1. ディレクター・AD

ディレクター・ADの年収まとめ (給料/平均年収/企業名などを集計)

ディレクター・ADの社員/元社員の実際の年収事例や平均年収、最高/最低年収などを閲覧できます。

ディレクター・ADの年収

全世代平均 365 万円
最高:4480万円 / 最低:150万円
※全139件の投稿から算出

実際の年収を見てみる 転職会議に投稿された社員/元社員のリアルな年収を、世代や年収金額ごとにクチコミと一緒に閲覧できます。

  • 4480 万円
    東京都 34歳 男性 2016年頃
    【良い点】
    ボーナスはADであれば年2回出ます。
    給与水準は他の制作会社と比べても貰える方だとは思います。
    ディレクターは年俸制でボーナスはありませんが、年末に特別ボーナス?が通常ボーナスとは別に全正社員に支給されます。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    特別ボーナスはその年の売り上げ次第で振り幅が大きく、前年の3分の1以下になる年などもあって正直ガッカリきます。
  • 1500 万円
    【良い点】年収高いので、良い生活、高い交流関係を望むならベスト、入社すぐに1000万円超える、男なら女に困ることはまず無い、高級クラブなどにも連れて行ってもらえる
    【気になること・改善した方がいい点】無理やり韓国系の意思が案に入った演出をさせられた、それが嫌、他の局に行ければいいが年収が下がるのは絶対嫌だった
  • 900 万円
    大阪府 27歳 男性 2016年頃
    【良い点】
    残業を削減傾向だが、基本的に残業した分だけ給料は出る。
    一番給料が高くなるのは制作部署かもしれない。
    在阪局内では4番手という印象かもしれないが、新社屋で、かつ、社風もおっとりとしている印象で、仕事はしやすい。古い番組に頼りすぎているのが現状なので、新しい番組やイベントを企画することで活路を見出そうとしている。
  • 750 万円
    東京都 36歳 男性 2014年頃
    【良い点】
    好きな仕事を好きなだけ出来て、なおかつ残業、深夜、休日出勤の手当てが全てつくのは非常に魅力的だと思います。

    ある程度まで行くと、自分で仕事量も調節出来るようになり、手当ても含め全てが自分で管理できるようになります。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    部の管理者が個人個人を把握していないしちゃんと見ていないから、忙しい社員と忙しくない社員が分かれすぎていてきつい部分があった。
  • 700 万円
    東京都 29歳 女性 2016年頃
    【良い点】
    手当が充実している。見かけの給料は安く見えても、各種手当でそこそこの額になる。

    【気になること・改善したほうがいい点】
    残業ありきの給与体系になっているので、残業をしないとびっくりするくらい手取りが少ない。効率よく働きたい人は不満に感じると思う。また、能力に応じての給与というよりはいまだに年功序列の要素が強い。また、管理職になって年俸制になるとぐっとあがるが、それまでは国家公務員なみと思った方がいい。
  • 650 万円
    北海道 26歳 女性 2014年頃
    【良い点】
    水曜どうでしょうなど看板番組があり、全国のファンに愛されている。
    自主制作をしようと言う社風があり、若手も企画を出すことができる。風通しは非常によく、若手の登用も積極的
    【気になること・改善したほうがいい点】
    地震や大きな事件・事故、災害時は家に帰れなかったり、突然の出社を強いられる時がある。それを伝えるのが、視聴者のためなので、そこに意義を見出せない人にとっては苦痛。労働時間は長い。しかし、その分残業代はでる。
  • 600 万円
    東京都 44歳 男性 2017年頃
    【良い点】
    派遣先としてキー局の職場で働くことができるため、仕事のやりがいはあります。福利厚生面はそれなりに充実していますが、利用することはほとんど無いです。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    仕事の内容や責任は変わらないのに社員と契約社員との給与の格差が大きいです。給与もある一定の年齢を過ぎるとアップしなくなるので、仕事への情熱だけでやっている感じ。長く働いても正社員への登用はありません。
  • 600 万円
    東京都 26歳 女性 2016年頃
    【良い点】
    実力さえあれば、若くても評価される。他のキー局に比べて自由な雰囲気なのでは。年功序列も少ない。また、大きなイベントがあるときなど会社全体にいったいかんが生まれる。研修がしっかりしている。研修期間がながい
    【気になること・改善したほうがいい点】
    ADのうちは無駄に待ち時間や雑用が多いこともある。新入社員がクリエイティブなことに関わるのは少し難しい。
  • 600 万円
    東京都 37歳 男性 2014年頃
    【良い点】
    年に1度のギャラ交渉の時、担当プロデューサーにもよるが、実力次第で給料が他よりも多くもらえる、ギャラを上げてくれる。テレビ朝日の子会社に当たるため、仕事がないことがない、そのため安定している。大手のためやっている番組が多いので違う番組をやりたくなったら、この会社の中で移動することもできる。やりがいがある。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    やっている番組が情報や報道ばかり、また他の完パケ番組でも魅力のない番組ばかり作っている印象。またどくどくのビビア体制があり、かなり体育会系。新人は続かない。社員にならないとプロデューサーになれない、そのため仕事のできない社員が上司に着くこともある。社員になるのは絶望的。
  • 580 万円
    東京都 34歳 男性 2016年頃
    【良い点】
    頑張った分は給与にすぐ反映してもらえます。
    半年に一度の査定面談があり、その場で社長とじっくり話しができます。
    普段からキャリアアップに関しては相談もできます。
    その結果次第でも給与アップが可能ですし、きちんと見てくれているのでやる気は上がると思います。年俸制のため自由裁量でございます。その辺は気をつけたほうがいいかもしれません。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    年俸制のために、全て自分に働き方が委ねられます。どう働くべきか目標設定などなど。そこに向かって自分で走っていくのが企業風土みたいです。そこに行けない人はただ仕事量においまくられれる、結構大変になるかもしれません。
    残業代は基本的にありませんので、仕事の仕方などきちんと考慮してやらないといけませんので、要注意です。
  • 550 万円
    東京都 33歳 女性 2016年頃
    【良い点】
    給料アップに関しては、景気がものすごく左右されていて、特にこの数年は、昇格しても給料が上がりにくい印象。少し前まで評価の基準が曖昧だったけど、最近は制作会社の統合によって評価制度がだんだんと整ってきた。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    全体的に、給料のばらつきがあるのだが、プロパー有利の為、転職者は最初の金額交渉が大事。よほどの成果がない限り、毎年1万円弱くらいしか上がらないので、10万アップするのに10年掛かると思った方がいい。
  • 550 万円
    東京都 26歳 男性 2016年頃
    【良い点】
    巷で言われているような年収は嘘。昔記者の残業代が青天井だった時代の名残だろう。自分は同級生と比べても年収は低い。もちろん受信料から賄われているため不満などは一切ないが。民放に比べるとケタが違うのは事実。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    給料は上げなくてよいが、それなら勤務をより適正化し、働いた時間と給料のバランスを取るべきだと感じる。
  • 550 万円
    東京都 37歳 男性 2015年頃
    【良い点】
    同業種では年収は高めの設定である。
    給料の高低は、純粋に仕事熱心な方よりも、社内営業が盛んな方が高い傾向が見受けられる。

    評価については、上司の好みが色濃く反映される傾向がある。冷静に稼げる稼げないのジャッジができない管理者が多く、感情的に部下を評価している様に感じる場合が多い。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    社内体制など色々と
    イノベーションを図ろうとしているが
    社内体質がとても古く、根本的な所が中々、変わらない。(高度経済成長期の価値観をまだまだ引きずっている感が否めない)

    若手社員は、頭でっかちのせいか、
    古い考え方が『悪』で、新しい考え方が『善』であると捉えがちで、入社3年以内で辞めてしまうことが多い。

    しかし、古い価値観は、10年以上働いている社員にとっては、非常に働きやすい良い会社である。


    結論としては、やはり若手が魅力的に感じない
    企業は、あまり先が長くないと言わざるをえない。
  • 500 万円
    東京都 38歳 男性 2016年頃
    【良い点】
    業界としては業務もハードで、給与体系もよく分からない会社も多い中、テレビ朝日の関連会社なので、安定した環境で働ける。六本木の本社を中心に北は富山〜南は鹿児島まで全国に点々と事業所を構え、横のつながりもあるので、刺激も多く、高いモチベーションを持って仕事に取り組める。今後はテレビ番組だけではなく、様々な映像分野に参入していく動きも見られ、新しいことに挑戦していきたい人向けの会社になりつつあります。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    業界全体が高齢化傾向にあり、特にこの会社は傾向が顕著。今でも年功序列制度がかなり根強く残っており、管理職手前の層が厚く、なかなか昇格へつながるチャンスがない。
  • 500 万円
    東京都 39歳 男性 2015年頃
    【良い点】
    上司がやさしくやりやすい環境です
    環境もよくやりやすいです。
    給料も安定している会社だと思います。
    みなさんおすすめめです。
    バラエティ番組を制作したい方にはとてもいい制作会社だと 思います。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    土日がなくスケジュールは立たづらいと思いますが、
    やりがいがある仕事場だと思います。
    夏休みや冬休みに関しては門題ありません。
  • 500 万円
    神奈川県 29歳 男性 2015年頃
    【良い点】
    良くも悪くもアニメ業界大手ですから仕事に困ることはないです。
    いわずと知れた有名なガンダム作品に関わることも可能で、そのほかにも有名作品があります。
    僕はフリーでスタジオに所属していたのですが、制作進行の方はスタジオを移動したりできていました。
    10以上のスタジオが混在してそれぞれに違う作品が動いています。
    現在ではアニメのジャンルによってバンダイナムコピクチャーズと別れているものもあります。
    やりたい仕事があったら上の方に打診すれば叶う可能性はあります。
    ただ能力は必要でしょう。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    同じ会社でありながらスタジオが離れた場所にあったり、倉庫みたいなところにあったりする。
    それによって文化的なことや考え方も違ってスタジオ間で衝突することもあるみたいです。(抗争的な奴ではなく軽い奴)
    アニメ作っている人は子供心を持った大人なので時間にルーズです。
    企画、コンテなどなど初期段階が遅れることが多々あり、期日を食いつぶすことがよくあります。
    時間がなく間に合わせで出した作品を円盤の発売に合わせて修正するという非効率的な文化はこの業界の特色でもありますね。
  • 500 万円
    北海道 35歳 男性 2014年頃
    給与は高いとは言えませんが、今までちょっとずつ上がってきたので、特に不満はないです。
    昇進昇級については満足感はありません。その時々の景気や役員の気分です。
    評価制度については、基準があるようでないです。
    年功序列的な要素が強い職能給を採用しています。
    まじめに働いていれば、特に差をつけられることもありません。
  • 480 万円
    東京都 29歳 女性 2014年頃
    【良い点】
    みんな仲良し。家族のような温かさがある。まわりに相談しやすい。音楽を愛する人がたくさんいる。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    新しい事業が苦手かもしれない。
    特に、配信関連やWEBのインターフェースや動画といった、
    ここ数年で1番伸びた分野での
    相乗効果ははかれていない気がする。
    ただし、トライするのは得意。
    具体的内容は経営陣が現場になにも言わずにお任せするからかも。
  • 480 万円
    東京都 40歳 男性 2014年頃
    給与、賞与、昇進昇給に満足できることは何もありません。
    中途入社は、昇給スピードが遅く、3年据え置きもめずらしくありません。
    正社員、契約社員のほとんどが待遇に不満を持っています。
    会社側は役所対策として、労働環境の改善を計っていますが、従業員から見れば話しにならないレベルです。勤務時間は長く、休日は少なく、離職率も高い会社です。
  • 450 万円
    東京都 25歳 男性 2016年頃
    【良い点】
    休日出勤の手当てが手厚いため、他業種の同年代よりも給与は良かったと思う。休みに関しては会社規定で休みを取らないといけないルールがあり、そちらは職種関係なく厳守している。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    残業代はみなしに含まれており、忙しい業務の人が損している感じは否めなかった。また、賞与に関しては制作の場合かなり不明瞭であったと思う。
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