1. プロデューサー・AP

プロデューサー・APの年収まとめ (給料/平均年収/企業名などを集計)

プロデューサー・APの社員/元社員の実際の年収事例や平均年収、最高/最低年収などを閲覧できます。

プロデューサー・APの年収

全世代平均 471 万円
最高:1600万円 / 最低:180万円
※全58件の投稿から算出

実際の年収を見てみる 転職会議に投稿された社員/元社員のリアルな年収を、世代や年収金額ごとに口コミと一緒に閲覧できます。

  • 1600 万円
    東京都 45歳 男性 2014年頃
    給与は民放に比べるとかなり安い。二年前から削減され始めている。45歳以上は昇進しない限り、なかなか給与は伸びない。
    仕事のやりがいは確かに大きいが、最近は番組をつくる自由が失われつつある。番組の品質へのプレッシャーも強く、報道部門は特に拘束時間が長い。
    転勤は避けられなかったが、生涯同じ地域で勤務する制度を導入しつつある。
  • 1100 万円
    大阪府 41歳 男性 2014年頃
    【良い点】
    入り込めたら、仕事にこだわりや野心を持たず淡々とやるならば給料は良いし周りからの見た目も良いです。思い入れを持って取り組むと最終的にはガッカリする事も多いかもしれません。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    良くも悪くも日経新聞の天下りポストを確保するための会社です。割り切るなら気にならないでしょう。
    テレビ東京や在阪各局が上場しても、テレビ大阪だけは頑なにしないのは、ソコソコのポストを自由に出し入れできるようにしなければいけない事情がある。
    上司になる人は新聞社の発想であり、長い目でテレビ局としてどうするか、ということより今現在自分がいる間につつがなく…となることは中々変えられないと思いました
  • 1000 万円
    東京都 35歳 男性 2014年頃
    評価制度があるようで全くない状況。評価システムは形だけで
    年収はトップの意向で決まる。部下への評価はある程度出来るが、あまり意味がない。
    インセンティブもしょちゅうでているにもかかわらず、退職者が出ているのが現状を表していると思う。
    インセンティブの原資もどこかで決められるかも不明であり、頑張った人とがんばらなかった人の差はあまりない
  • 860 万円
    東京都 39歳 男性 2018年頃
    【良い点】
    子会社なのでまず潰れる事はないのが一番良かった。年収も右肩あがりでした。
    また、上手く会社を使えればどんどんやりがいのある仕事が増えていく、上司も基本任せてくれる点が良かった
    【気になること・改善したほうがいい点】
    どこもそうかと思いますが、年配の方であまり何も実績がない人が多く。彼らのモチベーションの悪さが後輩たちに影響を与えてしまっている。
  • 800 万円
    東京都 42歳 男性 2014年頃
    【良い点】
    職種にもよりますが、この会社の中心事業であるコマーシャル制作の部署に関して言うと、完全な成果主義です。
    売り上げの金額で査定が決まり、それがそのまま年俸につながります。人柄とか上司の好みとかは関係ないので、ある意味フェアです。
    売り上げが高ければ、どんどん給料も上がりますが、逆に無ければそのまま給料に反映されます。
  • 750 万円
    東京都 42歳 男性 2018年頃
    【良い点】
    評価に納得が行かない場合は、経営陣に直訴でき、直接フィードバックを受けることもできる(みんながやっていたわけではないし、必ず上がるわけでもないが一般社員の意見を経営陣が聞いてくれる風土はある)。年収は結果を出せば業界内では悪くないと思う。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    スキルと給料の関連性など評価基準は整備途中であるので、評価時の意見がする側とされる側で一致しにくい。
  • 750 万円
    東京都 42歳 男性 2015年頃
    【良い点】
    評価は直属の上司の意向が大きい。手掛けた仕事次第で、会社に対するプレゼンスアピールは重要。
    クライアントに対する貢献や効果は少なくとも、売総と社内に対する話題作りの方が評価されやすい。
    給料は大手とは比べ物にならないが、それなりには貰える。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    給料アップの指標が明確ではない。
    なので給料は基本上がらないので、若手はどんどん辞めていきます。
  • 700 万円
    【良い点】
    映像制作系、イベント制作系、出版系の部署の年収は比較的高く、600万から700万程度です。
    私の場合、新卒で入社し、勤続6年目で上記の三部署を経験しました。

    残業は多いですが、それに見合う給与は出してくれてるな。という実感はありました。

    企業年金制度の導入をしたり、日々福利厚生、フレックス勤務社員の給与形態も改善しており、人事は努力していると感じていました。

    ただやはり、オフェンスの部署は残業が多く、改善を求める声が後を絶たないというのも感じていました。

    若い社員の離職率も高いと感じている人が多いように感じていました。

    労働環境や給与も部署によってピンキリですが総じて社員に優しい良い会社だと思います。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    年功序列が色濃く残っています。親会社の体育会系、職人気質な精神論が残っており、めっちゃくちゃ仕事が多い反面、出勤時間には普通の会社と同じように厳しかったり、出版業界の慣習とコンプライアンスの間でねじれが発生している。

    社員数を増やし、一人当たりの業務量を増やすべきと思うが、経営状態がものすごく良いわけでもなく、社員はとにかく頑張るしかないと言った状況。
  • 700 万円
    東京都 30歳 男性 2014年頃
    個人の成果は勿論評価基準として反映されるが、年収ベースではチームへの評価が最も年収に反映される。
    基本給については評価基準が昨年から変わり、そこそこ正当な評価をされるようになった。
    また基本、当たり前と言えば当たり前だが、数字でしか評価されないので、社内営業をしてでも自分の売上数値をあげた方が年収増につながる。
  • 700 万円
    給料計算を間違えてばかりの人事って、大丈夫なのか不安な事ばかりでした。変なところで逆ギレするのは更年期だからのだと思います。会社の顔なのだからなんとかして欲しいと思っておりますが、l変なプライドだけは高くって横柄な態度をとるのは自信の無い事の現れなんでしょうね。電話をしてもいつも出勤して無いって、どうなっmですか?
  • 650 万円
    東京都 29歳 女性 2014年頃
    【良い点】
    業績が良いと賞与がかなり高く、ねんに一度だが、7.8ヶ月分の賞与をもらえることもある。業界の中では年収は高い方。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    ボーナスの比率が高すぎ、会社業績や個人の成果に、年収がかなり左右される。また、残業代は基本出ないが、残業はかなり多いため、業界の中では給料はよい方だが、時給換算するとサラリーはそこまで高くない。
  • 650 万円
    東京都 35歳 男性 2014年頃
    年に3回の面談、1回の査定が有り賞与は年に1回。1年の業績が査定され次年度の年棒が決定されるシステム。詳細な査定項目等全く謎で年俸と賞与が書いてある紙が渡される。評価の対象は大半が数字(売上げ)と感じるが個人として成果を上げても会社の業績が大きく影響している様に感じる。年間の目標は上司から言い渡されるが設定は毎年かなりの上げ率で上昇していく。
  • 【良い点】
    音楽業界の中では比較的いいと言われているがランクによる。
    ランクは所属会社や部署によって上がる基準に差がある。
    営業系やWEBまわりは上がりやすいイメージがある。レーベルの制作、宣伝系は市況が落ち気味の昨今なかなか上がるのは難しい。
    評価面談や目標設定はここ2-3年でしっかりとしたシステムにやっとなってきた。
    それまではそのようなプロセスも上司によって差があったので。
  • 550 万円
    【良い点】
    基本給自体は全社社員ある程度均一な設定(年齢や勤続年数で多少変わるが)
    実績に応じて賞与の額がかなり大きくなる。良い成績をだせば、そこそこ良い年収になる。
    みなしの残業手当ても別途付くので、年間で見るととても助かる。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    賞与の評価の基準が曖昧。
    深夜手当て、みなしの残業代はあるがそれ以上手当てが出ないのがキツイところ。※イベント業はやはり勤務時間が長くなりがちなので。
  • 【良い点】
    同年代ではもらってる方らしい。
    【気になること・改善した方がいい点】
    残業代は出ない。
    ボーナスは業績が良い部署だとかなり良くもらえるが、業績が悪いとほぼなし。
    評価は年に2回。ミッションをどれだけ達成したかが見られるが、正直評価者との関係値もかなり要素としては大きい。
    なかなか給料は変わらない。
  • 500 万円
    東京都 44歳 男性 2018年頃
    【良い点】
    直接社長と交渉
    小さな会社なので直接社長と交渉できる点。仲良くなり可愛がられれば能力関係なく上がるかもしれません。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    昇給基準が何もないところ。
    どうすれば、給料があがるのか、いつあがるのか明確な規定、基準がないため、モチベーションがあがらない。
    とくに、若手は給料も安いので定着しません。
    結果、若手が育たない、活気がないという結果になってます。
  • 500 万円
    東京都 37歳 女性 2016年頃
    【良い点】
    ソニーミュージックグループ内では、今一番勢いがあるので、年収ももらっている方だと言われているが、定かではない。ただグループ全体が音楽バブルの頃に比べると年収が下がってるのは確か。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    レコード業界が不況であるため、本業のアニメや音楽でビジネスをするのが厳しく、今の好調はソーシャルゲームのおかげのため、いつ凋落するかはわからない。油断はできない。
  • 500 万円
    東京都 20歳 女性 2016年頃
    【良い点】
    普通に一人暮らしができるレベルではもらえたし、評価もみんな平等で良いとおもった。上司の方はとても優しく、仕事にやりがいを感じられ、職場環境もとても良かった。評価制度もとても良いと感じたため、これといって特段不満に感じたことはないと感じた。恵まれているなと感じたし、これからの自分にも自信がとてももてて良かった。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    これといって気になる点は無かったが、平均的に考えると少し少なかった気がするが、自分ではとても満足であった。
  • 500 万円
    東京都 36歳 女性 2015年頃
    【良い点】
    全くない。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    年収はIT業界最安値と業界では言われています。新卒の年収は最近400万と高くなりましたが、そこからあまり伸びません。気づいたら、同業他社に行った人間に抜かれています。そのため、スキルのある、尊敬できる社員は次の会社のことを皆考えている。また近年、新卒の年収を一気に引き上げた件でも、それによって、中途採用者やそれ以前の新卒入社した人間の年収が最近入ったばかりのスキルの無い人間より低いという事態が起こっています。厳しいことを言いますが、管理部門、社内制度が粗雑です。
  • 500 万円
    【良い点】
    ワークライフバランスがしっかりした会社で働きやすい環境でした。その辺りは非常に素晴らしく転職後、同じような環境で働ける会社が如何にないか痛感した
    【気になること・改善したほうがいい点】
    主要部門の東京移転を機に退職者が増え、不安を感じ退社を決めたが、あのタイミングでもう少し会社の体制や今後の働き方などをしっかり整備してくれていれば、会社に残ってやっていくこともできたかもしれない
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