1. 研究・開発(電気・電子)

研究・開発(電気・電子)の年収まとめ (給料/平均年収/企業名などを集計)

研究・開発(電気・電子)の社員/元社員の実際の年収事例や平均年収、最高/最低年収などを閲覧できます。

研究・開発(電気・電子)の年収

全世代平均 577 万円
最高:1500万円 / 最低:200万円
※全324件の投稿から算出

実際の年収を見てみる 転職会議に投稿された社員/元社員のリアルな年収を、世代や年収金額ごとにクチコミと一緒に閲覧できます。

  • 1500 万円
    東京都 56歳 男性 2016年頃
    【良い点】
    透明な評価制度の下、頑張り次第で十分な給与、賞与が頂けます。収入は年功でなく、果たすべき役割に応じて支払われるので、部長相当職にはなっておいた方が良いです。
    しかも、一度上がった給与が下がることはまずないので、1年でも早く昇格することです。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    仕組みの上では降格もありうるのですが、実際にはほとんどなく、形骸化しています。力のない部長職、課長職がのさばって、組織の進化を阻害していると感じます。
  • 1250 万円
    京都府 56歳 男性 2018年頃
    【良い点】
    MBO制度がベースで、期間内の目標に対する達成度を見るが、プロセスの評価も併せて行う。評価会で一人ひとりの評価に時間をかけて行う。
    実力があれば、早期から資格をあげられる。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    注力度高いテーマに当たっている人が評価されやすい。
    地道に裏方的な業務への評価が難しい。
    年齢要素が薄れており、逆転が30歳台から大きくなる。
  • 1200 万円
    東京都 53歳 男性 2016年頃
    【良い点】
    Projectを進める上で予算規模が大きく、大企業の良さがあると思います。人員も優秀な人員を数多くそろえる事が出来、素晴らしいと感じます。人材育成も個々に向き不向きがあると思いますが、各種プログラムが容易さえれており、本人のやる気次第で、学ぶ事も多いと感じます。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    やはり、組織がでかいため、細部の意思疎通が図りにくい、故に建前的な論,資料になりやすく、難があると思います。
    但し、持っているポテンシャルは高いので、挑む姿勢をもてば改善できると思います。
  • 1190 万円
    埼玉県 45歳 男性 2016年頃
    【良い点】
    良い評価を得続ければ非管理職でも良い収入を得られます。上記は残業枠拡大した年の年収です。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    就業年齢65歳への拡大を先日プレスリリースしましたが、その影響で給与体系と評価システムが16年度から変わります。今後新しく入って来る方々は生涯賃金で以前と同等、年収ベースで若干(根拠は無く職位にもよりますが1割2割?のイメージ)下がるようです。
  • 1100 万円
    東京都 58歳 男性 2017年頃
    【良い点】
    新規事業の立ち上げに積極的で,現在はM&Aを中心だが,新規分野への参入,技術の獲得にも積極的。とくに医療,薬品系の技術者は積極的に募集している。給与,福利厚生は一部上場企業の中でもかなり良い方。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    技術者は化学系が中心なので,機械系,電気系で中枢に入るのはかなりの努力を要する。社内の風通しは,技術者どおしの交流は比較的活発。部門間の連携はさほどない。部門ごとに独立採算を厳しく管理されていることも一因。
  • 1100 万円
    埼玉県 59歳 男性 2016年頃
    【良い点】
    日本の自動車会社の常として、年収の格差は大変低いです。これは地位が低くても高額な年収が得られる代わりに、地位が上がっても年収はそれ程上がらない事を意味します。(外国からCEOが来た、一部のメーカーを除く)この辺りはビジネス関連のweb等で調べればすぐに分かります。これを良いと思うか、悪いと思うかは、受け止め方次第です。
  • 1100 万円
    大阪府 25歳 男性 2014年頃
    給与水準が非常に高い。入社3年目位から大台に乗る場合がある。
    年収のうち賞与の割合が高く、賞与の額は個人の成績と会社の業績に大きく連動している。
    階級があがっていくと基本給部分も増えるが、階級が上昇するにつれて賞与の割合が多区なる傾向があり、会社の業績に影響を受けやすくなる傾向がある。
    評価は個々人の能力もさることながら、会社の思想にあった人物の方が高くなる傾向があり、会社の業績を考えると妥当と言える。
  • 1100 万円
    東京都 45歳 女性 2014年頃
    福利厚生がまったくないためこの程度はもらえる。これまでも給与減少してきたが、今後は一段と給与が減る見込み。
    キャリアは、一度昇格するとほとんど落ちないところがよい。
    評価制度は単に上司への受けで決まるので、特に取り組みはない。単に今後は中高年の給与を重点的に削減する予定があり、人材の流出が続いている。
  • 1000 万円
    東京都 58歳 男性 2018年頃
    【良い点】
    優秀な若手が沢山いる。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    個人別に集計される実績の数値のみが評価対象で、プロセスは評価されない。何もしない人がエラーが無いのでどんどん昇進する。バブル期に昇格した管理職は実務能力が全く無いので、部下に業務と責任を丸投げしている。上手く行けば上司の手柄で、失敗したら部下の責任になる為、仕事から逃げ出す若手が多い。目立たず、何もやらないのが一番の対処法です。
  • 1000 万円
    神奈川県 45歳 男性 2017年頃
    【良い点】
    年収は比較的高いと思います。評価は1年の初めに計画を立て、年末に実積内容を上司と確認します。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    基本的に韓国本社との業務契約が単年契約のため、雇用不安が常にあり、給料の金額の割に満足感が低いです。評価は日本研究所内部の実績というより、韓国本社企業の個別業務契約先がどのくらい満足するかの影響が大きいと思います。
  • 1000 万円
    東京都 49歳 男性 2016年頃
    【良い点】
    年収は、他のメーカーと大差ないと思います。部署、人によって忙しさは変わりますが、いわゆるサービス残業は基本的にないです。仕事しただけ残業代をもらえます。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    アメリカ本社で行っている、グローバルな人事評価制度が導入されました。それにそって評価が行われていますが、まだ定着しきれていない感じもないではないです。
  • 1000 万円
    東京都 38歳 男性 2016年頃
    【良い点】
    給料面では非常にホワイトな会社だと思う。組合の力が強いからか、福利厚生もしっかりしている。評価も公正公平で、評価の理由は30分以上の面談で伝えられる。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    今までは良かったものの、今後は年収が大幅にダウンするだろうと予測される。すでに役職者は年収カットされているし、4月以降は一般者の年収もカットされていくことになっている。
  • 1000 万円
    大阪府 55歳 男性 2016年頃
    【良い点】
    仕事の選択範囲が広い。事業部で人材を募集している場合があり社内における転職、職種転換が良く行われる。事業部門と研究開発部門間の人材の交流や配置転換も良く行われる。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    大企業に見られる、多くの書類つくりや会議が多く本来業務にかけられる時間を作るために残業、休日出勤をしたりする場合が多い。年齢が全体に上がっているため、フレキシビリティにかける点もある
  • 1000 万円
    東京都 40歳 男性 2014年頃
    昇進は遅い。一度昇進すると降格はない。研究者よりも営業マンや本社勤務のほうが評価されやすい。あくまでも日立製作所の子会社なので、評価され難い。海外にいると給料が高い。日本と現地の給料が貰える。英語が重要になりつつある。若い人は英語ができるほうが昇進は早い。課長以降はあまり給料が上がらない。インセンティブがない。
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