1. 記者・ライター

記者・ライターの年収まとめ (給料/平均年収/企業名などを集計)

記者・ライターの社員/元社員の実際の年収事例や平均年収、最高/最低年収などを閲覧できます。

記者・ライターの年収

全世代平均 452 万円
最高:1600万円 / 最低:190万円
※全97件の投稿から算出

実際の年収を見てみる 転職会議に投稿された社員/元社員のリアルな年収を、世代や年収金額ごとにクチコミと一緒に閲覧できます。

  • 480 万円
    長野県 20歳 女性 2015年頃
    【良い点】給料自体はかなりいい方だと思う。入社してすぐでも年収で500万くらいはいく。忙しくてお金を使う暇がないのでお金は貯まる。
    【気になること・改善した方がいい点】とにかく忙しい、というか拘束時間が長い。休みもあってないようなもの。また、それだけ働かせてることに会社が何とも思っていない。給料よりも社員の健康面に気を遣って欲しいと思う、
  • 470 万円
    沖縄県 25歳 女性 2018年頃
    【良い点】
    残業代は申請すればしただけもらえます。また、ボーナスは県内でも多い方です。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    残業は申請すればもらえますが、その結果業務外のことをしてる人も残業と偽りもらっている人がいて、申請するかしないかで差がでます。また、残業をしないと独身は一人暮らしができないくらいの手取りしかもらえません。県内では多くもらってる方といわれていますが、実際はそうではなく、社内でばらつきがあります。
  • 460 万円
    愛知県 35歳 男性 2016年頃
    【良い点】
    自動車産業の景気に左右される。トヨタなどの好調に対応してリーマンショック直後よりは給料が100万円近くは増加した。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    残業代は10時間分しかでないが、残業時間は40〜70時間が平均的。
    社長のワンマン経営であるため、一存で役職給などが上下する。また、社長室室長手当といった不透明な支出もあり、労働と給料が一致していない。
  • 450 万円
    神奈川県 44歳 女性 2018年頃
    【良い点】
    それほど理不尽な評価はされないと思う。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    基本的に給料、ボーナスが低い。
    評価は、無難にしていれば其ほど低い評価にはならないと思うが、日々の頑張りや能力、技量はあまり正当に評価されない。相対評価で、A,B, C, Dの成績がつけられるが、恐らく管理職レベルもしくは上層部に近い人間でAやB+をほぼ占めてしまい、一般社員は日常業務を頑張っても、給与に反映される形では評価されないし、する仕組みもない。
    会社を支えているのは90%以上が日常業務と日々の顧客からの信頼だと思うのだが…。
  • 450 万円
    東京都 26歳 女性 2016年頃
    【良い点】
    一般企業と異なり、業績などでボーナスが変動することがない。仕事で成果をあげられればそれなりに評価される。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    若手や管理職は労働時間が長く、緊急呼び出しの頻度も多いので給料の割に繁忙感が強い。みなし残業制度の見直しや休日出勤手当の改定などヒラ社員の実質的な給与引き下げととれる変更も進められていて、業務に求められる責任感や義務は重く社会の目も厳しくなるなか、今後さらに「割に合わない」感は強まるとおもう。
  • 450 万円
    東京都 25歳 男性 2015年頃
    【良い点】
    一応、古くからある会社ということできちんとした評価システムは準備されている。年収も世間に比べればもらっている方だと考えれば満足することができる。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    評価システムが形骸化している面もあるように思われる。また、個人の努力は評価にはあまり関係なく、在籍年数によって評価が上がっていくという旧態依然な体制が残っている。
  • 450 万円
    神奈川県 26歳 女性 2015年頃
    【良い点】
    同業種の中では比較的良い給与水準だったように思います。十二分に生活できる額でした。
    評価については、最近ようやく人事課ができたそうで、かなり正常化されたかと思います。ただ、どちらかと言うと安定して実績を上げる人よりも、瞬間的に派手な仕事をした人が評価される傾向にあるように思います。

    【気になること・改善したほうがいい点】
    みなし残業で、22時以前の残業代が出ません。明らかに営業業務がメインにもかかわらず裁量労働制を採用しており、だけれど出社時間が決まっていて朝礼をやる、定時過ぎてもダラダラとミーティングがあって帰れなかったりと、「?」と感じる事もままありました。本筋とはズレますが、ミーティングや朝礼については支社ごとにルールが違うため、当たり外れが大きいイメージです。
  • 430 万円
    東京都 23歳 女性 2017年頃
    【良い点】
    基本給は新卒で24万程度だが、東京だと家賃手当3万(単身者はプラス3000円)、業務手当(見込み残業代)10万前後。奇数月には繁閑に応じて3〜10万円プラスになることも。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    シフト制職場では早朝夜勤もあり、そのぶん給与は良いが体調を崩す人もいる。同年代より給与は良いが、労働時間が長いので時給にするとそこまで良くない。
  • 400 万円
    東京都 22歳 男性 2018年頃
    【良い点】
    初任給と2ヶ月後の給料は多くもらえる方。編集職につけば、深夜手当や残業代もきっちりもらえる。ただし、一番忙しいはずの記者職がなぜか給料が少ない。配属先によって給料にばらつきがある。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    入社していきなり年収が下がると言われた。今から応募する人も、募集要項に書いてある額より低いことがあるので注意した方が良い。
  • 400 万円
    東京都 27歳 男性 2017年頃
    【良い点】
    年功序列よりも実績重視で評価する点。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    一定の人事考課制度を整えているものの、実際の評価は上司による裁量が大きい。必ずしも制度に則った評価が下されるとは限らない。仕事ができる社員なのに、仕事ができない社員よりも給与水準が低い場合が多々ある。オーナー企業のため、忖度が上手なイエスマンほど、出世しやすい傾向にある。
  • 400 万円
    東京都 29歳 男性 2017年頃
    【良い点】
    部署により残業代に関する考え方が異なる。実質的に固定残業代制になっている部署は、効率的に働くほど従業員にとって得になる。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    当社の場合、制度はあっても運用されていないことも多い。賞与は低いので、残業代は事実上の生活給。ここでいくらもらえるようになるかが生活を向上させる上で重要になる。
  • 400 万円
    北海道 22歳 女性 2017年頃
    【良い点】
    年収は落ちたらしいが、それでも若手にとってはかなり良い。残業代も含めればかなり稼げるはず。住宅手当などもかなり恵まれているので、暮らしに困ることはまずありえないと思う。若手でも貯金もできる。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    評価制度はあるものの、ほぼ横並びだと思う。部署によっては形骸化していて、ほぼ評価をしていない。そのためギスギスしていないが、モチベーションの低下になりかねないところもある。
  • 400 万円
    大阪府 47歳 男性 2016年頃
    【良い点】
    自由です。好きなように取材できます。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    ネームバリューが低いので取材が断られることがあります。また、合わせて購読と広告営業が必要で、ネームバリューの低さと相まってこれはなかなかうまくいきません。取材先との親密な関係が構築できないと目標は達成できないでしょう。そうするとおのずから営業のセンスも問われることになります。
    ただ、ただ面白いネタを追いかけているだけでは数字は上がりません。
  • 400 万円
    東京都 26歳 男性 2016年頃
    【良い点】
    社員のほぼ全員が中途採用だが、年齢層は低めで平均30代前半ぐらい。最年長でも40代後半。
    給料は年齢の割にはもらえるが、残業代・時間外手当等は皆無であるため、時給換算したら普通。ボーナスも給料の1倍から1.5倍程度。評価制度もあるが評価者の主観が色濃く反映されるため、正当な評価を得られるとは限らない
  • 400 万円
    神奈川県 29歳 男性 2016年頃
    【良い点】
    20代後半で年収400万くらいなので世間の平均並みにはもらえる。
    残業は多い(30〜70H/月)が、残業代は基本的に全額支給される。
    半期で個人の目標を何件か立て、目標の達成度によって次の賞与額が決まる。どれだけ頑張れば良い評価になるのか目に見えるので良い。賞与は年2回、合わせて平社員で100万程度もらえる。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    給与は年齢が上がっても働きが良くても大幅に上がることはない。
    賞与の評価は年々厳しくなっている。
  • 400 万円
    東京都 37歳 男性 2015年頃
    【気になること・改善したほうがいい点】
    さまざまな人事制度の変更を矢継ぎ早に取り入れているものの、社員に報いようという意識は薄く、もっぱらコストカットをそようというのが目的。中高年の社員や日本での勤務を希望する社員の給与を大幅に減らするなどなかなかえげつない。当人の裁量が全く認められないない裁量労働制も導入している。定時に出退勤するよう求められる。残業代を削られる。
  • 400 万円
    愛知県 38歳 男性 2015年頃
    【良い点】
    サービス残業はなく、しっかりと残業代が付きます。評価制度もあり、数値化された目標もあるので、目標達成のために自身でも具体的な努力をすることができます。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    通常業務をしっかりとこなし、地道な努力を積み重ねるタイプの人も多いが、目立つ行動や結果を出さないと評価されにくく、昇給、昇格し難いように感じました。
  • 400 万円
    東京都 30歳 女性 2014年頃
    評価項目は細かく設定されているようですが、個人にフィードバックを行う習慣がないため、自分のどういう点がプラス、マイナスに評価されているのか不明確だと感じます。マネジメントの感覚に頼っている部分が非常に大きいと感じることもあり、特に賞与に関しては納得感が薄いです。ただ、毎年業績は上がっているため、賞与が支払われないといったことはありません。少額でも必ず支給されます。
  • 380 万円
    東京都 35歳 男性 2014年頃
    出版業界はいずれもそうだと思うが、給与は頭打ちです。入社時期が後になればなるほど、昇給幅は少なく、これから家族をもつ人や家族を支えていく人には厳しいと思います。
    キャリアパスは局長と社員のみのため役職手当などはありません。年に一回の昇給では、原稿量や営業成績によって左右されるが、評価されても雀の涙ほどのプラスでしかないため、社員のモチベーションは低いです。
  • 360 万円
    神奈川県 38歳 男性 2018年頃
    【良い点】
    色々な事にチャレンジできます。自分で考えて行動する必要はあります。有休はとれますが部署次第です。英語できる人多く外国人も結構います。色々なことをしたい人にはオススメです。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    ボーナスでてません。平均年齢高いです、45歳くらいです。昇給はしますが、昇給額は少ないです、期待しないでください。人はみんないい人達ばかりです。
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