1. 光学技術

光学技術の年収まとめ (給料/平均年収/企業名などを集計)

光学技術の社員/元社員の実際の年収事例や平均年収、最高/最低年収などを閲覧できます。

光学技術の年収

全世代平均 528 万円
最高:1000万円 / 最低:200万円
※全34件の投稿から算出

実際の年収を見てみる 転職会議に投稿された社員/元社員のリアルな年収を、世代や年収金額ごとにクチコミと一緒に閲覧できます。

  • 1000 万円
    東京都 50歳 男性 2014年頃
    安定度は◎だが、研究開発部門が趣味でやっているのではないかと思われるほど貧弱で新製品が出ない
    評価制度は◎だが、中途採用社員には×。能力のない部長クラスがのさばっている。
    業務内容はFAが柱。他の製品事業部は別会社として切り離され、給料体系も人事制度も別。
    休暇は取れる職場と取りにくい職場があるが、女性には天国といってもいい。定年までやめない女性社員が多い。
  • 980 万円
    大阪府 55歳 男性 2015年頃
    【良い点】
    メーカーなので、全社的に会社が休暇になるので、長期休暇が取得できる。
    GW、冬休み 7日間程度、夏休み 10日間
    が可能なので、計画的に長期旅行ができる。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    仕事がピークの時は、夜間勤務になる。
    休みは多いが、1日の勤務時間が長い。
    ワークライフバランスの観点から、改善がされてきたが、部署によっては、残業が多い。
  • 900 万円
    愛知県 35歳 男性 2018年頃
    【良い点】
    世間一般の標準からすると、十分高い給与体系となっており、給与に不満はない。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    給与に不満はない一方、成果を上げた人とそうでな人の差がほとんどなく、仮に高い評価を受けたとしても、ボーナス額の差はわずかである。そのため、高い評価を得るためにより頑張ろうという気があまりおこらず、社員のモチベーション低下につながっていると思われる。
  • 900 万円
    大阪府 40歳 男性 2015年頃
    年2回の評価で、しっかりした評価制度はあるが、決定権を握っているのは限られた経営職となり、現実的にはその人の記憶に残る仕事ができたかどうかがポイントになる。
    ただし、イエスマンという意味ではなく、理に適った主張や説明ができ、実行に移せることは当然ながら必要で、そこにどれだけチャレンジ項目を足せたかで印象が変わる。
    チャレンジ項目に対しては、失敗してもマイナス評価になることはほとんど無い。
    (チャレンジしない人が多いため、行動力があるという要素のほうが評価される)
  • 700 万円
    東京都 38歳 男性 2018年頃
    【良い点】
    頑張らなくても給料はそこまで下がらないので、そいう人にとっては良い環境かもしれない。年功序列は色濃くあるので運が良ければ、年齢で昇進できるかもしれません。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    評価基準が分からない。所長、部長の印象のみで決まっていると感じる。昇進できるかどうかは所属する部の景気や上が抜けたなど、運の要素が大きいと感じる。役職があるのに仕事していない人を見るとモチベーションが下がる。
  • 700 万円
    東京都 35歳 男性 2017年頃
    【良い点】
    主任クラスになると給料が増えるが、それまでは多いとは言えない。主任への昇格は何回か受ければいずれは受かるようになっている。その後は管理職になるが、それまでは特に試験もなく、年功序列的に給料は上がっていく。全体的に平均年齢が高いので、部署によっては若手が非常に少ないこともあり、主任でも部下をもたないケースが多い
  • 700 万円
    東京都 27歳 男性 2014年頃
    【良い点】
    ベースの給料が高いので一見すると高給に見えるが、福利厚生は一切ないので実はそれほど貰えていないと思うが、赤字決算になった場合でもそこまで大幅な給料減は無く高給を維持できていた。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    とにかく役員の給料との差が激しいため、モチベーションが上がらない。もっと社員に還元すべきだと思うが、すぐには是正されないだろう
  • 680 万円
    大阪府 41歳 男性 2016年頃
    【良い点】
    給料は悪くはないと思う。残業代もやった分はしっかりともらえる。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    ここ数年の会社状況により、月々の給与カット、ボーナスも減らされた状態。給与は先月からもとに戻ったが、来年4月からの評価制度・給与体系の改定により、今までよりもほとんどの人が給料が減っている。50代の人は、非常に厳しい評価になっているそうです。
  • 650 万円
    東京都 30歳 男性 2018年頃
    【良い点】
    有給は自由に取れるし、給料も残業や仕事内容に対してはかなり高い水準にある。しかしら都心に戸建やマンションを買うには厳しい印象。なのでそれを求めなければ良い会社
    【気になること・改善したほうがいい点】
    会社が傾いた際に収入が急激に下がること。人事評価はかなり定性的で年功序列が強い。ある意味みんなある程度までは昇進するのでそこは良いところだが、早く昇進することはない。
  • 650 万円
    東京都 30歳 男性 2014年頃
    給与は残業時間(平均40時間/月程度)を含む.一般企業でいう係長クラスになると,裁量労働制(エキスパート勤務という制度)となり,残業代がつかないかわりに700万円程度になる.エンジニアとしてはかなり高給な部類だとは思うが,上がつっかえているので昇進は求めにく,役職定年制度により,早い引退が待っていると思う.
  • 600 万円
    東京都 33歳 男性 2018年頃
    【良い点】
    管理者に上がるまではそこまで給料に期待はできませんが、
    製造業なのでその他業種に比べると賞与は多めで、5.5~6ヶ月程度で推移します。
    残業は設計部署が多く、やった分だけ支給されるので、残業の有無で年収が大きく変わります。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    評価は年功序列感が色濃く残っているので、若いうちから出世するのはなかなか難しい。
  • 600 万円
    埼玉県 30歳 女性 2016年頃
    【良い点】
    あまり良い点はない。給料の透明性がなく、どうやって決まっているのかは不明。
    昨年、ボーナスが出た後に突然給料がカットされた。人によっては違うが、5%から10%カットされた。一方的な言い方で嫌ならやめてもらうと言われた。その後、社員がどんどん辞めていき、ついに新社長が来てから半分になった。その後、自分の元部下を入れたが、光学関係の社員がたくさん辞めたにも関わらず、レーザーの会社でありながら、電気系の人をいれた。
  • 600 万円
    東京都 30歳 男性 2015年頃
    【良い点】
    よくも悪くも年功序列のため、ストレスなく職歴を重ねることが出来る。残業代は手厚い。しかしBtocメーカと比較すると全体的に見劣りする感は否めない。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    独自の評価制度があるものの、ほとんど機能しておらず、概ね旧来の年功序列だと思われる。例えBtobメーカであっても優秀な人材を抜擢する文化が必要となる可能性は高い。
  • 600 万円
    東京都 24歳 男性 2014年頃
    【良い点】
    福利厚生が何にもない分年収は他の電機メーカーよりやや高め
    ただし現在はかなり営業利益が高いことから当時よりも賞与面では多くもらえていることが想像できる。数年前は賞与約4.5ヶ月相当であったが、おそらく今年は6~7ヶ月相当が期待できるだろう。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    寮が古い
    福利厚生がメーカーの中では最も薄い待遇であると思われる
  • 510 万円
    東京都 33歳 男性 2016年頃
    【良い点】
    リーマンショック以降、全社的な経費削減のあおりを受け、開発・設計の部署であっても残業代は縮小傾向にある。但し、人によって残業時間はバラバラで、同じ部署であっても月80時間残業をしている人もいれば、残業無しで毎日ほぼ定時に退社する社員もいる。残業時間がないと30代前半は年収500万円ぐらいとなり、生活はあまり豊かではなくなる。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    特定の社員に残業をさせるのではなく、可能な限り部署員全体でまかなうようにしてほしい。
  • 500 万円
    東京都 33歳 男性 2017年頃
    【良い点】
    企業規模なりの給与は出ていると思う、基本給、賞与ともに静岡ではかなりの高水準だと思う。
    また、血縁や縁故等があれば実際の業績以上に評価されるので、親しい人が上層部にいれば非常に良い待遇だと思う。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    人事評価が基本的に不透明・上司の胸先三寸の為、何をやったかより上司に気に入られたか、もっと言えば上層部に気に入られたかが重要。
    特に昇進試験はペーパーと論文があるが、過去問の暗記で対応できるペーパーはまだしも、論文は上層部が流し読みして採点していると聞いており、評価基準が完全に不明瞭。論文の内容も自分の業務についてしか書けず、事前に準備し自分の上司により添削されたものを時間内に手で筆記する形式ため、上層部に縁故でもないかぎり社内で評価が高い部署にいない人間は昇進しずらい。
  • 500 万円
    東京都 30歳 男性 2015年頃
    【良い点】
    上司は、相談しやすいタイプの人が多い。ただ、相談したからといって状況が変わるわけではない。リストラが行われることはなさそうなので、長く働きたい人には良い環境かもらしれません。
    【気になること・改善した方がいい点】
    仕事が集中する人と、しない人と、はっきり分かれる。同じ課内において、残業時間が10時間の人と、100時間の人がいる。
  • 500 万円
    愛知県 25歳 男性 2014年頃
    【良い点】
    サービス残業は無く,働いた分はしっかりと支給された.リリースが近い製品を担当する場合,残業が増えるので,それにより年収も増加した感じ.20代は社員寮(月1万円程度)に入れるので,貯蓄がしやすい環境であった.

    ボーナスは年2回支給され,支給額はそれぞれ約2ヵ月であった.また在籍時は業績が良かったので決算賞与も支給された.

    評価制度としては,個人目標シートを記載し,それに対してどうであったか上司から評価されるシステムだった.正当な評価をして頂いたと思う.
    【気になること・改善したほうがいい点】
    話を聞いている限り,他社よりも30代以降は年収がなかなか伸びていかない様子.
  • 480 万円
    大阪府 23歳 男性 2016年頃
    【良い点】
    世間一般の平均年収よりは高いはず。収入が良い分、忙しいのは当然であります。大企業なので年収についての文句は出ないはず。
    評価制度はしっかり整っているけれど、結局は職場と上司次第なところはあると思う。基本的には上司が評価が上がるように人事と取り合ってくれるはず(部下の評価はそのまま上司の評価につながるから)。
  • 450 万円
    神奈川県 38歳 男性 2017年頃
    【良い点】
    収入は大手と比較してもそれほど悪くはないと思います。頑張れば頑張った分収入はふえますが、昇進などの基準が明確ではないのでモチベーションの維持はキツイものがあります。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    収入の大半は残業代が占めています。
    賞与も受注が多いとそれなりに多く貰えますが、受注が多い時と少ない時の差が激しいので安定してません。慢性的に残業が多く、定時で帰れる日は殆どありません。
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