1. WEBプロデューサー・WEBディレクター

WEBプロデューサー・WEBディレクターの年収まとめ (給料/平均年収/企業名などを集計)

WEBプロデューサー・WEBディレクターの社員/元社員の実際の年収事例や平均年収、最高/最低年収などを閲覧できます。

WEBプロデューサー・WEBディレクターの年収

全世代平均 443 万円
最高:4000万円 / 最低:190万円
※全277件の投稿から算出

実際の年収を見てみる 転職会議に投稿された社員/元社員のリアルな年収を、世代や年収金額ごとに口コミと一緒に閲覧できます。

  • 4000 万円
    東京都 27歳 男性 2017年頃
    【良い点】
    昇給する時は思い切った昇給をしたりする。
    また、給与の交渉をすれば仕事をしてる人間であれば基本的には上げてくれる。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    評価基準が一切不明。何をどうすれば給料が上がるのか評価が上がるのか全く分からない。
    自分の働き方が正しいのか否か全く分からないまま責任を負わされる。
    交渉すれば給料は上がるが、逆に言えば交渉しなければ一生上がらないんじゃないかと思うほどに上がらない。
    交渉が上手い人は給料が上がるが、交渉が苦手な人や若手で給料の発言がし辛い人はとにかく給料が低い。
    給料が高い人より明らかに能力があり、働いていたり負担がかかってるのが第三者から見ても分かるが給料は一切上げてもらえず不憫に思う。
  • 950 万円
    大阪府 50歳 男性 2016年頃
    【良い点】
    組合員は基本給30万円台が限界だが、管理職になると最低55万円は保証されるのでそこそこの年収になる。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    昨今、組合員は残業が出来ないので、収入は激減している。また、昨年、部門長のポストを半減させたので、課長職はこれ以上の昇進を望めない。また、現在、基本給の一律カットを行っており、全社員、収入が減っている。
    これではモチベーションが上がらないので、優秀な社員はどんどん他社へと転職してしまう。
  • 830 万円
    東京都 45歳 女性 2016年頃
    【良い点】
    結果を出せば、しっかり評価してくれます。半年に一度、目標に対して成果がでたかどうかの振り返りの面談があり、それが査定のベースになります。ただし、上司との面談は3ヶ月に1度のペースで行われ、半期目標に対する進捗などが確認されます。部署によっては月1回行っているところもあります。

    成果に対する評価は偏りなく、目標達成すれば給料は上がりますし、達成しなければ下がります。が、営業職(特に若手)はそうとは限らないようです。
  • 800 万円
    東京都 44歳 男性 2017年頃
    【良い点】
    業績に応じて賞与が出るが、基本給の2ヶ月分。さらに決算賞与も出るが、一般で7万くらい、リーダークラスで30万円くらいもらえる。ストックオプションや業績連動で社員食堂で割引などあり。技術系の社員には書籍代として1万まで支給される。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    役職になっても給与はほとんど上がらない。役職者より平社員の方が給与が高いケースも結構ある。評価制度や給与制度はしっかり作られてはいるが、なぜかそういったことがおきている。
  • 800 万円
    大阪府 42歳 女性 2017年頃
    【良い点】
    年2回の自己目標設定があった。
    なるべく具体的な数値目標などをたて、半年ごとに上長との間で成果を確認する。
    半年間は向上させたいスキル目標を意識しながら活動することができる。
    年収は、同業他社と比較して良いと思う。
    新卒の場合は最初は横並びだが成果に応じて昇格していけば、がんばりに応じてかなり上がっていくので給与面ではとても魅力ある会社だと思う。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    様々な職種があるので、職種に応じた評価方法があればと思う。
  • 800 万円
    東京都 40歳 男性 2015年頃
    統合につぐ統合で人事制度は崩壊してます。労働組合も乱立していますので支援は期待しないほうがいいと思います。とはいえ外から見るぶんには今後の動きが楽しい会社です。本来のベンチャー魂をよみがえらせてすごいホームランを撃ってくれることを期待したいのですが…。どうなることでしょうか。役員のみなさんも本来はすごい優秀だと思うのですけど。
  • 800 万円
    東京都 33歳 男性 2014年頃
    【良い点】
    業界ではトップクラスの年収でした。周りの人もほとんどの転職でダウンになるくらい高かったです。
    福利厚生も抜群でした(この頃から徐々に減り始めましたけど)。
    今でこそ落ち着いてきたとはおもいますが、それでもまだまだハイレンジだと思います!
    【気になること・改善したほうがいい点】
    意外と貰ってる人との差がないような気もします。もっと成果に応じても良い印象。
  • 800 万円
    東京都 45歳 男性 2014年頃
    ・評価は年1回、半年毎に中間チェックを実施
    ・評価フォームはグループ本社のフォーマットを使用
    ・目標設定は自身で3~5の項目を設定し、上長と検討・修正して決定
    ・目標設定の達成度に応じて翌年の賞与、職務ランクが変動
    ・評価者は上長。その結果を人事部で調整
    ・賞与は年1回(3月)、役職に応じて年俸の5~40%程度が支給
  • 750 万円
    兵庫県 34歳 男性 2016年頃
    【良い点】
    社員の責任において自由度の高い仕事ができます。研修も仕事に必要なものであれば積極的に受けることが出来ます。助成金を活用しているので変に負い目を感じる事もなく堂々と有給を申請することが出来ますので安心して行けますよ。よくも悪くもアットホームな雰囲気なのでマッチすれば良い職場だと思います
    【気になること・改善したほうがいい点】
    以前に比べて改善されましたがワンマンな部分があると思います。アットホームな雰囲気が苦手な意識高い系の実力のない人にはとても居心地の悪い職場になると思います。頭では理想が描けているのに現実はエクセルもろくに使えないといった人は難しいのでは。。。社内でサポートが出来るのにプライドが邪魔して教えを請えない人は難しいかもしれません。そういう点も含めて中小企業だと思います
  • 750 万円
    東京都 30歳 女性 2015年頃
    【良い点】
    最初の交渉が大切。
    昇級することはほとんどない。あったとしても数百円という地道さのため、あまり意味がなく名ばかりの昇級である。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    給与テーブルが細かすぎるし、なぜあんな人が管理職なのか?と、疑問に思うことも多い。
    評価制度はあってないようなもの、機能していない。繰り返しになるが、評価が上がっても、数百円増えるだけ。
  • 750 万円
    東京都 30歳 女性 2014年頃
    【良い点】
    給与はIT系の中ではよいほうだが、通信キャリア3社の中では低いほうだと思います。
    評価については課長や部長に上手くアピールできれば、よい評価を貰えますが、
    絶対評価ではなく、本部ごとの相対評価になるので、いかに本部内までアピールできるプロジェクトで
    成果をだせるがが重要になります。
    【気になること・改善した方がいい点】
    ただただ地味に仕事をこなすことだけをしていては、ずっと現状維持のままです。
    課長層の下(中堅平社員)のランクに、人数が密集しているので、それ以上あがるには
    相当な成果を出し続ける必要があります。
  • 700 万円
    東京都 39歳 男性 2017年頃
    【良い点】
    ほぼ定時退社が求められ、仕事内容の割に給料は良かった。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    コンビニエンスビジネスが主である為、職種に合った評価制度が確立されていない点を改善する必要がある。
    また、部門によっては自身が担当しているメイン業務が全く評価対象にならないケースがありモチベーションの維持が難しい。評価は部署の達成度がメインとなる為、達成出来ない目標を掲げている部署に配属になると出世出来ない。
  • 700 万円
    岡山県 27歳 男性 2016年頃
    【良い点】
    残業代は、申請すれば、100パーセントでました。残業に対する締めつけも、そうきつくは、ありませんでした。それ以前に、かなりの業務量を振られてた、というのはありますが。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    効率が悪い方が、残業代で、給与が稼げます。多少評価が悪くても、そっちの方が、年収がよくなるのは、優秀な社員のやる気を削ぐのではないかと思います。
  • 700 万円
    東京都 30歳 男性 2015年頃
    評価は1年間で2回あり半期ごとの成果によって判断される。昇給・昇格などもこのタイミングで判断。
    グレード制がひかれておりグレードに応じて求める役割や職位がある程度決まっている。
    評価は最終的に上長判断で決まるため上長の裁量によるところが大きい。
    年収分の賞与の配分はそこそこ大きく業績や個人評価の結果が与えるインパクトは大きい。
  • 700 万円
    東京都 30歳 男性 2014年頃
    基本的に全員、NECからの出向社員なので給与体系はNECとほぼ同じ、良くも悪くも他の会社に比べて成績による賞与の差はないと思う。
    ただ、ビッグローブが売却され、NEC系列でなくなった今後は成績による賞与の差は大きくなると思われる。売却先が投資ファンドなので、数年後にはまた別の会社に売却され、その際に給与のベースは変わってくるのではないかと思われる。
  • 660 万円
    東京都 30歳 男性 2015年頃
    【良い点】
    ・半期ごとの目標設定を行い1ヶ月、4半期単位で達成・未達成を評価し査定をするという分かりやすい評価制度になっている事。
    【気になること・改善した方がいい点】
    ・スキルに対しての適正給料ではなく、あくまで個々人の目標達成度を基に評価をするので必ずしも公平とは言えない。
    ・中途採用は、新卒に比べるとスキルと収入のバランスが見合っていないことがある。
  • 650 万円
    【良い点】
    未経験からスタートし当時の年収はあまり高くなかったのですが、現在の年収自体は希望どおりで、満足しています。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    もともと人材派遣会社のため、マネージメントラインはみな営業出身の方。そのためクリエイティブ職の評価基準が明確でなく、営業以外の職務の人にとっては、生涯かけて長く働く職場として捉えるのは難しいかもしれません。
  • 650 万円
    東京都 39歳 男性 2017年頃
    【良い点】
    売り上げがUPすれば、あわせてギャラもUPする。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    評価制度はないに等しい。毎年シート的なものを書いても何を評価しているのか、まったく不明。役員と仲が良く、たまたまいたチームの売り上げが良いとギャラも上がる印象。結果に残る仕事をしても利益以外評価対象にはしている印象はなく、評価制度はとてお陳腐なものといえる。
  • 650 万円
    東京都 31歳 男性 2015年頃
    【良い点】
    売上を新しく作ったり大きく伸ばすなど明らかな定量成果をあげると年収が大きくアップする。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    担当のサービスで数字を伸ばしても全体からみて少ないパーセンテージだと微々たるアップしかない。
    たいした成果をあげていなくても役員や部長に気に入られた人が出世していくことがたまにあった。
    ビジネス職はゲームやキュレーションなどの注力事業部以外は年収が上がりにくいと思う。
  • 650 万円
    東京都 30歳 女性 2015年頃
    英語公用化になってから、昇級基準に英語のハードルがのしかかってきます。
    職能があっても、レベルごとにTOEICスコアの基準をクリアしないと昇級できません。
    今後、TOEIC以外にもSpeakingのレベルも高くないと、生き残れない可能性があります。
    そのため、帰国子女や外国籍の方のほうが昇級スピードが早いケースが多くなることが考えられます。
    それなりに英語が得意な方、ビジネスレベルでの英会話ができる方のほうが重宝されます。
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