1. WEBデザイナー

WEBデザイナーの年収まとめ (給料/平均年収/企業名などを集計)

WEBデザイナーの社員/元社員の実際の年収事例や平均年収、最高/最低年収などを閲覧できます。

WEBデザイナーの年収

全世代平均 353 万円
最高:3324万円 / 最低:150万円
※全372件の投稿から算出

実際の年収を見てみる 転職会議に投稿された社員/元社員のリアルな年収を、世代や年収金額ごとに口コミと一緒に閲覧できます。

  • 3324 万円
    東京都 35歳 女性 2014年頃
    【良い点】
    評価の制度は整っておらず、社長の好き嫌いのみで判断される。
    昇級はまったくない。社長は理想論ばかりで、実務以外の所にお金をかけている印象だった。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    機嫌の良し悪しで言っていることがコロコロ変わり、朝と夕方で違う事を言われる時もあり、社員はとまどっている人も多かった。慣れれば適当に立ち回るコツなどがつかめるようになる。
  • 2000 万円
    福岡県 23歳 男性 2015年頃
    【良い点】
    よくも悪くも何も考えていなかった。
    今なら多少はうまくできたかも知れないが、当時はSEOショックを受けて立ち直るという選択肢はなかった、
    【気になること・改善したほうがいい点】
    てっていしたルール作りや、もう少しスタッフにやり方を教えればよかった。
    結局ワンマンでたまたまうまく行ってたに過ぎない。
    仕事やって行く中で、流れと方向性はしっかり踏まえておくべきでした。
  • 1800 万円
    東京都 53歳 男性 2016年頃
    【良い点】
    社長クラスとまでなると月収が1000万を超えものすごく、やりがいはかんじてくるうになるので、お金が欲しい方にはものすごくおすすめです。1日1日をやりがいのあった毎日してくれます。ダイレクトマーケティングでものすごく有名な会社で、最近では多くのジャンルの業種をうこおっている。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    特にありませんがブラック企業とも言われています。
  • 1500 万円
    東京都 40歳 男性 2015年頃
    人間関係は、良好。価値観を共有できるスタッフが多い。一方ではやりたいことができる環境は少ない。社員ひとりひとりの自主性を大切にしてくれる環境はすばらしいが、工数が確保できないのが最大の課題かもしれません。いづれにしても向上心と前に進む力が求められる。ビジョナリーカンパニーが実践できれば、更に力を発揮できるスタッフは多い。
  • 700 万円
    東京都 32歳 男性 2015年頃
    【良い点】
    ウェブ環境を整える注力傾向にあり、制作実績を積んでいくことを目的に限っていえば、やりやすい、制作に専念しやすい環境にあるといえる。同時進行的に複数の開発が進んでいるため、個々の制作裁量が高まっている。同時に採用も活発になっていて、新しいデザイナーとのやりとりでこれまでになかった刺激を受けることもできる。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    現場の意向というより、トップダウンの制作指揮によって、作ったものが、どう生かされるのかが不透明
  • 700 万円
    東京都 25歳 男性 2014年頃
    やりがいはある、場所が六本木からうつったので魅力がさがった。いろいろ部署があるので、たのしいと思う。個人のお客様の対応やウェブに関してのサポートなどができることがたくさんある。楽天は社内でいろいろな部署があって社内の移動などがある。若く経験をつみたい方は経験をつむといういみで入社されるとべんきょうできるところは多い。
  • 650 万円
    東京都 23歳 男性 2016年頃
    【良い点】
    アドワーズが継続的に売上を獲得できる仕組みであり、大きな目標未達などは起こりにくい。中長期的な視点でクライアントの課題解決に取り組むことができる。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    検索エンジンという巨大なプラットフォームを持つがゆえに、個人情報に対して非常にセンシティブ。容易にローンチすることが難しく競合他社に出遅れることもある。
  • 600 万円
    東京都 36歳 男性 2018年頃
    【良い点】
    評価は半期に一度の360度評価。
    前職の賃金が反映されるので同じ仕事でも人によって大きく差がある。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    基本的に一年に一度の昇級のチャンスだが微々たる額しか上がらない。高い評価を取ったとしてもその苦労に対して到底割りに合わない額であることが分かると失望して辞める人が後を絶たない。頑張りや成果に対して報いる仕組みにはなっていないので、頑張り過ぎずにそこそこ頑張ろうくらいの人が最終的に長くいる感じになってしまっている。また給与テーブルなど社内で公平感のある制度を早急に設けるべきである。
  • 600 万円
    東京都 33歳 男性 2017年頃
    【良い点】
    Web業界の中では平均的なお給料です。高くもなく低くもないです。成果を出せば給料はきちんと上がっていきます。年功序列的な要素はないので給料がずっとステイの人もいるようです。
    また最近エンジニアの評価制度が整ってきました。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    エンジニアと総合職以外の職種の評価制度がない点。特にデザイナーやディレクターを適切に評価する枠組みがないので整備したらいいのになと思っていました。
  • 600 万円
    【良い点】
    今はわかりませんが、昔は成果をあげる人には昇格・昇給がありました。エンジニアの年収が業界でも高かったというのは、優秀な人に多く払ってでも採用したい意向があるからかもしれません。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    ベンチャーなので変化が激しい中で、成果が出せないと戦力外通告になる方もいましたし、評価によって会社に居づらくなる風潮があるので、やめていくかたも少なくはなかったです。また業績連動型のボーナスのため、近年の業績悪化でボーナスがもらいにくい傾向はあるようです。
  • 600 万円
    東京都 38歳 男性 2015年頃
    【良い点】
    頑張れば頑張るだけ評価されてると思います。
    毎月の目標はありますが、先輩方に相談等をして接客方法を学びさえすれば問題はないと思います。上司も厳しい事も言われますが、その分成果を上げるとキッチリ評価してくれます。

    【気になること・改善したほうがいい点】
    休みの日も仕事で潰れる事があります。
    予定をプライベートで入れる際には仕事をよく段取りしてからにしなければいけません。
  • 600 万円
    東京都 42歳 男性 2015年頃
    【良い点】
    年収は満足のゆく金額をいただいてました。前職を基準に、プラス10%ほど。ただし、金額には個人差がとても大きくうらようで、昔からのスタッフの方々は、給料に不満をもっていることが多かったように感じます。しかも、最近の業績をかんがみると、給料アップは難しいでしょうから。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    評価制度はないに等しい。個人のスキル、社長との関係性による。
  • 600 万円
    東京都 25歳 男性 2015年頃
    【良い点】給料が思ったよりいい。福利厚生もしっかりしている。利便性もいいほうと思います。
    【気になること・改善した方がいい点】
    残業が多い、休日が思ったより取りにくい。部長が口煩い
    少数精鋭といういこともあり、個人的に与えられる仕事量は多く。私の場合遅くまで残業することがシバシバあります。
  • 550 万円
    東京都 34歳 男性 2017年頃
    【良い点】
    正社員のクリエイターとしては年収はかなり良い方かと思います。前職よりもだいぶ上がり満足しています。評価のたびにどんどん上がるので、当分転職する予定はありません。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    評価方法は、きちんとしようとする姿勢が見えます。ただし、特定派遣という業態ゆえに、常駐先での評価が常駐先の評価者に依存するのでその点を改善する必要があります。社長が柔軟で頭が良い人なので、話せばわかってもらえるし。なんでもどんどん改善して良くなるので、今後に期待しています。
  • 550 万円
    東京都 33歳 女性 2017年頃
    【良い点】
    自分の所属した部署では、WEBデザイナーとして単純に言われたものを作るというわけではなく、企画部分の上流工程から設計までサービスをデザインする立場としても携わるため、デザイナーの価値は高く見積もらていていた。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    意見をしっかり持って主張すること、主体的に動くことがメインにもとめられていたが、デザイナー専門職として何をもって評価するかが少々あいまいだった印象。
  • 550 万円
    東京都 40歳 男性 2016年頃
    【良い点】
    良い点もしては、社内の雰囲気がとてもよく、有給も取りやすいところ。
    上司の評価も適正であり、大きな不満は今の所ありません。
    数年前から残業代がしっかり、出るようになり社員のモチベーションも向上しているように思える。
    福利厚生も悪くなく、住宅補助が家賃の7割を会社が負担してくれるため、貯金したい方には大変喜ばしい制度
  • 【良い点】
    年一回の社長との契約更改の面接がありました。当時の親会社ガーラの給与テーブルを参考にした別の給与テーブルで評価されていました。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    賞与は個人の努力にあまり関係なく会社の業績如何で決定されていました。どれだけ頑張っても給与は上がり難かったのと、給与テーブルで階級が決まっていて、階級毎に給与の上限が決定されていました。階級を上がるためには役職につかなければいけなく、少人数の会社だったので役職も増える筈もなく、社員のモチベーションが上がり難かった記憶がありました。
  • 【良い点】
    利益率の高い商品を扱っているため、業績が良ければボーナスとして還元される。
    また、役職が付くと平社員にはない様々な特典が受けられる。(らしい)
    特典については『内規』のため、一般社員には公開されていない。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    創業から20年以上右肩上がりだったが、現在は最盛期の半分近くまで下がっているが、社員に危機感がないため、10年以上業績は下がり続けている。
    評価制度は相対評価のため、どれだけ頑張っても様々な結果を出しても、上司に気に入られない限り昇格することはない。
    ゴマすりが巧い人が上にいける仕組み。
  • 540 万円
    東京都 30歳 女性 2017年頃
    【良い点】
    年収が高いイメージがある
    【気になること・改善したほうがいい点】
    入社後インファクトのある成長が無い限り給料のアップは無い。
    目標設定があんまりにも形式的で記入欄が多い。
    大きく成果目標と発揮能力の目標設定があり、それぞれ賞与と給料に連動されてる。
    成果目標は事業部の成績に応じて給与を与えるシステムなのだが、何故か個人に書かせてる。
    あくまでも成果目標は事業部の成績に左右されて、自分がアサインされてるプロジェクトが目標を大きく上回っても事業部全体の実績が悪いと認められないので個人が成果目標とその取り組みを立てる意味がない。
    また、賞与は無いと考えて良い。
    1ヶ月分の給与を賞与として年俸に策定され、所属事業部の業績が悪いと賞与は値切ってしまってそれは年俸の下落を意味する。
  • 520 万円
    東京都 30歳 男性 2017年頃
    【良い点】
    評価制度はあまり明確ではありません。
    上層の評価と社長との面談できまります。そのため、どんなに働いても面談の時に交渉する能力が低い人はなかなか給料があがらない可能性もあります。
    反面、社長とのコミュニケーションを日頃から接客的に取っていると、その分給料交渉もしやすいかもしれません。
    あとは、比較的 案件を一緒に担当する周囲の評価にもよります。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    評価制度を明確にすべきかと。
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