1. 研究開発(食品・化粧品)

研究開発(食品・化粧品)の年収まとめ (給料/平均年収/企業名などを集計)

研究開発(食品・化粧品)の社員/元社員の実際の年収事例や平均年収、最高/最低年収などを閲覧できます。

研究開発(食品・化粧品)の年収

全世代平均 403 万円
最高:620万円 / 最低:200万円
※全36件の投稿から算出

実際の年収を見てみる 転職会議に投稿された社員/元社員のリアルな年収を、世代や年収金額ごとにクチコミと一緒に閲覧できます。

  • 620 万円
    東京都 30歳 男性 2015年頃
    給与は食品メーカーの中では良いほうだと思う。賞与は4ヶ月分が最低保障されているので安心だが、ここ数年業績が悪く、年間6ヶ月を越えることはまずない。賞与ベースのほとんどが固定部分で、成果配分の余地がほとんどなく、頑張っても頑張らなくてもほとんど額に差がつかないため、モチベーションが上がらない。肝心の評価制度も不透明で、絶対評価といいつつ実質的には部署内の相対評価である。実際の成果はどうあれ、昇格前の社員は評価が高く、昇格直後の社員は低評価になりがちであり、これもモチベーション低下の一因である。
  • 600 万円
    東京都 33歳 男性 2016年頃
    【良い点】
    上司がレビューのときに、良いところも悪いところも的確にフィードバックをくれて、目標設定につながっていたので、自らのスキルアップにつながるような動きができた。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    転職者への優遇が強く、入社したときの年収ですべて決まってしまう印象が強い。業界経験がないが履歴書上はすごくよく見える海外の方を雇う風潮が最近あるようで、納得できない。
  • 580 万円
    山口県 29歳 女性 2016年頃
    【良い点】
    冬のボーナスは当期利益を会社側と従業員側とで折半して支給される。そのため、利益が出れば出るほどボーナスに反映され、かなりの額になる場合もある。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    逆に利益が出ない場合、冬のボーナスがゼロということもあり得るので、本当の意味でこの制度が良いのかは考えものである。
    安定してボーナスが欲しいとなると、マイナスポイントとなる。
  • 550 万円
    東京都 35歳 男性 2016年頃
    【良い点】
    決して給料の高くない食品メーカーの中では中くらいの収入であると思われる。賞与も現状は5~6カ月は支給されており、まずまず安定しているといえよう。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    現在の会社の状況より、今後は賞与が減ることが予想される。管理職になれれば、人並み以上の給料は貰えるが、なれないと人並み以下の給料になってしまう。
    技術職は数字で評価ができないため、判断が難しい。仕事ができる人で出世してない人もいるし、その逆もある。
  • 500 万円
    岡山県 33歳 男性 2018年頃
    【良い点】
    年収は良くも悪くもない。30前半で500万代前半。住宅手当てがかなり手厚い。東京などの都市圏だと年収で100万以上は上がるくらいもらえるるので、基本給の低さがあまり気にならない。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    ボーナスに上限があり、かなり利益が出てもそれ以上もらえないところは制度を変えてほしい。
    また持ち家を買った人にも多少の住宅手当てはいただけると助かる。
  • 500 万円
    岡山県 32歳 男性 2017年頃
    【良い点】
    基本給は多くはないが住宅手当てが厚いので、大手企業までとはいかないが実質はそこそこ総支給がいく。
    評価制度は甘々で、それなりにこなしていればそこそこの評価はとれる。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    評価制度が甘すぎるせいなのか、人材が育ちにくく、モチベーションも高まらない。
    住宅手当ては良いのだが、持ち家の人にとっては給料が低いだけの会社なので、基本給をあげて平等にしてほしい。
  • 500 万円
    大阪府 27歳 女性 2016年頃
    【良い点】
    仕事の割に給料は良い方だと思います。
    ボーナスも、メーカーとしてはまずまず。

    【気になること・改善したほうがいい点】
    評価制度について、職種によって向き不向きがあります。
    クリエイティブな部署の方が高い評価がされにくいですが、逆に悪い評価もつきづらいです。
    残業手当ては部署によってまちまちのようです。
    残業して当たり前で手当てが申請しにくい部署もあれば、きっちり申請するよう徹底されている部署もあります。
  • 500 万円
    東京都 25歳 男性 2016年頃
    【良い点】
    食品メーカーの中では、比較的良い方かと思います。
    また、年収には現れないですが、会社に相当額の家賃補助をして貰えています。
    その為、この分を年収に加算したら、結構な年収になるかと思います。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    残業手当ての扱いが上司によって異なります。
    特に技術系出身の上司だと、業務で残業を80時間以上したとしても、"自己啓発"として残業手当てを10時間までしか認めて貰えない職場が多々あります。
    正直に残業を記録すると、"昇進が遅れる"と指導(?)が入ったりします。
    なので、残業手当ては期待できません。
  • 500 万円
    東京都 30歳 男性 2015年頃
    【良い点】
    労働組合があるので給料の変動は少ない。業績がよければボーナスが上がる。年収は業界では良い方だが、とても良いとは言えない。特に若いときは他業種と比べて平均か低いレベルである。住宅手当が高く、扶養者の場合、月8万以上もらえるので助かる。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    評価制度を模索しているのか仕組みが安定しない。営業以外は評価に差はつきにくい。
  • 500 万円
    給与・賞与については十分な額であるため、満足しています。
    今のところは業績が良いため、賞与は特に高い水準となっているように思います。
    昇進昇給に関しては基本的に年功序列な部分はあるものの、
    徐々に成果が占める部分が大きくなってきていると感じます。
    それでも現状では、ある一定のランクまでは横並びという印象ではありますが。
  • 500 万円
    兵庫県 36歳 男性 2014年頃
    【良い点】
    田舎の工場で、
    あの仕事内容で多く貰ってたと思う。
    福利厚生でお弁当が支給なのも、田舎のためお金を落とすとこもないので、なかなかよかったと思う。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    評価はあいまいなので、オーナーの思うがままです。頑張っても頑張りが弱くても大きな開きはなかったように記憶している。これはどの会社も一緒に感じるげど。そんな感じです。
  • 500 万円
    東京都 33歳 男性 2014年頃
    【良い点】
    給料は安く、ボーナスも少ない。将来は不安。経営戦略も微妙であり、不安を持ちながらの仕事になる。転職を考える人も多く、実際に多くの人が転職。転職してよかったと思っている人が多数だと思います。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    赤字体質であり、経営力が弱い。従来の体質を脱却するための政策を社長に期待しています。このままでは従業員がかわいそう。
  • 460 万円
    東京都 28歳 男性 2014年頃
    【良い点】
    有給休暇が取得しやすい。自分のペースで研究ができる。社内の雰囲気は風通しが良く、若手の意見も通りやすい。
    福利厚生はかなり良いほうだと思う。ただし、社宅に入らないと住宅手当が雀の涙程度しか出ない。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    給与が安すぎる。労働時間に対するコストパフォーマンスは良いが、管理職にならないと共働きでないと家族を養うのは厳しい。
  • 450 万円
    大阪府 28歳 男性 2016年頃
    【良い点】
    時々ある臨時ボーナスが良かった。
    製品が売れると評価はあがるので、自分のモチベーションにもなる。


    【気になること・改善したほうがいい点】
    上司によって評価が変わるので、人事が結構響く気がする。
    住宅手当等の補助が少ないので、基本給のみしかほぼ貰えない。
    部署によって昇給の上がり易さが違う気もしたので、なんとなくわだかまりみたいなものはあった。
  • 450 万円
    埼玉県 25歳 男性 2015年頃
    給与・賞与は十分に支給されているので満足できますが、仕事が終わらなければ残業や休日出勤がありました。残業手当はほぼでないと思います(上司による?)。
    非正規なのですが正規の職員になることはまずないでしょう。共同研究であれば、共同研究先などに就職する道はあるかもしれませんが、良い成果が出ていても相手の会社の都合ですから確約されているわけではありません。
  • 450 万円
    東京都 34歳 男性 2014年頃
    【良い点】
    半期のスタート時に各個人の仕事の目標を立てて、半年後に目標に対してどれだけ取り組めたかを上司が評価します。営業職は基本的には予算に対する実績を数字ではっきりと評価できますが、研究部門は数字での評価が難しいものの評価制度は部門に関係なく統一であるため、研究部門にはやや使いにくいものとなっています。このことから、その時の上司によって評価のつけ方に差があるため、いくら本人が努力して良い結果を出したと思っても、上司の評価との開きが大きく開いてしまうこともあります。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    その時の評価に一喜一憂せず、自分の目標をしっかりクリアできるよう努力することが必要です。上司によって環境が大分変わるので。
  • 440 万円
    大阪府 30歳 男性 2016年頃
    【良い点】
    おそらく一般的な化粧品業界という観点からは給料は多めであると思う
    【気になること・改善したほうがいい点】
    基本年齢と入社年数で上昇が決まるため成果などの考慮は基本的にない。仕事の比重には、同業種であったとしても偏りが多く割り振りも偏るためおそらく比重の多い人ほどモチベーションの維持が困難になるであろう点
    手当などの制度に一部の部署だけの優遇が見えまた不満のタネとなる点
  • 400 万円
    静岡県 31歳 女性 2018年頃
    【良い点】
    平均的な給料水準だと思います。ただ、仕事内容などを加味するともう少し手当てなど考慮してもよいのでは?とも思う。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    ワンマンの体制のため、トップの独断と偏見で決まってしまうことが多い。正当な評価をされていないこともたくさんある。頑張れば認めてもらえる。
  • 400 万円
    宮城県 33歳 男性 2017年頃
    【良い点】
    この業界では年収は高いと思う。
    平均賞与は約4ヶ月分。研究は内勤扱いの固定額だが、営業は成果給制。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    初任給は高いと思うが、昇給率は非常に低い。内勤者は残業代がまったく出ない。評価も内勤者はほぼ年功序列型。頑張って成果を出している人が必ずしも報われるような環境ではありません。交通費支給は入社当時の固定額で変わらないので、車通勤車は
  • 400 万円
    大阪府 25歳 女性 2016年頃
    【良い点】
    歩合制はない。評価については毎月の月報や、半期に一度行われる上長との面談で成果をアピールする機会はある。明確な評価制度はない。それが逆に社内のギスギスした成果の取り合いはなく、上司、先輩、同期、後輩間での情報交換は円滑である。ボーナスは同業のなかでも多い。最近、みなし残業が廃止され、残業代を申請することができるようになった。私の部署では残業代は正しくつけられているが他の部署(営業等)はわからない。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    評価制度がイマイチあいまい。半期に一度、アルファベットによる評価はされるが、細かい説明はない。
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