1. WEBプロデューサー・WEBディレクター

WEBプロデューサー・WEBディレクターの年収まとめ (給料/平均年収/企業名などを集計)

WEBプロデューサー・WEBディレクターの社員/元社員の実際の年収事例や平均年収、最高/最低年収などを閲覧できます。

WEBプロデューサー・WEBディレクターの年収

全世代平均 440 万円
最高:950万円 / 最低:190万円
※全184件の投稿から算出

実際の年収を見てみる 転職会議に投稿された社員/元社員のリアルな年収を、世代や年収金額ごとにクチコミと一緒に閲覧できます。

  • 950 万円
    大阪府 50歳 男性 2016年頃
    【良い点】
    組合員は基本給30万円台が限界だが、管理職になると最低55万円は保証されるのでそこそこの年収になる。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    昨今、組合員は残業が出来ないので、収入は激減している。また、昨年、部門長のポストを半減させたので、課長職はこれ以上の昇進を望めない。また、現在、基本給の一律カットを行っており、全社員、収入が減っている。
    これではモチベーションが上がらないので、優秀な社員はどんどん他社へと転職してしまう。
  • 830 万円
    東京都 45歳 女性 2016年頃
    【良い点】
    結果を出せば、しっかり評価してくれます。半年に一度、目標に対して成果がでたかどうかの振り返りの面談があり、それが査定のベースになります。ただし、上司との面談は3ヶ月に1度のペースで行われ、半期目標に対する進捗などが確認されます。部署によっては月1回行っているところもあります。

    成果に対する評価は偏りなく、目標達成すれば給料は上がりますし、達成しなければ下がります。が、営業職(特に若手)はそうとは限らないようです。
  • 800 万円
    東京都 44歳 男性 2017年頃
    【良い点】
    業績に応じて賞与が出るが、基本給の2ヶ月分。さらに決算賞与も出るが、一般で7万くらい、リーダークラスで30万円くらいもらえる。ストックオプションや業績連動で社員食堂で割引などあり。技術系の社員には書籍代として1万まで支給される。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    役職になっても給与はほとんど上がらない。役職者より平社員の方が給与が高いケースも結構ある。評価制度や給与制度はしっかり作られてはいるが、なぜかそういったことがおきている。
  • 800 万円
    東京都 40歳 男性 2015年頃
    統合につぐ統合で人事制度は崩壊してます。労働組合も乱立していますので支援は期待しないほうがいいと思います。とはいえ外から見るぶんには今後の動きが楽しい会社です。本来のベンチャー魂をよみがえらせてすごいホームランを撃ってくれることを期待したいのですが…。どうなることでしょうか。役員のみなさんも本来はすごい優秀だと思うのですけど。
  • 800 万円
    東京都 33歳 男性 2014年頃
    【良い点】
    業界ではトップクラスの年収でした。周りの人もほとんどの転職でダウンになるくらい高かったです。
    福利厚生も抜群でした(この頃から徐々に減り始めましたけど)。
    今でこそ落ち着いてきたとはおもいますが、それでもまだまだハイレンジだと思います!
    【気になること・改善したほうがいい点】
    意外と貰ってる人との差がないような気もします。もっと成果に応じても良い印象。
  • 800 万円
    東京都 45歳 男性 2014年頃
    ・評価は年1回、半年毎に中間チェックを実施
    ・評価フォームはグループ本社のフォーマットを使用
    ・目標設定は自身で3~5の項目を設定し、上長と検討・修正して決定
    ・目標設定の達成度に応じて翌年の賞与、職務ランクが変動
    ・評価者は上長。その結果を人事部で調整
    ・賞与は年1回(3月)、役職に応じて年俸の5~40%程度が支給
  • 750 万円
    兵庫県 34歳 男性 2016年頃
    【良い点】
    社員の責任において自由度の高い仕事ができます。研修も仕事に必要なものであれば積極的に受けることが出来ます。助成金を活用しているので変に負い目を感じる事もなく堂々と有給を申請することが出来ますので安心して行けますよ。よくも悪くもアットホームな雰囲気なのでマッチすれば良い職場だと思います
    【気になること・改善したほうがいい点】
    以前に比べて改善されましたがワンマンな部分があると思います。アットホームな雰囲気が苦手な意識高い系の実力のない人にはとても居心地の悪い職場になると思います。頭では理想が描けているのに現実はエクセルもろくに使えないといった人は難しいのでは。。。社内でサポートが出来るのにプライドが邪魔して教えを請えない人は難しいかもしれません。そういう点も含めて中小企業だと思います
  • 750 万円
    東京都 30歳 女性 2015年頃
    【良い点】
    最初の交渉が大切。
    昇級することはほとんどない。あったとしても数百円という地道さのため、あまり意味がなく名ばかりの昇級である。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    給与テーブルが細かすぎるし、なぜあんな人が管理職なのか?と、疑問に思うことも多い。
    評価制度はあってないようなもの、機能していない。繰り返しになるが、評価が上がっても、数百円増えるだけ。
  • 750 万円
    東京都 30歳 女性 2014年頃
    【良い点】
    給与はIT系の中ではよいほうだが、通信キャリア3社の中では低いほうだと思います。
    評価については課長や部長に上手くアピールできれば、よい評価を貰えますが、
    絶対評価ではなく、本部ごとの相対評価になるので、いかに本部内までアピールできるプロジェクトで
    成果をだせるがが重要になります。
    【気になること・改善した方がいい点】
    ただただ地味に仕事をこなすことだけをしていては、ずっと現状維持のままです。
    課長層の下(中堅平社員)のランクに、人数が密集しているので、それ以上あがるには
    相当な成果を出し続ける必要があります。
  • 700 万円
    東京都 30歳 男性 2015年頃
    評価は1年間で2回あり半期ごとの成果によって判断される。昇給・昇格などもこのタイミングで判断。
    グレード制がひかれておりグレードに応じて求める役割や職位がある程度決まっている。
    評価は最終的に上長判断で決まるため上長の裁量によるところが大きい。
    年収分の賞与の配分はそこそこ大きく業績や個人評価の結果が与えるインパクトは大きい。
  • 700 万円
    東京都 30歳 男性 2014年頃
    基本的に全員、NECからの出向社員なので給与体系はNECとほぼ同じ、良くも悪くも他の会社に比べて成績による賞与の差はないと思う。
    ただ、ビッグローブが売却され、NEC系列でなくなった今後は成績による賞与の差は大きくなると思われる。売却先が投資ファンドなので、数年後にはまた別の会社に売却され、その際に給与のベースは変わってくるのではないかと思われる。
  • 660 万円
    東京都 30歳 男性 2015年頃
    【良い点】
    ・半期ごとの目標設定を行い1ヶ月、4半期単位で達成・未達成を評価し査定をするという分かりやすい評価制度になっている事。
    【気になること・改善した方がいい点】
    ・スキルに対しての適正給料ではなく、あくまで個々人の目標達成度を基に評価をするので必ずしも公平とは言えない。
    ・中途採用は、新卒に比べるとスキルと収入のバランスが見合っていないことがある。
  • 650 万円
    東京都 31歳 男性 2015年頃
    【良い点】
    売上を新しく作ったり大きく伸ばすなど明らかな定量成果をあげると年収が大きくアップする。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    担当のサービスで数字を伸ばしても全体からみて少ないパーセンテージだと微々たるアップしかない。
    たいした成果をあげていなくても役員や部長に気に入られた人が出世していくことがたまにあった。
    ビジネス職はゲームやキュレーションなどの注力事業部以外は年収が上がりにくいと思う。
  • 650 万円
    東京都 30歳 女性 2015年頃
    英語公用化になってから、昇級基準に英語のハードルがのしかかってきます。
    職能があっても、レベルごとにTOEICスコアの基準をクリアしないと昇級できません。
    今後、TOEIC以外にもSpeakingのレベルも高くないと、生き残れない可能性があります。
    そのため、帰国子女や外国籍の方のほうが昇級スピードが早いケースが多くなることが考えられます。
    それなりに英語が得意な方、ビジネスレベルでの英会話ができる方のほうが重宝されます。
  • 650 万円
    東京都 35歳 男性 2014年頃
    給与は、他社と比較して悪くないと思われる。半期ごとの評価で昇進ポイントが溜まっていき、合計ポイント数が基準を超えると昇進資格がもらえる。昇進に際しては、主任の段階から、SPI試験、小論文、面接が課される。係長の昇任試験でも結構な人数が落とされる。ジョブローテーションを活発化させる方針であり、係長以上は異動が増えている。
  • 615 万円
    東京都 25歳 男性 2014年頃
    やるべきプロジェクトは山のようにあるので、本人が希望すれば、休日がなくなるほど仕事ができます。
    もちろん、残業代は全額支給されるので、転職時の提示年収615万円よりも多くもらえています。
    評価の仕組みは、一般的な企業と同じだと思いますが、周りを見ていても成果指標が大きく上がるようなホームラン的な企画をリリースをしない限り、昇給は中々しない気がします。
  • 605 万円
    東京都 36歳 男性 2016年頃
    【良い点】
    年に二回、期初に立てた目標と中間報告と期末の自己評価を元に評価面談が行われる。人事制度のグレード(年俸)に反映される能力評価と賞与の倍率に反映される短期的な実績評価に分かれる。完全実力主義のためきちんとプロセスと実績を報告できれていれば上長にもよると思うが正当に評価してもらえると思う。職種により年収レンジが極端であるので評価の低い職種は年収が低い傾向にある。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    目標設定や評価が毎年かなり遅いので実際の業務とずれてしまうことがある。
  • 600 万円
    東京都 40歳 男性 2017年頃
    【良い点】
    希望年収にたいして、課せられる業務内容に整合性が有ると交渉ができれば、希望年収は通るものと思われます。
    会社としての待遇も、前職の会社よりは全体的に良いようなきがする(きいたことないけど)

    評価制度も一応、制度としては有るようでした。
    入社時に教えてもらえます。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    評価制度とかは、入社前に確認しておいたほうが良いかもしませんね。
    制作会社はないところが多いですが。。。
  • 600 万円
    東京都 26歳 男性 2017年頃
    【良い点】
    この業界自体、ディレクターという職種自体の立ち位置があやふやだったり、明確なものが無かったりしがちですが、最近になって社内でのディレクターの立ち位置をより明確にしようという動きも活発化して来ているので、やりがいはとてもあり、スキルのフォローアップも充実してきているかと思います。


    福利厚生に関しては、有給取得に関しても理由も聞かれず自由にとっていい雰囲気があります。
    女性向けの福利厚生も充実していて、産休明けの社員さん、育休取得中の男性社員さんも多々見受けられます。

    また、最近はリモートワークへの取り組みも始まってきた流れがありますが、まだ部署間で差があるのが実情です。
  • 600 万円
    東京都 27歳 男性 2015年頃
    【良い点】
    各グレードに対して±7段階のステップがあり、半期ごとに上長との面談で自分のグレードが発表されます。
    パフォーマンスを上げた人は比較的上がりやすく、下がっている人はあまり聞いたことがありません。評価に関しても各グレードでミッションが細かく分かれており、狙うべき場所が明確になっているため納得感があります。
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