1. 生産技術(医薬)

生産技術(医薬)の年収まとめ (給料/平均年収/企業名などを集計)

生産技術(医薬)の社員/元社員の実際の年収事例や平均年収、最高/最低年収などを閲覧できます。

生産技術(医薬)の年収

全世代平均 425 万円
最高:1100万円 / 最低:200万円
※全92件の投稿から算出

実際の年収を見てみる 転職会議に投稿された社員/元社員のリアルな年収を、世代や年収金額ごとに口コミと一緒に閲覧できます。

  • 1100 万円
    大阪府 46歳 男性 2018年頃
    【良い点】
    課長代理でも、35歳で年収1000万円超えも可能である。仕事のレベルや量の割に高額な報酬がもらえる。ただし、残業規制は厳しく、残業代は期待できない。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    評価制度は同じ職位どおしの相対評価である。下位10%の人にはマイナス評価される仕組みである。採用される部門によって昇進スピードが異なるため、注意が必要である。
  • 900 万円
    大阪府 41歳 男性 2018年頃
    【良い点】
    近年、新たな人事評価制度が導入され、評価体系がより明確になってきている。また、上長からの評価のフィードバックの面接が必須となっていることから、評価に対する透明性が改善されてきている。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    管理職候補への昇格試験がより厳しくなり、対象者がかなり絞られていく一方、制度導入前に年功序列的に昇格した多数の従業員との間で、不公平感が大きくなっている。
  • 730 万円
    東京都 43歳 男性 2018年頃
    【良い点】
    若い時の給与水準が低いが、昇給しやすいと思う。
    三十代前半で管理職になると、ほかの同業者と比較すると年収はかなり高く、上がりやすい。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    評価制度が絶対制度と言いながら、考課会議では部門間調整が入り均させてしまう。
    一次考課者の好き嫌いが二次考課者以降にもかなり響いてくるので、一次考課者に好かれていないと給与が上がりにくくなる。
  • 700 万円
    愛知県 34歳 男性 2018年頃
    【良い点】
    転職するときの役職でほぼ今後のキャリアが決まると思って良い。転職後部長、課長待遇の人が多い。当然能力も求められるが一般企業で同等程度の役職を問題無く務めていたのであればほぼ問題ないと思われる。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    30代から40代前半が多いため、これら同年代の人はキャリアアップは諦めたほうが良い。いわゆる団子状態である。
  • 700 万円
    東京都 30歳 男性 2014年頃
    40歳くらいまでは大きな昇給は期待できません。40歳で1000万円を超えたら優秀といった具合です。目標に対する評価制度ですが、実質年功序列の風土が根付いています。大きな飛躍はなかなか期待できませんが、比較的のびのびと働ける雰囲気の中、安定した収入を得ることができます。向上意欲の強い方には、なかなか周りと差がつきにくい点で不満を感じられるかもしれません。
  • 680 万円
    東京都 30歳 男性 2016年頃
    【良い点】
    ある程度の年齢まではあまり成果による差は出ません。ただ個人の能力で成果を出すのではなくチームで成果を出す社風であると考えているため良いのではないかと考えています。
    また裁量労働制は比較的自由に仕事ができるので、残業を管理される業務形態より働きやすいと思います。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    業務負荷と成果の掛け算による評価のため、業務量が少なく工夫できる人のほうが成果評価が高くなり、逆に業務を多く抱えている人は低くなる傾向にあるように思います。
  • 650 万円
    大阪府 25歳 女性 2014年頃
    平均給与は他業界よりは高い。
    賞与は年1回で、年末にパフォーマンス評価を行う。パフォーマンスは全て上司の判断による。しかし、よくもなければ悪くもなく評価される印象である。
    上司に気に入られると昇進しやすい。上司にもよるが、部下に対する好き嫌いはかなり分かりやすい。英語ができ、話すことが上手いと上に行く傾向がある。一方、仕事はできても英語ができないと昇進は難しい。
  • 630 万円
    滋賀県 35歳 男性 2018年頃
    【良い点】
    評価はやはり直属の上司の一存できまる傾向にあります。給料は以前よりも改善されたので、後発品メーカーのなかでは高いほうと思います。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    モチベーションがあがらない雰囲気なので、きちんとやれば評価され、昇給するといった体制にする必要があると思います。マネージャー以上は結果を出さないと、解雇になってしまうので、厳しいです。給料は900万以上にはなりますが。
  • 600 万円
    大阪府 36歳 男性 2018年頃
    【良い点】
    現在のところ、期末賞与が支給されるため世間の平均年収と同等か少し上くらい。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    期末賞与がなくなるとたちまち年収に直撃する。残業や休日出勤が多く、それらを加味すると待遇はあまりよくない。頑張る人には厳しい会社で、仕事量に偏りがある。仕事をしたくない人は何もしなくても怒られないし、減給や解雇もない天国のような待遇の会社。無能でも勤続年数が長いと出世できる。若年層はここの給料より生活保護を貰うほうが楽で高額。人間関係は最悪で腹黒が多い。表向き笑っていても腹の中では何を考えているのかわからない。いわゆるご飯論法や揚げ足取り、悪口・噂話が横行。何でも言ったもの勝ちで、パワハラやセクハラもでっちあげることが可能。これらを利用して役職者に取り入る人や希望の部署へ異動した実例あり。根本的な調査や対策は行われず、「臭いものには蓋を」が企業理念。有給消化率は高めだが、役職者が取得する場合「評価に影響する」と脅されるし、実際出世を逃した人がいる。
  • 600 万円
    東京都 31歳 男性 2016年頃
    【良い点】
    人間関係は良好で、福利厚生もしっかりしている。残業も強制ではなく、次の残業時間は30時間前後。非常に働きやすい職場ではある。良い点はこのくらいである、賃金体系は個人の感想であるが、大企業のなかでも平均的かもしくは、そのときの景気にもよるがいいときには、ボーナスで還元していただけるので、やりがいはある会社。
  • 600 万円
    大阪府 25歳 男性 2015年頃
    6年制薬学部卒3年目、27歳、評価平均で年収600万弱。ボーナスは3.5ヶ月が年二回。それに加えて決算賞与が年1回、1.5ヶ月分。ボーナスは80万程度。36歳係長は年収800万程度、40歳課長は900万程度らしい。どこの会社もそうだろうが、評価は上司に気に入られるかどうかで来まる。18歳高卒社員でもボーナス50万以上らしい。
  • 600 万円
    東京都 45歳 男性 2014年頃
    受託製造会社であり、基本的に委託会社より給与は少ない。しかし、数多くの受託案件を担当することで、幅広い製剤技術が身に付く。給与額よりも実力で勝負し、充実した社会人生活を目指すのであれば、この会社は絶好の活躍の場である。現在は従来からの受託案件が減少しており、一時的に利益率が減少しているが、今後回復する見通しは十分ある。
  • 585 万円
    大阪府 25歳 男性 2014年頃
    【良い点】
    年収は大手製薬会社と遜色ないくらい高い。若いうちから、高い金額がもらえると思う。基本給は他のメーカーと変わらないが、ボーナスが特に高い。役職にもよるが年間7~8ヶ月分がもらえる。
    夏期賞与は、社内の等級によって、ボーナスの月数が決まっており、その等級であれば決まった基本給×月数分がもらえる。
    冬季は仕事の出来映えで決まる。
  • 550 万円
    大阪府 28歳 男性 2017年頃
    【良い点】
    田辺三菱製薬の子会社。子会社のわりには給与がよい。近年、業績もよく、ボーナスに反映されている。業界は低分子離れになりつつあるが、低分子関係の生産が増加傾向にある。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    20~30代が多いため、手本となる人がいないのが現状である。自身の成長もあまり期待できない。ただ単純に目の前の仕事をこなしている感がいなめない。
  • 530 万円
    東京都 27歳 男性 2017年頃
    【良い点】
    製薬会社の中だと若干低いか平均くらいで私にとっては概ね満足のいく年収だった。
    急激な昇給などはほとんどないので、短期的に給与を上げたい人には向いていません。ただ、毎年必ず昇給するので、落ち着いて仕事をしたい方には向いています。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    当たり前かもしれませんが、トップが変わるごとに評価制度が変わるので、毎回制度を理解するのが大変。
  • 528 万円
    東京都 28歳 男性 2017年頃
    【良い点】
    時間外手当が全額支給されること。交通費も同様に全額支給される。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    年収だけを見るとそれなりにもらっているように見えるが、時間外手当によるものが多く、一般企業とそこまで変わらない。賞与も年4ヶ月が基本であり、多いとは言えない。評価については、自己評価と上司評価をすりあわせて決定するが、自己評価以上に評価されることが多い。
  • 510 万円
    愛知県 26歳 男性 2015年頃
    【良い点】
    役職になれば転勤等が頻繁にあるが、福利厚生は充実している。
    社員同士の中は良好だが上司への意見は通りにくい。
    毎日仕事内容がかわらない。
    地味な作業が好きでコミニュケーションをあまり取りたくない人には向いている。
    人間的に成長したい人には向いてない。
    休みも出世していくにつれて取りにくい。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    残業が付けにくい社風がある。
  • 500 万円
    大阪府 29歳 男性 2018年頃
    【良い点】
    親会社が変わり今後はわかりませんが、年収は良いほうだと思います。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    業務内容、役割に応じた評価制度と言うものの、評価は平均値(5段階での3)になるように付けられるため、やってもやらなくても変わらない。
    自己評価も平均をつけるよう指示されることもある。
    もちろん部署によると思いますが。
    今後、親会社の制度に合わせていくという話も聞きますが上司の評価の仕方は変わらないのではないかと思います。
  • 500 万円
    東京都 26歳 男性 2018年頃
    【良い点】
    若手は比較的高めだと思う。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    これまでは車内固有の試験に合格すれば昇格できたが、数年前から昇格制度が変わり、上司の推薦が必須になった。
    この制度変更により、上司への媚びを売る事が全てのような雰囲気に変わりつつあり、何のために仕事しているのかがわからない。
    新卒とキャリア入社30代の給与はほぼ変わらず、昇給額は1000円程度である。
  • 500 万円
    大阪府 29歳 男性 2018年頃
    【良い点】
    残業代や休日出勤等の手当てがしっかりしているので、働いた分お金が貰える。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    基本給が医薬品メーカーの中でも底辺なぐらい安い。
    評価の仕方が曖昧なので、頑張ったり仕事量を多くこなしたりしても、その人のイメージが悪いと評価が低い。
    上司に対して従順で、仕事をさぼってしてもミスが少なければしっかり働いている人よりも評価されてしまう。
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