年代と比較しても商社などを見なければかなり高い位置にいる。評価に関して、昇給に繁栄されるの少し年をとってからだが、頑張りはかなり見ていてくれる。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    重要な分野を担当しているかそうでないかが評価にかなり影響しているように感じる。ただし、表面上の評価はあまり違いはなさそうなので、表面の評価のみを見ているだけでは自分の本当の評価は見えてこない点注意が必要。
  • 730 万円
    大阪府 45歳 男性 2014年頃
    年収は課長(非組合員)になるまでは非常に低いです。課長になれば、一気に数百万アップ(主に賞与)し、1千万を軽く越えます。ただ、能力のある方が課長になるというよりは、たまたま、順番が回ってきただけということの方が多いと思います。なお、中途社員はまず昇進は無理です。
    評価は一方通行で、上司からのフィードバックは一切ありませんでした。形式的に(人事に文句言われないように)、個別面談はしていましたが、殆ど雑談でした。
  • 700 万円
    東京都 46歳 男性 2015年頃
    【良い点】
    年収は、製造業の中では高い方だと思います。賞与も業績にリンクして安定的に毎年支給されます。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    評価制度は、目標設定による成果主義を採用しています。部署にもよりますが、実際の業務成果のいかんにかかわらず、上司の意向がかなりのウェイトで反映される傾向が強いです。
    一度評価で失点をすると、挽回するまでに長い月日を要します。
  • 700 万円
    東京都 35歳 男性 2015年頃
    【良い点】そつなく仕事をしていれば、エスカレーターしきに昇進できます。
    【気になること・改善した方がいい点】評価の基本が、マイナスの有る無しである為、どれだけ良い仕事をしていても、マイナスされる項目が有れば昇進はのぞめません。従い、上司になる人物は、概ねそつのない、リスクを取れない人に偏っています。
  • 700 万円
    東京都 31歳 女性 2014年頃
    【良い点】
    残業代も完全に支払いがあり、業界内では高水準の給与だったと思います。賞与も多く、業績が良かった年度には、社長から全社員へと数万円の臨時ボーナスの支給がありました。

    評価制度としても、各々が持っているファイル数、売上、顧客の難易度により客観的に評価出来る仕組みが用意されていました。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    評価制度について、客観的に評価制度出来る仕組みはあるものの、管理職によって適正に運用されていたかは曖昧だったように思います。
  • 670 万円
    東京都 32歳 男性 2016年頃
    【良い点】
    地方に転勤となると、協会名義でマンションを借りる、借り上げ社宅制限があるので、自己負担がほとんどなく生活ができます。
    ボーナスは夏は月給の3.5ヶ月分程度、冬は4.5ヶ月分程度と、良いように思います。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    部署にもよりますが、サービス残業はしている方もいます。
    交通費について、最安値しかださないので、乗り換えが不便でも、自己負担をしなくてはならないところ。
  • 650 万円
    大阪府 45歳 男性 2015年頃
    評価制度はありますがほとんど機能していません。上司に気に入られて管理職になる意思表示をすれば、成果に関係なくほとんど自動的に良い評価になります(これについてはどの事業本部のどの部門でも共通です)。上司に嫌われれば何をしても悪い評価しかありません(これは部門長によってまちまちです。上司に嫌われていても悪い査定をされない場合もあります)。それ以外は自動的に平均的な評価になります。どんな成果を上げても個人の評価には反映されません。
  • 650 万円
    大阪府 45歳 男性 2015年頃
    評価は、期首、中間、期末に行う。各人が期首に立てた目標に対して実績が評価される。目標は、
    業務目標と行動目標にわかれており、業務目標には、チャレンジ的な内容の記載をする部分が有る。
    行動目標は、通年を通じて行われ、自己啓発も評価の一環になっている。
    面談した実績は後日、人事部等から実施の有無の連絡確認が入る為、管理職は実施の有無に関し、
    気を配っている。
  • 600 万円
    【良い点】
    社員グレードに応じて基本給が上がっていく給与システムです。管理部門に関しては残業代が付きますが、残業が少ない月は給与もその分安くなります。会社的に残業を減らしていく方針であるため、たくさん仕事をして給与を多くもらいたいという人には現状は向かないかもしれません。基本グレードを上げていくためには、地道に上司の評価を上げていくことが必要となります。
  • 600 万円
    東京都 31歳 男性 2017年頃
    【良い点】
    業界的には高額かと思う
    ただし、給与体系は減額に向かう方向に変更がされている感じ。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    残業体質
    成果に対する評価などの体制は必要かと思う
    社内の雰囲気は温和なイメージなので風通しは良い社風かと思う
    会社は綺麗だが他の造園会社に比べメーカー意識が高く、少し見栄などを気にする社風があるのは否めない感じではある。
  • 600 万円
    長野県 33歳 男性 2016年頃
    【良い点】
    業界標準と比べてそこまで高くはないと思いますが、仕事の負荷的なものからすれば、妥当かなと思います。上司の評価も普通でした。
    残業代について言えば、残業した分だけきちっと支払われています。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    賞与については業績に左右されるため、在籍した9年ほどの間には数ヶ月単位での変動がありました。ただ、ここ数年は比較的安定した経営がされており、そこまで心配するものではないかと思います。
  • 600 万円
    【良い点】
    給与は、他の調査会社や子会社の知財分野としては高いと思います。残業を多く行えばこの年齢で600は軽く超えます。なお給与の他に福利厚生についての充実化をここ1年で図っており、職場環境等は改善が図られています。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    メーカー知財と比較しますと、給与は十分ではありません。また給与の上がり幅は小さいです。上げられない分を福利厚生を充実化しているようです。
  • 600 万円
    東京都 43歳 男性 2015年頃
    【良い点】
    人事や給与、福利厚生等は、基本的に親会社のサミーと同じであった。
    休みは、土日祝日に加え、ゴールデンウィーク、お盆、年末年始で130日弱であり、日本トップクラスではないでしょうか。会社カレンダーは、大型連休のときに確認すればたります。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    現在は、タイヨーエレックに在籍していた社員はほとんど退職し、サミーの出向者が一部業務をこなしている。
  • 600 万円
    大阪府 35歳 男性 2014年頃
    半期毎に、期初・中間・期末に上司との面談が行われます。期初に目標設定を行い、期末の目標達成度に応じて個人評価が決定されます。
    但し、そこに部門内メンバー間での相対評価が加わるため、目標を達成できていても、最終的に必ずしも高評価になるとは限りません。
    また、所属本部内での部門間の評価の差や全社での本部間の評価の差の影響も受けるようですが、部門毎の評価については具体的な説明はなく、そういった点が評価の不透明感を生んでいます。
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