1. WEB編集・コンテンツ企画

WEB編集・コンテンツ企画の年収まとめ (給料/平均年収/企業名などを集計)

WEB編集・コンテンツ企画の社員/元社員の実際の年収事例や平均年収、最高/最低年収などを閲覧できます。

WEB編集・コンテンツ企画の年収

全世代平均 377 万円
最高:1000万円 / 最低:180万円
※全113件の投稿から算出

実際の年収を見てみる 転職会議に投稿された社員/元社員のリアルな年収を、世代や年収金額ごとにクチコミと一緒に閲覧できます。

  • 1000 万円
    東京都 38歳 女性 2016年頃
    【良い点】
    管理職になるととにかく年収があがっていく。体育会系の会社で、頭まで筋肉でできたような営業が力を持っており、ちょっとできる人ならそういった営業を懐柔してのし上がっていくことは可能である。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    360度評価などというものはなく、直属の上司の評価がすべてとなる。何か大きなことを成し遂げたというか、問題を起こさなかった人が上司になるため、そういう人がつける評価にそもそもの疑問がある。
  • 800 万円
    東京都 47歳 女性 2015年頃
    【良い点】
    部署、部門にもよるが、編集は基本的に良くも悪くも徹底した実力主義。結果が出ればそれなりにもらえる。出なければ評価を下げられ査定に大きく影響を及ぼす。ただ、下げ幅は上司との相性にも絡んでくるので、社内政治はそれなりに必要かも。退社後に給料制度が一新され、さらに実力主義に拍車がかかった。編集としての実力に自信がある人はかなり活躍できるのでは。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    信賞必罰をするのなら、徹底したほうがいい。どこの会社にもあるのかもしれないが、人によってはまったく働いていないのに、それなりに査定を評価されていることもあり、周りから見て理不尽さを感じることが多かった。
  • 800 万円
    東京都 35歳 男性 2014年頃
    業績連動なので、自分が頑張ったからといって上がるわけではない。とはいえ他社と比べたときにはぜんぜんましだったりする。その点ではまだいいほうなのだと思う。ただ、残業代のカットなどはていじょうてきにおこなわれ、なかなか上がる実感のないぶぶんはおおきい。とはいえきちんと面談をおこなった上での人事評価なので、正当性はある
  • 800 万円
    東京都 35歳 男性 2014年頃
    評価制度は割とシンプル。
    売上予算や設定KPIといった目標の達成度に応じて業績評価のポイントが決定し、それに職務評価を加えた総合ポイントでの半絶対評価。
    昇進は別の軸があるはあるが、同クラス内での昇級や賞与査定はある程度明確な基準があるので、目指しやすく、短期的には成長のエンジンにしやすいと思う。
    長期の成長に関しては個人の力量や熱量に依存していたため、今後の対策が必要な感があった。
  • 660 万円
    東京都 25歳 男性 2014年頃
    【良い点】
    単純に相場よりは高めの給与水準。まぁまぁもらえてるのではないだろうか。
    【気になること・改善した方がいい点】
    給与の割に仕事や責任の取らされ方がハード。等級が一つ上がった方が、やることが減っている気がする…。いちばん大変な層が500から700万円の層だと思う。それを考えた上で入社を検討した方が身のためだろう。
  • 600 万円
    【良い点】
    業界の水準ではなく、日立の水準なので比較的に高給だと思う。残業代はきちんと払われるし労務管理にはうるさい方なので異常な残業をさせられることはない。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    部長以上の好みが強く影響していると思われる。実力が正当に評価されている感じはしない。実力があっても昇格しない人がいて、いつも、引っ掻き回しているような人が昇格していて不自然な人事が発生している。
  • 600 万円
    東京都 32歳 男性 2016年頃
    【良い点】
    どんどん仕事を任せてもらえる。年齢や経験は関係ない。過度なアピールをしなくても頑張りと結果を評価してもらえる。上の人達が忙しくても面倒がらずにコミュニケーションをとってくれるので、頑張ろうと思う社員は多い。
    目立ちたいだけの人は評価されない雰囲気がある。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    ベンチャー企業そのもの。
    管理者が少ない、教育が弱い
    受け身な若手は成長しにくい環境
  • 600 万円
    東京都 33歳 男性 2015年頃
    【良い点】
    とにかく営業職は数字をあげれば評価されやすく、賞与アップ、昇進も早い。制作、企画職はその点、評価されにくい傾向にあるが、逆に言えば営業に近い視点を持てば、多少は評価されやすくなるかもしれない。営業に信頼され、営業に近いことも進んでこなすことができれば少なくとも他の制作、企画職に差をつけることができる。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    前述のとおり、ただ制作、企画をしているだけではよほどの案件あるいはアイディアを持ちかけなければ制作、企画職の評価は得られない。数字を上げてきた人間が上に立ちやすいので、企業風土と言われればそれまでだが、もう少し柔軟な評価制度があるといいと思う。
  • 561 万円
    東京都 36歳 女性 2018年頃
    【気になること・改善したほうがいい点】
    チーム目標であるプレミアム会員獲得数がここ数年目標未達のため、給与は全く上がりません。数年前、月収が5000円上がったのが最後でした。
    担当案件の規模や影響度は今の方が大きく、会社にもたらす利益も今の方が多いので、この現状には全く納得がいきません。
    評価面談のたびに、どこかしら揚げ足を取って「(だから)評価するのが難しい」と言われることにもウンザリです。結局給与を上げないようにするための言い訳にしか聞こえません。
  • 560 万円
    東京都 29歳 男性 2016年頃
    【良い点】
    転職者は入社時の交渉が全てになるので、そこで交渉をうまく進めれば実力以上の水準の年収を得ることが可能である。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    入社してからの評価制度は非常に不透明で、低い給与水準で入社してしまうとずっと低いままで過ごすことになる。
    同じ仕事をしていても、給与は大きく違うということがよくあるので、モチベーションを保つのが難しい。
  • 560 万円
    東京都 29歳 女性 2015年頃
    【良い点】
    年収はまぁまぁだと思います。ただ、退職金などの金額をおさえるため基本給が徹底的に下げられます。ボーナスなどでなんとか平均よりも上の年収をもらえるという感じです。
    部署自体の売り上げがあまりよくなくても、他の部署からの売上で、なんとか基本的なお給料はもらえるところが安心です。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    評価制度は本当に人によります。部下を好きか嫌いかで評価する上司から、「そういう感情はすべてぬきにして、達成した数字だけで評価する」というフラットな上司に変わった所、年収が235万円アップしました。そのため、どういう上司にあたるかとてもドキドキするところがあります。
  • 540 万円
    東京都 24歳 女性 2015年頃
    【良い点】
    基本給は低いが月40時間程度残業していれば十分な月給をもらえる。賞与も一定水準の働きをしていればそこまで悪くない。通勤手当、住宅手当も出るので正直かなり恵まれてると思う。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    最近は残業がきびしくなっているため正直「残りづらい」環境にある。そのため、月給も下がるかも。また、賞与の評価制度が正直原価部門は不透明で、アピールが上手だったり上長に気に入られているかどうかも左右しそう。営業は明確に数値が出るので評価しやすいものですが……
  • 530 万円
    東京都 35歳 女性 2016年頃
    【良い点】
    上がらなということはないです。微々たる数値かもしれませんが、毎年、月1万程度は誰でも上がってると思います。
    賞与は営業など、数値が出やすい職種は結構もらってると思います。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    転職の人は言い値になるので、新卒からいる人とかなり差があると思います。
    最近はそこの部分の改修はされているようですが、不満に感じてる人は多いようです。

  • 520 万円
    東京都 27歳 男性 2017年頃
    【良い点】
    特別な理由をのぞいてほぼ全員が給与が下がることはなく、相対評価ではなく絶対評価的な評価で給与が決まる点。
    年間の目標の達成度に応じて、ボーナスと達成の特典が用意されている。
    新卒時点の年収は、他企業に比べると高めに設定されている。みなし残業40時間にはなっているが、40時間月に残業することは稀で住む場所などを工夫すればある程度余裕のある生活はできる。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    評価として、市場評価ということになっているが、外資系を含めた他者のIT企業と比べると年収は低いと感じる。
  • 520 万円
    東京都 38歳 女性 2016年頃
    【良い点】
    会社全体での業績が上向きだったため、ボーナスが5ヶ月分支給されたこと。これで年収がかなり上がりました。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    ボーナスがなければ年収が一気に下がること。

    残業代が全額支給されることを基本としているためか、基本給の設定が低いです。競合他社から転職してきた同僚は、残業代を抜きにして50万円ほど年収が下がったと話していました。

    昇給は年1回ありますが、前年の評価を基に、上がるときは10円単位、下がるときは1000円単位です。評価基準も曖昧で、わかりづらいと感じました。
  • 520 万円
    東京都 35歳 女性 2015年頃
    【良い点】
    WEBディレクターという職種では、給与水準は高い方なのではないでしょうか。ディレクターとは言っても、中身はオペレーター的な仕事内容が多いように思います。他の会社で求められるディレクター業務とは少し違う気がします。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    インターネット業界の中では、新卒入社時の給与水準は高い方なのではないでしょうか。反面、中途採用は高いとは言えないと思います。
  • 500 万円
    東京都 23歳 女性 2016年頃
    【良い点】
    住宅手当、保養所などの待遇は悪くなく(若手としてはいいほう)、逆に言えば待遇に満足している人が会社に残っているようなイメージ。たとえば、有名ジムのフィットネスが、月に4回まで無料で利用できる。営業は特にだが、表彰制度に力を入れており、相応の成績を残しており、かつ組織から嫌われていなければ順当に給料が上がる。
  • 500 万円
    愛知県 32歳 男性 2015年頃
    【良い点】
    ある程度働いていると一気に上がる瞬間がある。幹部クラスの人間からの信頼が一番査定に影響する。業績向上に役立ったことを証明するような具体的な数値は必要なく(営業は必要)、印象によるものが大きい。うまく立ち回れる人は合うのかもしれない。スタンドプレーが苦手な地味目な人にとっては、なかなか浮上するチャンスを勝ち取るのは難しい。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    社員の能力を上げる研修をするべき。一部の幹部社員が業績を支えている。末端の社員にはチャンスが少なく、成長する見込みもない。ボトムアップが必要だと感じる。
  • 500 万円
    東京都 35歳 女性 2015年頃
    仕事量も生産量も正社員とほぼ同じですが、同期で比べると1.5倍の差がついていると思います。人材ビジネスにすごくやりがいを感じているか、リクルートブランドに酔える人でなければ、仕事もわりと激務なのもあって、納得いかないかもしれません。ただし、一般的な契約社員に比べると、かなり待遇はいい方だと思います。
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