1. その他の金融関連職

その他の金融関連職の年収まとめ (給料/平均年収/企業名などを集計)

その他の金融関連職の社員/元社員の実際の年収事例や平均年収、最高/最低年収などを閲覧できます。

その他の金融関連職の年収

全世代平均 452 万円
最高:1500万円 / 最低:150万円
※全561件の投稿から算出

実際の年収を見てみる 転職会議に投稿された社員/元社員のリアルな年収を、世代や年収金額ごとに口コミと一緒に閲覧できます。

  • 1500 万円
    東京都 50歳 男性 2017年頃
    【良い点】
    金融機関でもあり、他の業界との比較においても高い方であると思います。若い内から責任ある仕事を任され、本人のやる気と努力で評価も上がり、給与も上がっていくと思います。特に賞与は月収対比で多いと思います。賞与月を楽しみにしている社員もとても多いと思いますが、会社の業績に影響を受けますので、年によって変わります。
  • 1350 万円
    東京都 44歳 男性 2016年頃
    【良い点】
    最終評価者がどのような評価をしたのか、フィードバックがあります。管理部門等、実績の可視化が困難な部署では良い制度と思います。ただこれも目標の達成度合いに関するもの。人事評価はこれとは別体系。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    金融機関ですので、噂の通り、上司の心証次第で評価が変わります。部長、支店長に気に入られれることと周囲の評判を意識して勤務せざるを得ません。
  • 1300 万円
    東京都 28歳 男性 2015年頃
    【良い点】
    全体的に給料は十分に高く、リストラにあう心配も基本的にはない。景気が悪いときはどうしようもないが。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    外資系など外部の会社から高い給料のギャランティーをつけて採用するが、結局そのような社員は天下ってきているだけで、たいした成果をあげられない、あるいは大損を出したりしている。またコストをかけて採用したそのような社員を簡単にクビにできないのも悪いところ。とばっちりは全て新卒上がりの内部の人間が受けており、優秀な人材の流出は避けられない。
  • 1200 万円
    三重県 52歳 男性 2018年頃
    【良い点】
    県内では高水準 人に優しい 信用がある 堅実経営 転居を伴う転勤は少ない 社内結婚のチャンスが比較的多い 働き方改革に注力している 離職率は低い 総じて極めていい会社
    【気になること・改善したほうがいい点】
    特にはない 自分の努力次第ではあるが、自然体ではあまりスキルの形成ができない。役職定年が早い。業種柄仕方ないが、やや保守的。人事面で大逆転のチャンスは少ない。
  • 1200 万円
    東京都 33歳 男性 2018年頃
    【良い点】
    邦銀なので余程のことがないと解雇されることはないし、給与自体も悪くはない。したがって、ある程度の能力があって、ある程度の結果を出している人にとっては居心地がいいと思う。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    いくら結果を出してもボーナスなどでの見返りは極めて少ない。旧態依然の年功序列。組織の中で能力のある人間に業務が集中するが、対価となるものが無いため、優秀な人から退職していくのがよく見られる。
  • 1200 万円
    東京都 53歳 男性 2017年頃
    【良い点】
    年収は、良くも悪くも前職の水準を引き継いでいます。
    専門性を持ち、落ち着いた環境で働きたい人には向いている職場だと思います。
    強烈な上昇思考の方は、野村證券の方が良いでしょう。
    新卒にとっては逆にチャンスかも知れません。ライバルは少なく、やる気さえあれば頭角を現す機会はいくらでもあります。
    安穏とした人生を送りたい方は来てほしくありません。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    野村證券の子会社ではないのですが、社内の雰囲気はその傾向が強いように感じます。
    社長以外役員の大半が野村證券出身者ですから。
  • 1200 万円
    東京都 33歳 男性 2017年頃
    【良い点】
    年収は役職に応じて上がっていき、満足出来る水準にあります。特に課長代理からの伸びが大きく、10年目あたりで大台を超えます。またボーナスが多く、7.5か月分支給されます。
    評価制度は相対評価されてしまうので、営業職であれば成果次第ですが、内勤の場合は目に見える仕事の結果がないと、得てして標準評価になりがちです。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    改善はされてきているものの、営業目線が強いです。
  • 1200 万円
    東京都 34歳 男性 2017年頃
    【良い点】
    学歴が低い人間であっても実力があればそれなりのポジションに就くことができる。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    どのような点に問題があるのか明らかにされることはなく、人事制度の透明性は低い。部長がどんなに評価してくれても、結局、人事部から評価されなければ評価されることはない。なお、人事部と面談する機会は昇格年次の1年前に開催される研修時くらいであり、そこでの評価が重要となる。
  • 1200 万円
    東京都 50歳 男性 2016年頃
    【良い点】
    給料は他のメガバンクと比べても高いのではないかと思ってます。
    賞与は、半年間の実績によって差が付きます。
    支店長クラスだとかなりの差が付きます。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    55歳以降は、役職が上がらす、給料もガクンと下がるので、大半は関連会社か取引先企業へ転籍します。そこでの給料は銀行時代よりかなり低めです。また、中途採用は、45歳以降だと正社員ではなく、嘱託扱いになる、という話を聞いたことがあります。
  • 1100 万円
    【良い点】
    新卒で入社した総合職は6年目で給料が650万になり、その三年後には800万、その二年後には給料が1000万超えるほどになる。最近は残業も制限がかかり早く帰れるため、楽な仕事といえる。事故処理の部署は契約者、被害者との交渉になるため、人との交渉が苦手な人には合わないが、ストレスを感じない人は楽で給料が高い。福利厚生もすごくいい。
  • 1100 万円
    東京都 26歳 女性 2015年頃
    【良い点】
    他業種の同年代と比較すると水準は高いと思われ、その点には不満はない。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    他のメガバンクと比較するとやや低いように感じられる。個人評価は部署内での相対評価になっているようにも思われ、他部署の人間と比較する際に、どうあんっているのか気になるところ。部門内異動等の人事権はほぼ部門に権限が持たされてるものと推察される。
  • 1000 万円
    【良い点】
    賃金に下方硬直性あり。社会通念に反する勤務形態であっても一定の所得は保証されているようだ。そういう意味ではホワイト企業であろう。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    旧社時代のパフォーマンスがよく言って並みでも、合併後運よく旧社と同じ上司であったがために評価面で優遇されている例がある。こうした合併プレミアムは他社出身者のモチベーションの低下につながるため改善が必要であろう。
  • 1000 万円
    東京都 36歳 女性 2017年頃
    【良い点】
    基本的に同程度の職位であれば、個人間で大きな給与の違いはない。また職階ごとの基本級のレンジ(minimum、mid-point、maximum)が社内イントラに明確に記載されている。昇格時にはほぼこのmid-point給与を得られると考えたい方がいい。インフレ調整により、年間3-5%の給与増額が必ずある。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    同僚によるフィードバック評価制度があり、それに基づき管理職が昇給や昇格が決定される。フィードバック評価者は、評価される側が自己の基準で7-10名程度選び、管理職が最終的決定を行う。
  • 1000 万円
    東京都 39歳 男性 2017年頃
    【良い点】
    リテール部門の本部勤務。手当・賞与等トータルでみれば、待遇面はまだまだ恵まれている。仕事で嫌なこと・つらいことがあっても、この待遇を考えればつい退職を思いとどまってしまう。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    リテール部門に関しては、昇給のハードルが非常に高くなったと感じる。現時点で既にそれなりの待遇ではあるものの、やはり1年経って全く昇給がないとモチベーションに大きく影響する。
  • 1000 万円
    【良い点】
    同業他社と比較しても、そこまで変わり映えはしないように感じます。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    評価がどのようにされているのかが不透明。フロントに身を置く人間としては、やはり自分のあげた数字で評価を受けるものですが、ボーナスにはあまり反映されていないように感じます。また職階ごとのボーナスのテーブルも公開されず、旧社とのギャップを感じます。
  • 1000 万円
    東京都 51歳 男性 2016年頃
    【良い点】
    多面的な評価体系が構築されおり本人にも開示されいる。但し最終的な人事の評価は必ずしも本人の実績に連動しないが人事評価により昇格などのタイミングも明確化されており、解りやすい。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    今後はAIや色々なIT化一層進み高い給料をとる仕事が減ってくるのではないかという点が気になる。また人事の評価には俗人的な目に見えない評価がはいっている気がする。
  • 1000 万円
    【気になること・改善したほうがいい点】
    2015年度のリストラの影響が根深く、社員全員のモチベーションがかなり低下しており、会社のスローガンに「明るく元気に…」が多用され、更に「褒める日」を設定する始末。無理矢理会社の施策で褒められたりしても、逆効果なだけ。また、女性の昇格についても
    人事・管理側のノルマがあるため、「?」と思われる女性が管理職になり、組織運営もままならない状態です。
  • 1000 万円
    東京都 30歳 男性 2015年頃
    成果評価は上/下期の年2回。期初に立てた目標に対する成果(定性・定量どちらも)で決められる。しかし、上司にも依るが、殆どの場合、目標設定作業自体が形式的でいい加減であり、故にそれに対する成果の判定も厳密なものではない(「収益出なかったけど、頑張ってたから良し」といった感じ)。とはいえ、そうして出来上がった評価自体はまあ妥当である場合が多く、入社以来、評価に対して不満を持ったことはない。
    年収は、メガバンクの中で最も低いことは間違いない。但し、そうは言ってもメーカーよりは良い。賞与は算定方法が極めて複雑で分かりにくい。いわゆる「〇か月分」といった形ではなく、他社と比べて水準も低い。
    他社の例を知らないが、残業は月30~45時間。裁量勤務制の本部部署はもっと厳しいところもあるようだ。過労で倒れた同期もいるが、自分自身は残業を苦に感じたことはない。残業代については基本的には働いた分だけ貰える(残業に対する考え方は上司によってかなり異なるので注意)。コンプラが厳しくなっているので、サービス残業は極力無くすという方向に進んでいると思う。
    他のメガバンクと比べて給与水準が低いということを除けば、特に不満はない。
  • 1000 万円
    東京都 30歳 男性 2015年頃
    基本的には年功序列だが、昇進には資格の取得が義務付けられる等、年々厳しくなっている。
    5年目の昇格で600万~900万、最速で8年目に調査役補に昇進して900万~1100万程度。
    賞与は年2回、個人の業績が反映され、1回3~4ヵ月分が目安。
    世間一般と比較すれば高いが、求められる知識や責任と比較すれば相応。
  • 1000 万円
    東京都 34歳 男性 2014年頃
    【良い点】
    順調に行けば、メガバンクでは30歳頃に1000万近くの年収まで跳ね上がる。ただ、一斉昇格の年次に昇格しなければ、その後のリカバリーはかなり難しい。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    一斉昇格の時に昇格できる対象になっているかどうかが重要。その為には日々のスキルアップが重要。また、メガバンクでは提案資料やエクセル資料などマクロが組まれていることが大半。なので、組織に甘えているとIT知識が何も身につかない為、転職時のバリューが低い事にも留意が必要。
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