1. デジタルIC設計

デジタルIC設計の年収まとめ (給料/平均年収/企業名などを集計)

デジタルIC設計の社員/元社員の実際の年収事例や平均年収、最高/最低年収などを閲覧できます。

デジタルIC設計の年収

全世代平均 608 万円
最高:950万円 / 最低:240万円
※全21件の投稿から算出

実際の年収を見てみる 転職会議に投稿された社員/元社員のリアルな年収を、世代や年収金額ごとに口コミと一緒に閲覧できます。

  • 950 万円
    東京都 47歳 男性 2017年頃
    【良い点】
    組合が強く、労務管理がかなり厳しいので、サービス残業は無いです。この為、残業時間の多い部署はかなりの給与になります。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    残業代が出るのでどうしても長時間労働になりがちです。長く残業した人が仕事をやっているようにも捉えられるので、作業の効率化が進んでいません。人材の長期育成計画もシステムはあるのですが、機能しているとは言い難いです。
  • 850 万円
    【良い点】
    開発システムがしっかりしているので、開発がやりやすい。
    上司との風通しもよく、年休も取りやすい。
    残業は多めだが、チームで開発している感があり、やりがいもあるので、それほど苦にはならない。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    中長期のビジョンは出ているが、現実とかけ離れている。
    人が減っているので、雑用が多い。上司の評価もまちまちで
    統一性がない
  • 800 万円
    東京都 50歳 男性 2014年頃
    半年毎に各自で目標を立て、半期の終わりに部長との面談で達成度を確定します。その後、統括部単位で評価のレベル(10段階)を相対評価で決定します。最近の改正でレベル間の格差が大きくなりました。最低レベルとなると賞与(出れば)が新入社員の寸志レベルとなり、2回続けて最低レベルとなると退職に追い込まれるようです(まだ、そういう例はないようです)。
  • 750 万円
    東京都 45歳 男性 2014年頃
    半年に1で評価が行われます。期の初めに目標設定、期末に評価を上司との面談の上行うので、不満や要望があれば直接言うことは可能です。
    評価方法は相対評価となるため、明確な成果をアピールできないと不利になる場合が多いです。
    人事処遇制度の変更で、査定により賞与に倍以上の差が出るようになったため、努力しても報われない人の不満が大きくなっているようです。
  • 700 万円
    東京都 35歳 男性 2015年頃
    きほんきゅうが大きく抑えられており、ボーナスの配分が高い。
    評価基準について、全10段階の相対評価になっており、それを大まかに5分割して10%、20%、40%、20%、10%と強制的に割り振られる。
    この評価はボーナスに大きく反映される。
    加えて、設計方法などで独自のやり方が多く、また上司に気に入られないと仕事も満足に出来ず、結果低い評価になりやすい。
    初対面の人間にもすぐに意気投合出来るようなコミュニケーション力がないと転職組にはつらい。
  • 680 万円
    兵庫県 30歳 男性 2014年頃
    学部卒で4級、大学院卒で5級という役職から始まる。
    5級の上は6級であり、一般的な企業の主任クラス。6級の中で通年の成績によっては
    テンシップという手当てがつく。テンシップになると、ボーナスの手当てもそこそこ大きい。
    最近は中堅社員層が増え、殆どが6級となり、テンシップにもなりずらい。
    評価制度は成果主義というものの、年功序列が前提だと感じる。
  • 650 万円
    大阪府 35歳 男性 2018年頃
    【良い点】
    東証一部上場のメーカーと考えると、おそらく普通ではないだろうか。
    賞与も、もちろん業績によって変動するが、同業他社と比べても遜色ないレベルだと思う。
    他社もそうだと思うが、社員を適切に評価して給与にフィードバックできているとは言いがたい。
    良くできる社員、普通の社員、ぐらいの大雑把に区別しているだけではないだろうか。
  • 650 万円
    大阪府 34歳 男性 2018年頃
    【良い点】
    いい点はない。しいていうなら、ネットでメガチップスの年収を計算したときの値がなぜか高く乗っている。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    査定結果に関わらずとしを重ねると年1万円ずつ基本給がふえてくる。
    40過ぎたあたりから上限に達して給料が横ばいになるが、昇給しないかぎり変わることはない。残業だよりの生活になるため残業規制が入ると生活への影響が大きい。
  • 650 万円
    東京都 32歳 男性 2016年頃
    【良い点】
    ボーナスの最低額は組み合いで決めており、家庭の会計は事前に計画しやすい。残業代も基本的に全部出てます。一分間の残業も残業時間に反映されます。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    ボーナスの評価と月給の評価は基本的に年功序列なので、若いごろに仕事を頑張っても特に評価されません。若手に頑張るモチベーションをあげるため、システムを変える必要があると思います。
  • 650 万円
    神奈川県 30歳 男性 2015年頃
    【良い点】
    基本給は中堅メーカーとしては並程度だと思われるが、手当はそれなりに手厚いと感じる。
    家賃補助が月3万、扶養手当で一人当たり1.1万円が出る。
    【気になること・改善した方がいい点】
    近年は業績が悪いこともあり、賞与が少ない。
    社員の年齢層がアンバランス。45歳以上の割合が非常に高く、若手が出世しづらい状況にあり、また40歳前後、30歳以下の層が非常に少なく、実務をあまりしない役職と、入社10年位経っても雑務ばかりの中堅社員で構成される部署が多く見られる。
  • 650 万円
    東京都 40歳 男性 2014年頃
    給与については、昨年度一律カットされ、賞与も夏は支給されませんでしたので、年収は激減しました。今年度は、カットも無くなり、賞与も支給されているので、年俸はある程度戻りますが、賞与の査定が厳しくなっており、以前ほどの年収には満たない状況になっています。
    また、今後、給与および賞与が減額されていくことが明示されているので、残念ながら以前のような水準の年収を得られることはもうないでしょう。
    社員が減っているので、昇進できる人数はほんの一握りにすぎず、しかも昇進したからといって年収が上がることはありません。
  • 600 万円
    東京都 34歳 男性 2018年頃
    【良い点】
    親会社の三菱電機が好調のため、同様に良い。最近はボーナスが6ヶ月くらい出ている。給料の不満はあまり聞かれないが、特別高くはない。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    入社3年目くらいから裁量制になるため、残業代は出なくなる。頑張っても成果を出さないと評価されない。ただ、人が足りない職場は比較的若くても昇給する傾向があり、実際は評価基準があいまい。
  • 600 万円
    兵庫県 35歳 男性 2014年頃
    これまでの年収は世間の中では十分過ぎる水準と考えています。
    昨年度は給与7.5%カット、ボーナスは夏はなく冬の一回だけでした。
    それでも年収はそこそこありました。だた、今後は7.5%が基本給になり
    家族手当等も無くなりっていくので、給与はさらに減っていくことになると思います。
    その分ボーナスで!!ってことだが、その年の業績によるのでなんとも。
  • 550 万円
    神奈川県 27歳 男性 2017年頃
    【良い点】
    残業規制はあるが、規定時間を超えない範囲であれば好きなだけ残業することができる。残業して稼ぐ人に文句を言う人もおらず、楽に仕事ができる。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    給料はそこまで高くないため、だらだら残業して稼ぐ人が多い。コアタイムは雑談して過ごし、残業代を稼ぐ人もいる。評価は上司が扱い易い人が上がりやすいため、仕事ができても評価が低い人が多数いる。
  • 525 万円
    兵庫県 50歳 男性 2014年頃
    能力や、会社貢献度(あくまで個人の見解)に対して客観的に考えて、年収は低いと思います。
    会社(査定者)との、能力・会社貢献度の認識の違いが大きいと思います。
    (業績不振による賞与の減額、給与一律カットの影響を考慮しても低いと思います)
    会社は成果主義を言っていますが、正当に・公平に評価して、給与・賞与に
    反映されているかは、疑問が残ります。
    ただし、日本の会社員の平均的な年収水準よりは高めであると思います。
    平均的な年収は、業種も違えば、分布が正規分布ではないので、
    基準にする意味はないかも知れません・・・。
  • 500 万円
    開発業務だけをしていてもあまり評価はされない。自己や組織の業務改善の取り組みをする必要がある。
    昇給は数千円ベースだが、30代後半になると評価が高くても減給される場合もあり、モチベーションが上がらない。
    昇給には昇格が手っ取り早いが、昇格試験は年々厳しくなり、昇格してもより忙しくなり、端から見ていて昇格のメリットがあるのか考えさせられる。
    また、昇格条件を満足していなくても入社年度が早い人が昇格試験の対象となり、若手で昇格条件を満足しても昇格対象になるまで時間を要する。時たま若手で昇格する人がいるが全社で1年に1人いるかいないかである。
  • 480 万円
    神奈川県 28歳 男性 2014年頃
    【良い点】
    7.5%のカットはしたもののそれでも一般平均の給料よりも多くもらえており、ボーナスも多い。
    個人の業績が良ければ、どんどん年収は上がっていく。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    昇給テーブルに減額が入ったことと相対評価が導入されたことで、一定数は年収が減ってしまうこと。
    また、同じく相対評価の影響でボーナスの評価が低いと寸志程度の金額しかもらえない。
  • 450 万円
    給与は満足していない人が多い印象。基本給がいつまで経っても数千円単位でしかあがっていかない為不満を抱えている人が多い。特に家族を抱えている人はそれが原因で転職していく人が多いと思う。
    特に手当という手当が全くない状況で31歳で唯一といっていい住宅手当がなくなる。退職金も給与に含まれているといういいながら全くもって高い給与ではないので意味がない。
    賞与は大企業に比べたら見劣りするがそこそこ貰えるという印象。
  • 440 万円
    東京都 30歳 男性 2014年頃
    毎月の給与がもらえるが,賞与はない.また,昇進昇級もない.契約期間後に別のところに移行する必要があり,その点で少し不安な感じがある.毎年業績に関するレポートなどが書かされる.とにかく,
    毎月の36.2万円で生活をしないといけなく,扶養手当・子供手当・保険などなにも付いていない.
    家庭を持っている人は大変.
  • 420 万円
    東京都 30歳 男性 2015年頃
    基本給はあまり満足していません。昇給は毎年スズメの涙程度であり、何を基準に昇給額が決められているのか不明です。賞与は比較的多く支給されているように思います。賞与は成果によって倍率が違います。ただし成果とはいいつつも、年功序列感は否めません。実業務以外にも、社内風土に沿って行動しているかなどが評価基準に入っています。
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