1. アートディレクター

アートディレクターの年収まとめ (給料/平均年収/企業名などを集計)

アートディレクターの社員/元社員の実際の年収事例や平均年収、最高/最低年収などを閲覧できます。

アートディレクターの年収

全世代平均 479 万円
最高:980万円 / 最低:250万円
※全41件の投稿から算出

実際の年収を見てみる 転職会議に投稿された社員/元社員のリアルな年収を、世代や年収金額ごとにクチコミと一緒に閲覧できます。

  • 980 万円
    東京都 30歳 女性 2015年頃
    【良い点】
    給料が高く、福利厚生等安定しています。女性も増えて来ており、出産後復帰する人も多いです。
    昔は徹夜が日常茶飯事でしたが、最近は徹夜する人もめっきりいなくなり、健康的に仕事ができます。
    【気になること・改善した方がいい点】
    デザイン作業よりも、管理に回る時間が多いところです。職人気質の人には向かないかもしれません。
  • 900 万円
    東京都 20歳 男性 2014年頃
    締切まではあなりハードな仕事になり、連日徹夜になることも多い健康管理が大変であります。しかし自分にまかされる部分が多くやりがいがあり、仕事を無事達成できたときの喜びと同年代と比較しても給与面でも優遇されているので満足感がえられます。自己管理と健康管理これをきっちりできる人にはあなりよい職種だとおもいますが、指示待ちタイプのしとには苦痛たと思います。
  • 780 万円
    愛知県 42歳 男性 2014年頃
    【良い点】
    売れたらボーナスは良いがよくなり、昇給も良い。目標を達成すると報奨金が出る。基本給は安いが手当が作く。
    パチンコバブルのとき、100万台、売れた時は、ほぼ1年分の冬のボーナスが出たこともある。新卒から入社し10年勤めれば年2回の昇給とボーナスで同世代のサラリーマンより相当な年収が貰える。残業代もちゃんと払われる。


    【気になること・改善したほうがいい点】
    代表作以外で売れないと年収は100万から200万円の差が出る。全てボーナス。
    代表作以外にも力をいれ、売れないと難しいようだ。
  • 754 万円
    東京都 35歳 女性 2015年頃
    評価に関しては、年三回の面談で決まる。
    部長、チームリーダーの三者面談で
    期初面談で年度の給与が決定
    期末面談で賞与の支給額
    中間面談は、特に意味はない。
    評価方法は、売上がメインとなり、クリエイティブに関しては、指名で仕事が来ない人には厳しいものとなる。クオリティーというよりは、売上が最重要視される。賞与に関しては、人によって相当変わります。また、面談する上司との関係も相当響く。
  • 650 万円
    東京都 32歳 男性 2018年頃
    【気になること・改善したほうがいい点】
    本給、評価給で別れていますが、本給がまず低いです。
    裁量労働時代は一律22時間程度の賃金が払われていましたが、2017年からフレックス制度に代わり残業代が出るようになりました。
    その代り遅刻15回でボーナスが10パーセント強制的にカットされます。
    開発職は22時付近まで仕事があることが普通な状態なのでこれはかなりきついです。
    また、フレックスに移行する際に裁量労働手当が無くなったため、生活残業をせざるを得ない人が大量発生しました。
    それくらい基本の賃金は低いので、この会社に来るくらいならソーシャルの会社に行った方がいいです。

    昇給制度に関しても、格が上がらないと給与の上昇は基本ありません。
    昇格外での昇給制度が機能していないため、長いこと現場で仕事をしたい人は一生給料が低いままで終わります。
    また、昇格に関しても仕事ができる出来ないではなく、マネージャー格の理不尽に耐えれて気に入られた方が上がる感じで、能力が考慮されている感じはありません。

    格の数も少ないため、平社員から主任クラスに上がるのに平均で8年から12年くらいかかります。
    そのため新入社員時代から30代前半くらいまで給料の変化が少ないです。


    福利厚生や、手当は年々減っており。
    住宅補助の類は賃貸のみとなっております、都内16000円程度のもので、住宅購入補助や社宅/社員寮といったものも08年の2期連続赤字の際にすべてなくなりました。
    交通費は全額支給を唄いつつも上限額が5万円くらいでした。


    ゲーム開発が出来れば人並みの幸せはいらないという感じでなければ耐えれないと思います。
    会社の近くに家を借りて会社と家の往復のみで満足できて、家も車もいらないという方であればお勧めの会社です。
  • 650 万円
    東京都 35歳 男性 2015年頃
    どこの会社もそうだとは思うが上司に気に入られることが出世の一番の近道になっている。
    そのため、要領のよい人ほど早く出世するので、仕事は出来るが不器用な人は出世が遅れている
    感は否めない。賞与に関しても同様に上司の気に入り具合で金額査定が変わるので
    何にせよ上司に好かれることを一番に考え仕事するのが一番効率がよいと思う。
  • 600 万円
    東京都 38歳 男性 2015年頃
    【良い点】
    アピールすればチャンスがもらえ昇給へと繋げることができる。評価基準をクリアすれば給与は上がる。年に何度か面談があるので直属の上司のフォローがしっかり受けられる。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    評価基準をクリアするのが中々ハードで昇給が厳しい。社歴が長いほど給与が高い印象を受けた。直属の上司、マネジメント陣との相性が重要になってくる。
  • 600 万円
    東京都 40歳 女性 2015年頃
    【気になること・改善したほうがいい点】
    政府指導に基づいて残業を減らすという姿勢はいいと思うが、仕事量は変わらず時間だけ減らして、結果年収も下がるのではモチベーションも上がりません。しかも昇給も数千円単位しか上がらない、残業代ありきの時代をひきづっているのだから、ますますモチベーションは上がりません。
    仕事の評価制度をもっと根本から変える努力が必要だと思います。リクルート時代の手法を今も使ってるのでは時代にそぐわないのでは?
  • 600 万円
    東京都 30歳 男性 2014年頃
    個人的にビッグクライアントとのコネクションがあり、会社に紹介をしたところ評価をされました。
    また、評価の対象である私とクライアントとの関係性も考慮してもらい、残業の削減など、労働者としては好条件でストレスなく仕事を行うことができています。賞与も非公開レベルの金額を頂きました。昇格が約束される裏案件を抱えていれば、いつでも本社に提案できる制度です。
  • 560 万円
    栃木県 40歳 女性 2016年頃
    【良い点】
    グレード(階級)によってはお給料良いし、住宅補助も。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    子持ち社員への理解度(対女性)低い。
    グレード(階級)低ければ、給料も当然ひくく住宅手当も気持ちほど。ボーナスなし、退職金なし。評価制度は役員を相手に、ホールで自分プレゼンをしなければならない。その為の資料制作時間は業務時間内に作ってはならない。
  • 560 万円
    東京都 30歳 女性 2015年頃
    社内の人間関係、雰囲気は良好なほうだと思う。
    ただ、現在、新規を取りに行く傾向が大変強く、仕事量が大変多い。人材不足。
    終電、てっぺん超えは当たり前のように続く。
    どんどん仕事をしようとする姿勢が強い一方、
    人事的なマネージメント不足であると感じている。
    マネージャークラスにいるのに、部下の現状を把握していない。
    とはいいつつも、長居する社員が多いので、居心地のよい会社だと思う。
    が、それがいつまで続くかは怪しい雲行きだと感じている。
  • 550 万円
    東京都 26歳 男性 2017年頃
    【良い点】
    一部上場企業なので、比較的安定した収入がある。3年目までは残業代もたくさんつくので、人に寄っては年次の上のひとよりも給料が高くなる場合がある。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    4年目から残業代が見込みとなるため、その時期の仕事量と忙しさから比べるとすこし物足りなさを感じる。
    人によっては3年目までよりも収入が下がる。
    年二回のボーナスの額が少なく、あまり期待できない。
  • 550 万円
    東京都 45歳 男性 2015年頃
    昇給はここ10年くらいない。
    賞与も5年くらい前から出が悪くなり、2年前からはまったく出なくなる。
    払う払うといつも言われるが、この先も昇給・賞与はないだろう。
    今は会社の借金を払うのに精一杯。
    目先の金ばかり気にしていつもピリピリしている。
    20年近く在籍しているが、退職金はない。
    とにかく給料が安くて、若い連中はすぐに辞めていく。
  • 540 万円
    東京都 31歳 男性 2016年頃
    【良い点】
    若い人が多く、変な年功序列はない。風通しも良い。飲みミケーションに会社がお金を出してくれる為、腹を割って話機会が改めてあって良い。メリハリつけて仕事している印象。休みも取りやすい。どこの会社でも同じかもだけど、自分で考えて行動を求められる。そうやって動ける人はどんどん昇格していく。良いかは人それぞれだが、可愛い子が多い。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    若くして昇格できる分、力不足なトップが多い。周りが支えて育てる意識で臨む必要がある。
  • 500 万円
    東京都 41歳 男性 2015年頃
    【良い点】
    同業他社と似た給与だったものの、ボーナスはインセンティブという形でしたので、仕事へのやり甲斐に繋がると思います。ただ、そのインセンティブが、今年は業績が良くなかったためにインセンティブ無しとなり、非常に残念でした。
    残業代もほぼ出ませんでしたが、作業が早い人はきちんと帰っていたので問題はないと思います。
    休日出勤なども滅多にありません。
  • 500 万円
    東京都 40歳 男性 2014年頃
    【良い点】
    一流企業の仕事に携わることができ、実力のある社員が多いので刺激になる。特に若いスタッフは良い経験が積めると思います。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    とにかく給与が安すぎる。他の中堅の制作会社と比較しても安い。しかしクオリティが高い制作経験が積めるので若いスタッフは次の転職で一気に給与を上げることが可能かも。30代〜40代のディレクタークラスは仕事内容で満足するしか無い。
  • 500 万円
    大阪府 31歳 男性 2014年頃
    【良い点】
    100年以上続いており、歴史が長く、企業としての基盤がしっかりしており多少のことでは潰れる心配がない。またこれまでに赤字を出したことがないというのも良い点といえる。会社を守るということが第一優先とされるため保守的である。少々、業務がきつく、少々給料は低くても“安定”を求めるのであればおすすめできる。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    業務内容の割りには給料は少なめ。深夜残業や休日出勤も多い。若い社員はやや疲弊気味。
  • 500 万円
    東京都 42歳 男性 2014年頃
    【良い点】
    残業がおおいが、それなりに稼げる。
    スキルの高い上司にあたれば、スキルアップは望める。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    社内での付き合いが多く、ライフバランスが崩れる。休日にまで、上司に付き合う事が多数あった。部署にもよるが、案件によっての当たり外れが多く、外れを引いたら事故にでもあったとしか思うしかない。私がいた部署は飲み会なども頻繁に行われていた。
  • 450 万円
    大阪府 30歳 女性 2014年頃
    業界としては給与や待遇についてはいい方だと思われる。やる気さえあれば、いろいろ事例をつくれる。全社的に残業を減らす方向。部署間の溝が深い。普段現場で一緒に働く同僚に評価をされる多面評価があり、偏った評価が下らない為の制度が設けられているが、結局人事評価は一部の上層部の印象で決まるので本質的にはあまり意味がない。
  • 440 万円
    東京都 46歳 男性 2018年頃
    【良い点】
    今の状態では特にいいことはない。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    社長には評価したいという気持ちはあるそうですが、売り上げなどが下がってきている現在では、給与面の大幅なアップなどは非常に難しい状態である。コンペ案件に勝ち続けたり、新規案件などをとるなどの大きな成果があれば、評価してくれるかもしれない。とはいえ、今の会社の雰囲気では、そのようなモチベーションに持っていくのは難しい。
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