1. ディレクター・AD

ディレクター・ADの年収まとめ (給料/平均年収/企業名などを集計)

ディレクター・ADの社員/元社員の実際の年収事例や平均年収、最高/最低年収などを閲覧できます。

ディレクター・ADの年収

全世代平均 352 万円
最高:4480万円 / 最低:150万円
※全216件の投稿から算出

実際の年収を見てみる 転職会議に投稿された社員/元社員のリアルな年収を、世代や年収金額ごとに口コミと一緒に閲覧できます。

  • 4480 万円
    東京都 34歳 男性 2016年頃
    【良い点】
    ボーナスはADであれば年2回出ます。
    給与水準は他の制作会社と比べても貰える方だとは思います。
    ディレクターは年俸制でボーナスはありませんが、年末に特別ボーナス?が通常ボーナスとは別に全正社員に支給されます。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    特別ボーナスはその年の売り上げ次第で振り幅が大きく、前年の3分の1以下になる年などもあって正直ガッカリきます。
  • 1500 万円
    【良い点】年収高いので、良い生活、高い交流関係を望むならベスト、入社すぐに1000万円超える、男なら女に困ることはまず無い、高級クラブなどにも連れて行ってもらえる
    【気になること・改善した方がいい点】無理やり韓国系の意思が案に入った演出をさせられた、それが嫌、他の局に行ければいいが年収が下がるのは絶対嫌だった
  • 900 万円
    【良い点】
    残業を削減傾向だが、基本的に残業した分だけ給料は出る。
    一番給料が高くなるのは制作部署かもしれない。
    在阪局内では4番手という印象かもしれないが、新社屋で、かつ、社風もおっとりとしている印象で、仕事はしやすい。古い番組に頼りすぎているのが現状なので、新しい番組やイベントを企画することで活路を見出そうとしている。
  • 800 万円
    宮城県 34歳 男性 2017年頃
    【良い点】
    年齢と役割で基本給が決定する。昇給は年度毎にある。課長職から残業代等がなくなるため月給ベースでは下がったように感じることも。賞与分を合わせると一般職よりも年収は上がる。評価は上長から伝えられ、何が評価されたか等は面談時に開示される。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    年功序列が色濃い。能力よりも年齢が優先されると思えるところも。近年、変化していると思う点もある。
  • 750 万円
    東京都 36歳 男性 2014年頃
    【良い点】
    好きな仕事を好きなだけ出来て、なおかつ残業、深夜、休日出勤の手当てが全てつくのは非常に魅力的だと思います。

    ある程度まで行くと、自分で仕事量も調節出来るようになり、手当ても含め全てが自分で管理できるようになります。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    部の管理者が個人個人を把握していないしちゃんと見ていないから、忙しい社員と忙しくない社員が分かれすぎていてきつい部分があった。
  • 700 万円
    宮城県 26歳 男性 2017年頃
    【良い点】
    宮城の中では格段に高水準。残業した分は、すべて給与に反映される。賞与は、仕事ができるできないに関わらず、ほぼ年功序列である。部署によって残業量が大きく異なるため、1年目の時点で、同期内で月収が倍違ったこともある。報道制作系は、1年目から年収700万円前後に達する人も多い。また、新卒と中途で待遇に差はほとんどない。
  • 700 万円
    東京都 29歳 女性 2016年頃
    【良い点】
    手当が充実している。見かけの給料は安く見えても、各種手当でそこそこの額になる。

    【気になること・改善したほうがいい点】
    残業ありきの給与体系になっているので、残業をしないとびっくりするくらい手取りが少ない。効率よく働きたい人は不満に感じると思う。また、能力に応じての給与というよりはいまだに年功序列の要素が強い。また、管理職になって年俸制になるとぐっとあがるが、それまでは国家公務員なみと思った方がいい。
  • 650 万円
    北海道 26歳 女性 2014年頃
    【良い点】
    水曜どうでしょうなど看板番組があり、全国のファンに愛されている。
    自主制作をしようと言う社風があり、若手も企画を出すことができる。風通しは非常によく、若手の登用も積極的
    【気になること・改善したほうがいい点】
    地震や大きな事件・事故、災害時は家に帰れなかったり、突然の出社を強いられる時がある。それを伝えるのが、視聴者のためなので、そこに意義を見出せない人にとっては苦痛。労働時間は長い。しかし、その分残業代はでる。
  • 600 万円
    東京都 26歳 男性 2018年頃
    【良い点】
    年功序列。年次に従って基本給も少しずつ増えていくが、残業代で稼いでいる印象は強い。最近は働き方改革で、残業規制が強いので、全体の給与としては下がった。評価制度は、上司と部下の面談によって総合的に決まるので妥当。上司によるが問題があれば、直言もできる
    【気になること・改善したほうがいい点】
    評価基準をもっと多様に設定して、上乗せで給与を設定していくとモチベーションアップに繋がると思う。
  • 600 万円
    東京都 44歳 男性 2017年頃
    【良い点】
    派遣先としてキー局の職場で働くことができるため、仕事のやりがいはあります。福利厚生面はそれなりに充実していますが、利用することはほとんど無いです。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    仕事の内容や責任は変わらないのに社員と契約社員との給与の格差が大きいです。給与もある一定の年齢を過ぎるとアップしなくなるので、仕事への情熱だけでやっている感じ。長く働いても正社員への登用はありません。
  • 600 万円
    東京都 26歳 女性 2016年頃
    【良い点】
    実力さえあれば、若くても評価される。他のキー局に比べて自由な雰囲気なのでは。年功序列も少ない。また、大きなイベントがあるときなど会社全体にいったいかんが生まれる。研修がしっかりしている。研修期間がながい
    【気になること・改善したほうがいい点】
    ADのうちは無駄に待ち時間や雑用が多いこともある。新入社員がクリエイティブなことに関わるのは少し難しい。
  • 600 万円
    東京都 37歳 男性 2014年頃
    【良い点】
    年に1度のギャラ交渉の時、担当プロデューサーにもよるが、実力次第で給料が他よりも多くもらえる、ギャラを上げてくれる。テレビ朝日の子会社に当たるため、仕事がないことがない、そのため安定している。大手のためやっている番組が多いので違う番組をやりたくなったら、この会社の中で移動することもできる。やりがいがある。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    やっている番組が情報や報道ばかり、また他の完パケ番組でも魅力のない番組ばかり作っている印象。またどくどくのビビア体制があり、かなり体育会系。新人は続かない。社員にならないとプロデューサーになれない、そのため仕事のできない社員が上司に着くこともある。社員になるのは絶望的。
  • 580 万円
    東京都 34歳 男性 2016年頃
    【良い点】
    頑張った分は給与にすぐ反映してもらえます。
    半年に一度の査定面談があり、その場で社長とじっくり話しができます。
    普段からキャリアアップに関しては相談もできます。
    その結果次第でも給与アップが可能ですし、きちんと見てくれているのでやる気は上がると思います。年俸制のため自由裁量でございます。その辺は気をつけたほうがいいかもしれません。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    年俸制のために、全て自分に働き方が委ねられます。どう働くべきか目標設定などなど。そこに向かって自分で走っていくのが企業風土みたいです。そこに行けない人はただ仕事量においまくられれる、結構大変になるかもしれません。
    残業代は基本的にありませんので、仕事の仕方などきちんと考慮してやらないといけませんので、要注意です。
  • 550 万円
    愛知県 33歳 男性 2018年頃
    【良い点】
    黙っていても、それなりに安定した給料はもらえる。評価は、取締役の気分次第。従順に意見を聞くことができる人は、向いている。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    番組を作っている部署は、視聴率という客観的な評価基準がないため、経営層の自己満足で、評価が決まる。結果的に現場の人間のモチベーションは下がる一方。適切なフィードバックが無い。
  • 【良い点】
    評価制度は全社の給与テーブルで統一的に決められており、そのランクに求められるスタンスやスキルが分かりやすく明示されています。それに準じて動ける人にとっては昇進は早いと思います。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    技術スタッフへの評価が総じて低く、組織マネージャーに対して評価が高い事。
    この体質を続けている以上は、優秀な技術者は集まらないと思います。
  • 550 万円
    東京都 26歳 男性 2017年頃
    【良い点】
    同年代に比べれば多いほうだと思います。ただし、同業界の中では給料の差は著しくあります。年齢と従事年数が上がるとそれに伴って給料も上がっていきます。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    年功序列で、評価による賞与の上がりも大きくないので、そういった点でのモチベーションは望めません。評価制度は不透明でフィードバックなどは形式的なものが多く、その割は回数が多いので、煩わしく感じている人も多いです。
  • 550 万円
    東京都 26歳 男性 2016年頃
    【良い点】
    巷で言われているような年収は嘘。昔記者の残業代が青天井だった時代の名残だろう。自分は同級生と比べても年収は低い。もちろん受信料から賄われているため不満などは一切ないが。民放に比べるとケタが違うのは事実。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    給料は上げなくてよいが、それなら勤務をより適正化し、働いた時間と給料のバランスを取るべきだと感じる。
  • 550 万円
    東京都 33歳 女性 2016年頃
    【良い点】
    給料アップに関しては、景気がものすごく左右されていて、特にこの数年は、昇格しても給料が上がりにくい印象。少し前まで評価の基準が曖昧だったけど、最近は制作会社の統合によって評価制度がだんだんと整ってきた。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    全体的に、給料のばらつきがあるのだが、プロパー有利の為、転職者は最初の金額交渉が大事。よほどの成果がない限り、毎年1万円弱くらいしか上がらないので、10万アップするのに10年掛かると思った方がいい。
  • 550 万円
    東京都 37歳 男性 2015年頃
    【良い点】
    同業種では年収は高めの設定である。
    給料の高低は、純粋に仕事熱心な方よりも、社内営業が盛んな方が高い傾向が見受けられる。

    評価については、上司の好みが色濃く反映される傾向がある。冷静に稼げる稼げないのジャッジができない管理者が多く、感情的に部下を評価している様に感じる場合が多い。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    社内体制など色々と
    イノベーションを図ろうとしているが
    社内体質がとても古く、根本的な所が中々、変わらない。(高度経済成長期の価値観をまだまだ引きずっている感が否めない)

    若手社員は、頭でっかちのせいか、
    古い考え方が『悪』で、新しい考え方が『善』であると捉えがちで、入社3年以内で辞めてしまうことが多い。

    しかし、古い価値観は、10年以上働いている社員にとっては、非常に働きやすい良い会社である。


    結論としては、やはり若手が魅力的に感じない
    企業は、あまり先が長くないと言わざるをえない。
  • 500 万円
    愛知県 29歳 男性 2016年頃
    【良い点】
    残業代全支給 賞与年2回有
    【気になること・改善したほうがいい点】
    残業代は全て支給されるものの、全くと言っていいほど
    ワークライフバランスを考えないシフト勤務体制と業務内容。
    有給休暇は消化したいと申し出ると揉めること必須。
    上記に意見を物申すと、やる気がないとみなされ評価を下げられます。
    どれだけ誠実に仕事をしていたとしても、上司・役員の「何か気に入らない」というような「気分で」評価が決まる企業。
    上司・役員は、残業をすればするほど、休みなく働けば働くほど、それは優秀な人材であると評価します。
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