1. グラフィックデザイナー

グラフィックデザイナーの年収まとめ (給料/平均年収/企業名などを集計)

グラフィックデザイナーの社員/元社員の実際の年収事例や平均年収、最高/最低年収などを閲覧できます。

グラフィックデザイナーの年収

全世代平均 324 万円
最高:850万円 / 最低:150万円
※全280件の投稿から算出

実際の年収を見てみる 転職会議に投稿された社員/元社員のリアルな年収を、世代や年収金額ごとにクチコミと一緒に閲覧できます。

  • 850 万円
    東京都 45歳 男性 2016年頃
    【良い点】
    企画を立案し提案する機会を多く選ることができる。企画を通すのは難しいが受け入れられたときは楽しい。上昇志向の方には働き甲斐がある会社だと思います。失敗しても誠意をもって挽回すれば復活のチャンスを貰える。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    工数削減、コストダウンなど実現が難しい注文が多い。ワークライフバランスを謳ってプライベートと仕事の充実を推進しているが矛盾する。
  • 750 万円
    東京都 38歳 女性 2017年頃
    【良い点】
    前職と同じお給料をオファーして頂けた。内定が決まるとサインナップボーナスが1年間分割して支払われた。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    評価制度は、100%マネージャー1人の評価だけになります。上司に気にいられないと、PIPという自己退職追い込み制度を上司に言い渡され退職させられます。非常におかしな制度だと思いますがアメリカの会社らしい制度なのかも。

    年に一度自身で選んだ同僚5〜7人にレビューを無記名で頂きますが、それはあくまで自身の成長する為のフィードバックだそうで、査定評価には繋がりません。
  • 720 万円
    大阪府 40歳 男性 2015年頃
    【良い点】
    部署によって仕事量は一律ではないが
    仕事量に対して給与は良いと感じる。
    残業代はきっちり支払われる。
    (部署によるかもしれませんが)
    【気になること・改善した方がいい点】
    いままで年功序列で給与を増やしてきたが
    今後は成果給に移行していく流れとの事。
    評価は上司によって変化し、
    上司以外の客観性は評価には反映されていないように感じる。
  • 700 万円
    【良い点】
    開発系の給与は高い方だと思います。コンテンツを生み出す仕事なのでそれなりにやりがいもあります。またアイデアや企画は誰もが発信できるので、企画が認められたらディレクターへの道も開けます。また経営は堅実なので赤字などは少ないです。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    開発繁忙期はかなりハードになることがしばしば。スケジュールも厳しめです。ただこの辺りは業界的にどこも同じなのではないでしょうか。
  • 600 万円
    愛知県 28歳 男性 2017年頃
    【良い点】
    休暇の取得などはある程度の融通が利きます。
    残業に対しても極力減らそうという姿勢は感じます。
    他の職種ではあまり扱わない素材への印刷が行えます。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    裁量労働制の為、たくさん残業してもその分増えることはありません。
    また、社内の人月管理制度により、仕事のスピードが速いほど人月的には安価になって行く為、仕事が速いほど多くの仕事が来ることになり、いくらスピードを上げても仕事が増えるので終わらない、という状況が起こります。
  • 600 万円
    東京都 35歳 女性 2017年頃
    【良い点】
    人数が多い会社ではないので、頑張って働いていると給与も賞与も上がりやすいと思います。また、賞与2回意外にも決算賞与があるので思わぬ年収アップになることもあります。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    昇給の仕組みがきちんとあるわけではないので、必ず毎年自動的に上がるわけでは内容でした。評価してもらうことや、アピールすることも必要でした。
  • 600 万円
    東京都 31歳 男性 2015年頃
    【良い点】
    デザイナーの評価をしっかりしてくれる会社です。
    評価制度もしっかりしており、アピールもしやすい環境だと思えます。
    業務とは関係なく、デザイナーのスキルアップになるような課題が半年に一回出され、それが自分の評価のプラス査定になるような環境も揃っています。デザイナーでアピール下手な社員もここでアピールすれば大丈夫だと思います。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    新規案件が少ないので、刺激が足りないと言えば足りないかもしれないです。
    運用案件は充実しているので、ゲーム業界で働いて見たいデザイナーの経験の入り口としてはいいかもしれないです。
    ただ、お給料は最初が肝心で、入社してからあまり上がらないと思ってていいかと思います。
  • 570 万円
    東京都 35歳 男性 2014年頃
    給与は基本的に減額はないと聞いている。
    年に二回目標設定をし評価をされるが、個人評価よりも会社全体の業績や部ごとの業績により大きく評価が前後している感が否めない。
    内勤職員が功績を残しても、結局は部の営業成績が悪ければ個人に目に見える形で反映されない。
    社員同士の馴れ合い感がやや強く、昇進など対するモチベーションが上がりにくい。
  • 528 万円
    愛知県 25歳 女性 2018年頃
    【良い点】
    同年代に比べて年収は高い方だと思います。業績にもよりますが、月給よりも賞与が高めです。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    お友達人事と言われるような人事が行われており、実力のある社員がまったく評価されず、辞めていくのをよく見ます。
    評価制度は表向きだけで、実際はまったく機能していません。
    そのため、20代のうちは給与も上がりますが、30代ころからは給与に変化はありません。
  • 510 万円
    東京都 33歳 男性 2017年頃
    【良い点】
    日本のゲーム業界では平均より若干上くらいかなと思います。契約社員時は完全12分割、正社員になると賞与込みの15分割で、正社員化の際に年収ベースが変わらなかったので生活が苦しかったです…。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    形式的な評価制度はあってないようなものです。与えられた仕事で社内的に評判になり、上司に気に入られない限りまったく上がる見込みはありませんでした。
  • 500 万円
    東京都 46歳 男性 2018年頃
    【良い点】
    配置された部署、上司によって評価がかなり良くなります。
    上層部に気に入られれば出世は約束されます。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    売り上げの悪い部署に配属された場合は自分の評価を上げるチャンスが少ないです。
    主任の仕事量に対して手当てが低いです。
    制作業にも売り上げ目標が設定されるので営業力が求められます。
    営業してから社に戻り制作を始めるため残業するのが日常化しています。
  • 500 万円
    東京都 38歳 女性 2017年頃
    【良い点】
    基本出向先のガンホーに給与基準が合わせてありますので、ゲームアーツならではという特徴はありません。(社内では他と比べると給与が安めである、と言われていますね。)
    【気になること・改善したほうがいい点】
    出向先のヒット作が、現在右肩下がりの傾向ですので、ボーナスには期待できません。(ヒット作が出た年には、特別インセンティブも出たのですが……)
  • 500 万円
    大阪府 27歳 女性 2017年頃
    【良い点】
    社長がしっかり給料を払いたいという気持ちを持っているので、他社と比べても業務内容を考えてもかなり満足のいく金額をもらえていると思う
    決算賞与が出なかったことはあったけど基本的に賞与もしっかりともらえる
    社長・部長・課長の査定によっては2か月分程度もらえる
    【気になること・改善したほうがいい点】
    まだできることの少ない人や、あまり仕事ができない人でもいい給料がもらえるので不満
    もっと出来不出来で給料を振り分けてほしい
  • 500 万円
    香川県 52歳 男性 2016年頃
    【良い点】
    管理体系が杜撰なので、やる気があり向上心がある方ならば、すぐに実力を発揮できる職場です。反面、ダラダラ過ごすといつまでも力を発揮することができません。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    社員教育をもっとしっかりし、有能な管理職を育てると魅了的な会社になると思います。あと、個人の好き嫌いで管理職を決める体制は無くした方が会社のためでしょう。
  • 500 万円
    東京都 33歳 男性 2016年頃
    【良い点】
    業界内ではいい方なのかも知れませんが
    もっといいところは探せば結構あります。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    上長の個体差によるところも多いですが、
    評価も管理もいい加減で、
    上長は部下の評価よりも、自分の評価を下げないための評価に尽力している印象。

    そのため
    中途採用での社員登用や昇給はほぼありません。かなりなレアケースです。

    クリエイティブ職は冷遇される体制です。
  • 500 万円
    東京都 32歳 女性 2016年頃
    【良い点】
    この部分に関してはないと思います。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    外部で制作された評価制度など社長面談以外の評価制度を導入すべき。会社の業績によって社長から「給料下げて下さいとなぜ言わないのか?」と面談でかなりの頻度で言われる。2011年以降は10回以上言われている。自身の貢献度が低ければ構わないがそうではなく新規事業への投資と責任者の問題であるにも関わらずそういうことを言われることは非常に不満があった。
  • 500 万円
    東京都 35歳 男性 2015年頃
    【良い点】
    ここ2年位の間に海外客のインバウンドの影響でボーナスが増額、安定している。

    【気になること・改善したほうがいい点】
    職種、部署別の労働負担が大きく違うのに対し、皆一律に評価し待遇も一律である。それと今後の海外客購入減少の際の対策が不安、不透明である。それと管理職の手当が手薄である。残業代が付かなくなる事に対し、それ相応の手当が支給されていない。
  • 500 万円
    東京都 26歳 女性 2015年頃
    【良い点】
    初任給は他と比べると少し高いが、半年ごとに上がる額はその人の半年間の頑張りによって評価される。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    デザインのクォリティというよりは、成果のアピールをしたり上司にものが言える人が給料が上がりやすいイメージ。デザイナーとしてプロを目指すというよりは、組織の人間として仕事ができているかいうことの方が重要視されている印象なので、できるデザイナーがどんどん独立している。
  • 500 万円
    東京都 32歳 女性 2015年頃
    【良い点】
    あまりないのだが、とにかく帰れない、厳しいので忍耐力は身に付く。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    上層部の能力に疑問を感じる。
    経営方針をもぅとしっかり考えて、これからの時代に生き残れる様な体制にしていくべき。
    社員は優秀な人もいるので、もったいない。
    管理職の方々に問題を感じる。
    あと、とにかくサービス残業が多く、仕事が出来れば出来るだけ休みがとれない。体を壊している人も何人か見た。
    そこで社員のモチベーションをさげている。
    改善の余地はあると思うが、とにかく考えが古く、残業すれば偉いという考えを上層部が持っている。なんとかすべき。
  • 500 万円
    大阪府 40歳 男性 2014年頃
    【良い点】
    当時の同僚の方々から聞くに、給与は比較的良い待遇を受けているとおっしゃっていたケースが多かったように思います(具体的な金額を聞いていないのであくまで各個人の感想ですが)。
    デザイン職の評価制度は不明瞭ながら、改善しようという動きはありました。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    デザイン職は契約社員で年俸制となり、賞与や退職金はありません。それを考えると、決して良い給与ではなかったように思います。
無料会員登録 転職会議に投稿された全ての年収情報をチェックしよう