1. 不動産鑑定

不動産鑑定の年収まとめ (給料/平均年収/企業名などを集計)

不動産鑑定の社員/元社員の実際の年収事例や平均年収、最高/最低年収などを閲覧できます。

不動産鑑定の年収

全世代平均 694 万円
最高:1000万円 / 最低:410万円
※全7件の投稿から算出

実際の年収を見てみる 転職会議に投稿された社員/元社員のリアルな年収を、世代や年収金額ごとにクチコミと一緒に閲覧できます。

  • 1000 万円
    東京都 40歳 男性 2015年頃
    【良い点】
    グローバルで評価制度が統一されており、評価方法の研修があるなど、しっかり運用しようとしている。
    年収はボーナスにより大きく変わり、業績が良くないと全くでないこともある。
    【気になること・改善した方がいい点】
    しかし、実際には直属上司の考えで決まってしまうため、それほど上手く機能していないと思う。
  • 800 万円
    不動産金融係なので給料はそこそこ標準より高いと思います。債権回収はセキュアード・キャピタルジャパンの子会社なので、本体とは違ってドメドメな純日本企業の感じがします。従って、本体の外資系な雰囲気と違ってキャリアパスはあまり重視されていません。しかし、優秀で年配な人材が多くて毎日、仕事上では良い勉強にはっています。
  • 700 万円
    大阪府 30歳 男性 2016年頃
    【良い点】
    良くも悪くも不動産鑑定士登録をすると、ほぼ皆同じ年収。評価で変わると言うものの、実際は大体平均的な評価かつ年収は変わらない。
    ワークライフバランスはとりやすいので、ゆっくり働きたい方には良い会社。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    専門職であるのだから、年功序列と言わずにもう少し成果主義を取り入れた方が良いと思う。
    向上心の高い方はあまりいない。
  • 700 万円
    東京都 30歳 男性 2016年頃
    【良い点】
    収益性を上げれば辞められたら会社の生産性が落ち困るため、貢献度に応じて年齢、経験に関係無く給与が上がります。
    一般的な中小企業の鑑定会社より、大きな仕事、先端的な仕事が経験でき、また管理能力も身につく。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    社長のワンマン企業である為、理不尽な事が多い。
    不動産市況が好況期であり、人材不足である為、改善の努力は認められるが、中小企業である為、慢性的な人材不足。しかし、要求が高く中々、正社員になれる人がいない。
  • 650 万円
    年俸制の12割。インセンティブ、賞与、残業手当、住宅手当などなし。キャリアパスなし。評価制度もない。面接で前職の年収を聞かれたが、関係なかった。資格を持っていても、無資格の社員との違いがなかった。
    利益が出ていないので昇給ない。評価制度もなく、どのような取り組みをしていいのかわからない。最初から希望年収が超えないかぎりは、先がない。
  • 600 万円
    大阪府 21歳 男性 2014年頃
    【良い点】
    社風は比較的穏やかで、ベテランの先生が多く社内な雰囲気もよい。業界大手なので優秀な人も多く、鑑定の知識を身につけるなら、良い会社だと思う。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    これは業界全体に言えることだが、保守的で守りの経営をしているように感じた。鑑定士登録すれば、おしなべて600万程度。証券化など時代の流れを汲んでさまざまな分野に進出していかなければならない。
  • 410 万円
    大阪府 40歳 男性 2014年頃
    給与については、もちろん満足していませんが、業界では水準だと思っています。ただ、今後、会社が伸びることを期待してがんばっています。伸びれば 給与のベースも上がるはずですし、業界でも高水準になると思っています。今は、稼いでいる人とそうでない人の差が激しいですが、ベースも上がって かつ稼いでいる人がもっと稼げる環境を作るとみんなで言っているので頑張りたいと思います。
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