1. その他のコンサルタント関連職

その他のコンサルタント関連職の年収まとめ (給料/平均年収/企業名などを集計)

その他のコンサルタント関連職の社員/元社員の実際の年収事例や平均年収、最高/最低年収などを閲覧できます。

その他のコンサルタント関連職の年収

全世代平均 570 万円
最高:1500万円 / 最低:150万円
※全115件の投稿から算出

実際の年収を見てみる 転職会議に投稿された社員/元社員のリアルな年収を、世代や年収金額ごとにクチコミと一緒に閲覧できます。

  • 1500 万円
    東京都 37歳 男性 2017年頃
    【良い点】
    給料はメガバンクなみ。一時期に比べると福利厚生のラインナップはだいぶ改悪されたといわれていますが、それでも民間企業と比べるとまだまだ充実しています。社内での派閥争い、派閥人事はあまりなく、風通しはいい方だと思われます。良くも悪くも、頭のいい上品なエリートっぽい人が多いため、がむしゃら系の人はあまりいない印象です。
  • 1300 万円
    東京都 40歳 男性 2015年頃
    【良い点】
    仕事量に比して報酬が良い。
    裁量の幅が拡く自由がきく。
    スタッフの能力が高く、安心して仕事を任せられる。
    営業ノルマがない。
    監査法人の看板で引き合いがくる。
    昇進スピードが速い。
    海外駐在、部門異動、グループ会社への出向など、比較的希望ご通りやすい。
  • 1200 万円
    東京都 37歳 男性 2016年頃
    【良い点】
    40代前半で課長になるまではコンスタントに昇給する。
    34歳 課長代理 1000万円
    38歳 課長代理 1200万円
    43歳 課長 1400万円
    54歳 課長 1500万円
    【気になること・改善したほうがいい点】
    金融業界によくある「役職定年」があり、55歳になると給料が6〜7割に下がる。
    このタイミングで転職していく人も多い。
  • 給与については比較的高いと考えられる。ランクの上昇に連動して数百万単位で上昇する。ただし、勤務時間も相当に長いため、時給ベースでどれ程高いかは、各人の担当業務や、担当案件の内容による部分もある。また、シニアの主任ランクには、ランクと年収に見会わない人材が多数在籍する部署もあり、また、外資のようにレイオフはなかなかされないため、忙しいスタッフ人材のモチベーションにどういった影響を与えているかは、疑問に感じる部分もあるかもしれない。
  • 【良い点】
    とくになし
    【気になること・改善したほうがいい点】
    上に気にいられないと昇進 昇給はない
    賞与についても同様

    ネガティブキャンペーンはる人が多すぎるので 自分の身は自分で守れないと潰される

    一緒に働いた上位のものなフィードバックをもらい、自分担当のカウンセラーが賞与決定の委員会で自分の代わりにプレゼンをする。最終的には全てはそこにかかっている。
  • 1000 万円
    東京都 40歳 男性 2015年頃
    入社時期にもよりますが、
    給与レンジはおおむね以下のレンジです。
    スタッフ 400~600
    シニア 650~1000
    マネジャー 900~1100
    シニアマネジャー 1150~1300
    シニアは残業がつくため時間により、マネージャーとの給与での逆転現象が起こります。
    最近は業績がよいため1~2ヶ月分程度、賞与が多く支給されています。
  • 1000 万円
    東京都 30歳 男性 2015年頃
    過去に某掲示板では、30代で大台に乗ると言われていたが、実際そうなることがある。
    ただし、景気に大いに影響するので、不況になるとボーナスがびっくりするほど下がる。
    残業代は基本的につけられるが、そもそも残業しないような流れになっているので、残業代で下駄をはくことはあまり期待しない方がよいと思われる。
  • 1000 万円
    ・評価制度は整っていましたか?⇒整ってはいたが上司に気に入られるかで別れる。
    ・基本給以外の賞与、手当などについて教えてください。⇒インセンティブが支給されていた。
    年に一度目標を決めて達成度合いによって決められていた。評価者は上長のグループによるものであるが、他のユニットの業務内容はわからないため正当な内容になっていたか不明。
  • 1000 万円
    東京都 30歳 男性 2014年頃
    個人の意見です。給与についてはトップマネジメントコンサルには及ばないと思います。各種福利厚生は充実していると思います。たとえば、自社株購入、健康保険ポイント等がありそれらを含めて待遇と考えます。評価は相対評価です。客観性を保つためのガイドラインは在りますが、マネージャ以上の話合いによって評価実施するため主観的になることもあります。自身を知らない評価者が担当だと納得感のない評価になることもあるようです。
  • 950 万円
    東京都 35歳 男性 2016年頃
    【良い点】
    途上国への駐在機会が豊富にあり、年収は比較的高い。また、駐在中は住民票を日本に置かないため、非課税であることから、お得感はかなり高い。一方で、独立行政法人(公務員的)であることから、現場での評価基準はお役所的であり、仕事ができるからと言って評価されないことが多々ある。また、評価されても、給料に反映することはなく、すべて年功序列のもとに管理される。
  • 935 万円
    評価制度としては360度多面評価という、珍しい制度となっており、自身が評価期間内に一緒に働いた同僚を複数名指名して、評価をし合うという制度である。
    ワークスの仕事は難しいものが多く、個人だけで解決するのでなく、自身が問題解決の核となることが前提で、周囲を巻き込んで解決しようというスピルバーグという行動指針(WorksWayという行動指針の一つ)がある。
    「周囲と仕事をすることが前提となる=自身がどう考えているのかを周囲に伝えて協力してもらう」であるため、多面評価が成り立っているなと個人的には感じている。
    多面評価だと、上司一人の判断で評価が決まるものではないため、上司に嫌われたら終わりというものではなく、納得感がある。いい評価を受ければ、周囲全体に認められていることになるし、評価が悪ければ、素直に自分の働きぶり(考え)が足りなかったんだなと反省できる。
  • 930 万円
    東京都 31歳 男性 2016年頃
    【良い点】
    事業会社と比較して高給であると思う。シニアスタッフであれば、残業時間次第で1000万円に届くこともある。しかし、マネージャー以上は残業代が支給されないため、シニアスタッフとマネージャーはあまり変わらない給与となる。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    退職金や年金はほとんど出ないため、貯蓄が不可欠。人事評価は透明ではないが、優秀な人はそれなりに評価されている印象がある。
  • 920 万円
    東京都 33歳 男性 2016年頃
    【良い点】
    残業は基本的につけやすい。年収の水準は競合他社に比べても高いと聞く。ただし、金融よりは低い。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    結局年功序列なので、成果を出しても年収はかわらない。監査法人の特性上、成果が何か図りづらいため仕方ないかもしれない。
    それなりに年収が高いので、年収を気にするとなかなか他社へ転職できなくなる。
  • 900 万円
    【良い点】
    昔とことなり、情報:セキュリティはどの事業においても重要になってきたこともあり、良い顧客に恵まれている。
    現場レベルで契約全体を見通した戦略を立てて、顧客との成長方針を検討することができる。よく言えば、自分が頑張った分、顧客が成長していくので、非常にやりがいのある職場。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    良い点でもあり悪い点でもあるが、古い文化を壊しにくい。
    要望が通りにくい。否定から入る組織文化。
    社員の健康管理や働きやすい環境作りへの努力、生産している現場へのフォローは人依存になっているが、現場から管理職でもハードスケジュールのため、現場へのフォローは"極めて"薄い。
    ハードスケジュール+フォローが薄いとなれば、必然的に休みも取りにくくなる。9:00-21:00で業務している人が多い。
    朝一 メールと電話、朝→夕 生産と顧客調整、夜 報告書や提案活動、あふれたら土日業務が一般的なスタイル。
  • 900 万円
    東京都 35歳 男性 2016年頃
    【良い点】
    信託業務は今後高齢化を迎える日本社会のニーズとも合っており、仕事として安定度が高い。
    社内の研修制度も充実しており、新卒学生や経験のない第二新卒の方でもやる気があればどんどん活躍できる場があると思う。
    ここ最近はワークライフバランスが重視され、残業時間を減らしていこうという機運があり仕事とプライベートの両立もしやすくなっている。
  • 850 万円
    東京都 36歳 男性 2015年頃
    【良い点】
    半期ごとに評価があり給与および賞与が決定されます。マネジメントクラスは数字面の評価が大きいですが、現場メンバなどは定性的な評価で直属のリーダーやマネージャーの評価が反映されます。個人で年度の成果をプレゼンする場などもあり、オープンに評価されます。優秀な人材は抜擢も多く、役職を飛び級であがっていくケースも珍しくありません。また上がっても、基本役職が落ちるケースはあまりありません。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    当然ですが、ハイクラスな役職の方は結果が出ない場合、結果的に退職しているという事実はあります。結果が重視されます。気になることとして記載します。
  • 850 万円
    東京都 30歳 男性 2014年頃
    通常のコンサルティングファームなら、年棒に残業代が含まれる社が多いが、年棒のほかに、残業、深夜残業、休日出勤手当てが付与されるため、忙しいプロジェクトに配属されると若い人でも4桁に達する人もいる。キャリアパス、評価については、社に標準の基準があるものの、プロジェクトの大きさ、そのプロジェクトのMgrの発言力次第なので、一定基準があるとは言いがたい。唯一、戦略コンサルグループは一定規準があり、明確。
  • 840 万円
    東京都 33歳 女性 2015年頃
    【良い点】
    営業成績のみならず、過程もきちんと評価してくれるので、安心して営業活動をしてくれる点。
    年収は役席によって大きく変わってくるが、役が付けば月10万円程度の手当がつく。

    【気になること・改善したほうがいい点】
    支店長始め、管理職の意識の低さが年々増してきたと思う。
    大企業であるがゆえの動きにくさや、意見が通りにくいのはご想像の通り。
    また、マーケットにそぐわない商品をひっきりなしに販売しないといけないので、お客さんに対して罪悪感を感じながら営業していた。
  • 800 万円
    東京都 38歳 男性 2016年頃
    【良い点】
    業績に左右される部分はあるが、管理職の年収としては、業界内において、比較的高い方だと思う。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    昨年から取り入れられた新評価制度においては、会社が社員に求めるレベルが飛躍的に高まり、目的意識を持って、自発的、積極的に行動し、かつ、それが結果につながっていないと評価の対象にならず、社員のほとんどが、戸惑いを感じている。
  • 800 万円
    東京都 45歳 男性 2014年頃
    簡単に言えばワンマン、社員使い捨て企業です。IPOを控えブラック企業などの悪い印象をもたれないよう、離職率の高さを隠ぺいするために退職者はすべて自己都合とする等、必死にIPOの準備をしています。社員にはM&Aで会社を大きくすることを目的としたIPOであるような説明をしているようですが、特に上場する必然性もなく銀行からの借入に頭を悩ませずに済むからでは?と素直に喜ぶことができない社員が多いはず。
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