1. コピーライター(広告・グラフィック)

コピーライター(広告・グラフィック)の年収まとめ (給料/平均年収/企業名などを集計)

コピーライター(広告・グラフィック)の社員/元社員の実際の年収事例や平均年収、最高/最低年収などを閲覧できます。

コピーライター(広告・グラフィック)の年収

全世代平均 356 万円
最高:780万円 / 最低:180万円
※全38件の投稿から算出

実際の年収を見てみる 転職会議に投稿された社員/元社員のリアルな年収を、世代や年収金額ごとにクチコミと一緒に閲覧できます。

  • 780 万円
    東京都 35歳 男性 2014年頃
    10年くらい前から年収があがったりさがったりで、結局あまり変わっていません。
    1000万プレイヤーを輩出する上位2社の利益構造とはやはり明らかな差があります。
    一般企業と比べたらそんなに悪くはないんかも知れない印象です。
    この会社を去るいちばんの不満点は「給与」だと思います。上位2社に転職する若手は
    毎年ちらほらいます。
  • 770 万円
    東京都 30歳 男性 2016年頃
    【良い点】
    上の人は下の人のメンバーをちゃんと見てくれているので、ちゃんと評価してくれる。
    若いからか、毎年基本給があがっています。
    残業は多いですが、その分の残業代はでます。
    ボーナスも割といい方だと思います。

    【気になること・改善したほうがいい点】
    会社として残業を減らす方向にある。上限に達したらそれ以上は、基本的につけられない可能性が高い。
  • 680 万円
    東京都 26歳 女性 2017年頃
    【良い点】
    年収は同世代と比べるとはるかに高いと思います。役職につけばさらにあがると思いますので、年収だけで見ると非常にいい会社だと思います。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    賞与のベースは年々下がっているので、今はいいかもしれないけど今後を考えるとまずいんじゃないかと思います。評価制度はほぼ無いようなものなので、どうしたら評価があがるのかもまったくわかりません。
  • 評価制度が直接給与に反映されるということはありません。賞与もなく、基本年俸制です。入社時の給与交渉が重要で、ほとんどの場合、昇給はありません。昇給のタイミングは、昇進の時だけです。近年、評価制度の見直され、上長だけでなく周囲の評価も参考にできるシステムになったようです。ジョブローテーションも少ないので、入社時の条件が非常に重要です。
  • 550 万円
    【良い点】
    年俸制で前職での年収をベースに算出される。人事評価は公正で、ボーナスについても年に1回ある。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    中途入社の場合、提示される金額は悪くないことが多いが、入社後に上がることはほとんどないように思う。またボーナスはあったとしても業績変動型で、額も多くはない。入社時にどれだけ高い年俸を提示しておくかがカギとなる。
  • 500 万円
    東京都 38歳 男性 2017年頃
    【良い点】
    よい意味で改革の痛みをともないながら前進しているような状態。前に進んでいるとは思う、
    【気になること・改善したほうがいい点】
    説明不足のシーンが散見するので、そこをどれだけ意識改革できるかどうかがこれからの鍵になるのではないだろうか。全体が同じ方向を向くことができれば大きな力を発揮するような気がしている。派手さはないがチームワークで生き残ってゆくべき。
  • 500 万円
    東京都 50歳 男性 2016年頃
    【良い点】
    ナショナルブランドのクライアントから、厚い信頼を得ている。クライアントが見落としがちな、細かな点にも、万全なフォローを行って、高品位のサービスを提供している。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    アカウントが数社のクライアントにとどまっている。企業の持続性のことを考えれば、クライアントを増やした方が良いと思う。小規模の会社でありながら、クライアント直の仕事が多いという強みを存分に生かしてほしい。
  • 420 万円
    東京都 29歳 男性 2014年頃
    【良い点】
    制作という観点でいくと、決して給与は低くないかと。安定的に年収400万円以上の給与がもらえるのは大きいと思います。また、賞与もあり、少なくとも年間70~80万円ほど。これもありがたい。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    半期評価に応じで賞与額がかなりかわるので、読めないといえば読めないです。また、安定的に給与がもらえるものの、競合他社のほうが高いのも事実
  • 給与は、一般的な制作会社と同等あるいはほんの少し上といった水準だと思います。若手の給与とディレクタークラスでかなり幅があるような印象があります(実際に数値を比べたワケではないです)。かといってディレクタークラスがとてつもなく優秀かといえば、それは微妙という感じ。
    単純に年功序列の色彩が濃く、そこまでディレクターの資質がなくても、10数年勤めてればそれなりに評価をされていると思われます。
    初任給は、恐らく新卒入社で20万くらい。
    まぁ一般企業でもその程度だと思うので、
    不当に低いとは言えないでしょう。
    ただ残業あるわ休日出勤あるわでこの給与です。
  • 380 万円
    愛知県 25歳 男性 2014年頃
    新卒で入社して、丸五年働きましたが、給与はさほど上がりませんでした。あがった分も、控除の額が増えたり、途中で食堂代が値上がりしたり、残業代の見直しがあったりして、ほぼ変わらないくらいの印象です。
    独身の方なら一人暮らしだとしても、なんとかやっていけると思いますが、結婚していて奥さんが専業主婦の方や、お子さんがいらっしゃる方は、かなり厳しいと思います。
  • 360 万円
    【良い点】
    仕事をどんどん任せてもらえる。
    目標や目指す姿を問われる場面も多く、どうなりたいか常に考ええることができる環境です。
    休みは自分で業務を調整すれば自由に取得できますし、
    まわりの人の理解もあり、有休は取得しやすいです。
    協力・フォローしあって休む風土がある。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    裁量労働制であるが、業務量は多いので勤務時間が長い。
  • 350 万円
    東京都 23歳 男性 2018年頃
    【良い点】
    他をちゃんと知らないが、平均値よりずっと高い。
    社内の他の人の話を聞いていても「その年でそんなに貰えるの」と驚くことも多々ある。
    評価は「何をしたか」よりも「どう伝えたか」が重要だと感じる。
    実績がどれだけあっても、人が多すぎるあまり評価する人が見落とすことは多いと感じる。
    逆に、小さいことでもガンガンアウトプットしてる人たちが評価されているように思う。
  • 350 万円
    岐阜県 27歳 男性 2016年頃
    【良い点】
    すべては自分の要領次第です。昇給は年一回で微々たるものです。売り上げが良い支局に配属されればラッキー。なかなか売り上げの上がらないところに配属されると、相当頑張らないと上に上がることは難しいところに思います。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    売り上げが良いところは、何もしなくてもは言い過ぎですが、自然と個人の売り上げも上がって評価も上がります。難しいエリアももっと評価してほしい。
  • 330 万円
    大阪府 33歳 男性 2018年頃
    【気になること・改善したほうがいい点】
    労働時間の割に給与水準が低い。また9時30分から就業した場合のみ、22時以降残業代がつく。評価は仕事量よりも売り上げによって評価されるため、担当するクライアントによって評価が低い人も少なからずいる。家族、とくに子どもがいるクリエイターには厳しい環境かもしれません。もう少し手当をつけるべきだと思います。
  • 330 万円
    東京都 27歳 男性 2018年頃
    【良い点】
    派遣社員であろうと、成果を上げれば正当に評価される。
    上下関係が厳しくなく、自らの意見を反映させやすい。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    マニュアルに従ってのデータ変換作業の繰り返しの為、スキルアップをする為には、意識的に行動しないといけない。
    作業内容変更が頻発する為、状況変化についていけない人は辛い。
    手持ちの作業を効率化していかないと大量の仕事を抱えがち
  • 330 万円
    東京都 26歳 女性 2016年頃
    【良い点】
    コピーライターの仕事にしたら給料は多かった方だと思う。ただ家族を養っていくにはどうしても金額が少なく厳しかった点は否めない。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    気になる点はやはり家族を養っていくにあたって給料をもう少しあげるなどの配慮があっても良かったのではないかと思う。やっぱりどうしてもこの金額では厳しい面がある。食べていくのも辛かった。
  • 320 万円
    大阪府 30歳 男性 2015年頃
    【良い点】
    上司に気に入られればそれなりに上がる可能性はある。きちんとした評価制度はなかったように感じる。だからこそ、自分次第。唯一数字として作成本数などはあった。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    何をすれば評価されるのかを明示する必要は感じた。業務外のイベントなどへの参加率も重視しているように感じたので、そういうのが苦手な人は苦労している印象。
  • 300 万円
    【良い点】
    裁量労働制なので、好きな時間に出社して、好きな時間に帰ることができます。有給休暇も取りたい時に気兼ねなく取ることができるので、自由奔放に働くことができます。夏休みはないですが、一年間の内で好きな時に5日間休みを取れることができます。閑散期には、その5日と有給休暇を連続で取得し、合計2週間くらい連休を取ったこともあります。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    とにかく給与が安すぎる。賞与は15年以上出ていない。「給与が上がらない&賞与が出ない」のは、A部署が黒字でB部署は赤字である。という言い訳である。それでもA部署に少しでも昇給や賞与があってもよいと思う。昇給や賞与は絶対にあり得ないと、ある役員が言っていた。要するにトップは社員の給与を払う気がないのである。出版業界なので、先が暗いのは明らか。一時、景気が良くても会社全体で考えるといつも赤字が続くのである。
  • 300 万円
    東京都 26歳 女性 2017年頃
    【良い点】
    印刷、広告業界だと残業代がでないところが多々ありますが、この会社はきちんとでます。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    上の役職に着くと、残業時間が多過ぎて残業代が出なくなる(基本給かボーナスか何かで補填)場合があります。
    逆に若い社員はボーナスが少なめです。
    ボーナスについてなど、給与関係の事を急に通達されたりするので、その点は社員に優しくない気がします。
  • 300 万円
    東京都 23歳 女性 2017年頃
    【良い点】
    クリエイティブの仕事は数字で結果が出ないため、なかなかモチベーションを保ちづらいが、それを評価制度に落とし込もうと努力しているのは良いところだと思う。また、賞賛の風土が根付いているため、良い広告を書くときちんと褒めてもらえる。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    評価されるのは良いが、給与や賞与にあまりつながらないため、モチベーションが保ちにくい。長く続けることが難しい環境だと感じる。
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