1. プロジェクトマネージャ(その他のシステム・ソフトウェア関連職)

プロジェクトマネージャ(その他のシステム・ソフトウェア関連職)の年収まとめ (給料/平均年収/企業名などを集計)

プロジェクトマネージャ(その他のシステム・ソフトウェア関連職)の社員/元社員の実際の年収事例や平均年収、最高/最低年収などを閲覧できます。

プロジェクトマネージャ(その他のシステム・ソフトウェア関連職)の年収

全世代平均 666 万円
最高:1500万円 / 最低:280万円
※全117件の投稿から算出

実際の年収を見てみる 転職会議に投稿された社員/元社員のリアルな年収を、世代や年収金額ごとに口コミと一緒に閲覧できます。

  • 1500 万円
    東京都 43歳 男性 2017年頃
    【良い点】
    1.年収はよいです。昇給も毎年あり、2%から5%毎年昇給していきます。


    【気になること・改善したほうがいい点】
    1.慢性的な人不足のため、できる人に仕事が集まり、大変です。
    2.年寄りが多く、40代でも若手です。
    3.外資系なのに退職する人は少ないです。使えない人は退職してもらうようにしたほうが良いかと。
    4.教育制度がだめだめです。
  • 1450 万円
    東京都 59歳 男性 2018年頃
    【良い点】
    給与は世間平均より高いと思う。外資系にしては日本的で定年まで勤務する社員も多い。女性の活躍もめだち、出産後も復職して活躍する人が多く、給与も下がらない。有給休暇の取得もしやすい。福利厚生面も充実している。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    仕事がハードになることが多い。担当するプロジェクトに依存することが多いが、納期の前は全般的に忙しい。
  • 【良い点】
    年収は同年代と比べると非常に良い。

    評価制度は不透明で、社内派遣制度のようなシステムがある。

    直属上司(ラインマネージャー)は直接業務を見ておらず、デマンドに応じて別のマネージャー配下へ派遣され、そこで好かれるか、嫌われるかで評価が分かれる。

    リストラも頻繁に実施されているので、嫌われ者は即解雇へ向かうよう仕向けられる。もしくは、誰も遣りたがらない業務を担当させられ、失敗するのを待たれている状態に追い込まれる。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    評価制度があまりにも上司に偏り過ぎており、リストラによる厄介者の排除制度が充実している為、上司に都合の悪い意見はまず言われない。

    リストラ対象者は個室に呼ばれしつこくやめる事を検討するよう勧められる。固辞した場合、次回ミーティングがすぐに設定され、部長、事業部長、役員(外人)まで出てきて執拗に辞めるように説得される。

    最後は根負けするか、対象となったら即回答を出す人が多い。
  • 1300 万円
    東京都 45歳 男性 2016年頃
    【良い点】
    少し前までは、事業部毎に評価制度やグレードの分け方もまちまちだったが、数年前から日立グローバルグレードという制度が導入され、全日立グループで評価制度が統一された。これにより、事業部間、グループ会社間で異動になった場合でも、同一の評価指標で評価されるので、異動によって不利益を被るリスクは減ったのかな、と思う。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    成果主義を表明してはいるが、実態としては、年功序列の傾向がまだまだ根強い会社だと思う。あまり仕事をせずに、早く帰宅してしまうような年配の人が、結構な高給取りだったりする。
  • 1200 万円
    東京都 40歳 男性 2014年頃
    給与:
    仕事量、責務に比べたら低いと感じる。また、評価方法が不明確で、単に上層部の仲良しグループが決めているという印象
    昇進・昇給:
    昇進に関しても同様で、上層部に受けのいい人間だけが評価され、昇進する。したがって、昇進・昇給に不満を持っている多くの若い人は退職していっている。
    会社が評価制度の改善は特に取組んでいるようにはみえない。
  • 1200 万円
    【良い点】
    年収は非常に良いと思います。なお、年棒以外に実績に応じた年一回のインセンティブボーナス(良い時は10%程度)とストックがもらえます。
    【気になること・改善した方がいい点】
    以前は年棒を17等分して、年2回のボーナス分を割り当てられてましたが、現在は単純に12等分し給与分だけになりました。
  • 1050 万円
    東京都 54歳 男性 2017年頃
    【良い点】
    商社や金融に比べると処遇は低いが、一般メーカとしては平均的といったところでしょうか。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    年齢が上がると評価は固定的になってきますね 管理職候補には高い評価をするが、そうでなければA評価はつかない 
    どこの企業も同じかもしれないけど。
    ただ残業申請はかなり実態に近い申請が出来る、つまりサービス残業は無いので管理職でなくても残業代で稼げる
    新米管理職より収入良くなる事もある。
    逆に言えば残業が多い順ということになるが。ただ昔は毎日10時まで仕事してもせいぜい2時間くらいの申請で月40時間だったが今は80時間申請出来るからそれなりの収入にになる
  • 1000 万円
    東京都 42歳 男性 2016年頃
    【良い点】
    年収は、非常によいです。評価は、かなり主観が多く、他の人との相対評価となりますが、目立つ実績、名声を上げていれば、上位のランクに上る可能性が高いです。一方で、真面目にコツコツとしていると、それなりの金額しかもらえないようです。最近は、実績重視型になっているので、歳をいったからといって、賞与が多くなることはありません。
  • 1000 万円
    東京都 48歳 男性 2015年頃
    【良い点】
    最近は評価されて昇進する人間の枠自体がとても減っていて、なかなか管理職になれない、なかなか上位職になれないという現象が生じている。ただ、誰も昇進しないわけではないので、それなりの実力を発揮すればそれは実現可能である。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    年齢が退職に向けて上がってくると、もしくは同じ管理職の前の職位でずっと足踏みしていると、この人は将来上の職位に行くことはないのだからという諦め方をされる点を直したほうが全体のパフォーマンスが上がるはず
  • 1000 万円
    東京都 35歳 男性 2014年頃
    【良い点】
    バンドによって給与レンジが凡そ決まってくる。
    バンド7 主任で600〜900
    バンド8課長級で800〜1100
    バンド9次長級で1100〜1300
    業界では中の上かと思う。むかしは、これよりプラス100〜200はあったらしい。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    評価は5段階で行う。ボトム10%と言って、下10%になると、給与が下がる。
  • 980 万円
    【良い点】
    管理職も、課長職は、休日出勤手当てが出ます。ボーナスは、自分の実力と言うよりも、所属組織により、運もあります。
    若手にも、チャンスはいっぱいあり、管理職になるにあたり、年齢はあまり関係なくと言った感じです。

    【気になること・改善したほうがいい点】
    地域性を大事にしてきましたが、全国企業になり、東京集中の様子もあります。
    今は、全国採用になり、転勤も考えられます。
    まだ、全国グループ統合したばかりで、転勤は少ないですが、部長クラスは、動き始めてきた感じで、数年で入れ替わりがある可能性がありますね。
  • 950 万円
    東京都 48歳 男性 2017年頃
    【良い点】
    技術職は年収は少ない。コンサル職や営業職にならないと、年収的には同業他社には及ばないと思います。
    特に技術職のキャリアパスは非常に限られているので、テクニカル領域で高収入を求めるのであれば、他社をおすすめしたいです。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    評価制度は、ハッキリとした基準が判りづらく、評価に対して不満を持つ人も多い様な気がします。
  • 900 万円
    東京都 45歳 男性 2016年頃
    【良い点】
    仕事を自由にやらせてもらえた。評価もかなりしてもらえた。非常にやりやすい職場であった。
    課長クラスの中でもかなりもらっていた方のようだ。上にも気に入ってもらえていたようだし。
    職場次第ではあるが、非常にやりやすく、実力があれば結果も出しやすいのは事実。気になる点に記すが、評価されるか、否かは上位上司次第。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    好き嫌いでの人事はそろそろやめるべきではないか。実力よりも上、もしくはその上に気に入られることでしかポジションアップできないのであれば、実力のある人が辞めていくだけである。
  • 900 万円
    東京都 47歳 男性 2015年頃
    【良い点】
    仕事の範囲は明確。
    有給休暇は取りやすい。
    服装が比較的、自由。
    休みが多い。
    駐車場が近い。
    豪華客船でクルーズ旅行に行ける人も
    【気になること・改善したほうがいい点】
    人を機能として見ている。
    毎月、退職する人がいる。会社都合で
    管理職、多い。
    やたら、トップダウン。責任は取らない。
    評価が良くても、給与増えないです。
    チーム力より、個人。
  • 【良い点】
    夜勤や出張が多くカレンダーに関係なく働かなければならない時もありましたが、40時間を超えた分の残業代が支払われていたのでサービス残業などと言うことは全くありませんでした。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    当たり前ですが、外資です。仕事にアサインされた後は自ら動かないと上司は何もしてくれません。自主的に動ける人でないと厳しい環境ではないかと思います。
  • 900 万円
    年に一度評価会議にて決まります、年収については年功序列の考えも残っておりある程度の年齢に慣れば、それなりにもらえますが、それ以上はラインマネージャを目指さないと給料は上がりません。
    スペシャリストはほぼ頭打ちになります。
    最近主任の役職が出来ましたが、特に給料が上がるわけでなく、差別化されただけです
  • 【良い点】
    30代までの給与は高い方。そこからの出世はポストの空き具合、アピール具合による。上司次第なところもあるが、管理職になるまでは結構無理も聞いてもらえる。自分でテーマを持って仕事をすれば、面白くなる。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    給料以外ので会社や業務の魅力を伝えることが不十分。その点は自分で見つける必要があり、意識低い人のモチベーションを上げるための施策が必要。
  • 850 万円
    東京都 30歳 男性 2015年頃
    【良い点】
    日本企業の中では、給与はとにかくよい。
    KDDIの給与制度の良いところは、平均して給与が高い事。
    会社のほとんどを占める課長補佐という役職の場合、基本的に800万以上もらえる。
    それでいて、SIer等事業会社ではない会社と比較して、仕事がかなり楽。
    時間的な拘束が多く忙しい忙しい言ってる人も多いが、これは能力が低いだけ。
    事業会社以外の人で、仕事につかれて、事業会社でゆっくりしたいと思う人にはすごく向いてると思う。
    【気になること・改善した方がいい点】
    開発部や企画部門は裁量労働制になり、コアタイムのない労働が可能なので、自由に働くことができる。
    実際は上司次第で9時に毎日来る必要がある等不当な場合もあるが、おおむね自由。
    そのため、残業代は基本なし(22時以降や残業時間がある一定を超えたらもちろん出ます)だが、
    そもそも事業会社の企画部門や開発部門は、社内他部門や社外の委託先等への調整がメインであり、
    自分の力ではどうしてもコントロール不可能な内容が業務上多いことから、裁量労働制は無理がある。
    裁量労働制は、残業時間が29時間みなしでつくが、これは明らかに少なく、実質、残業時間強制カットのための施策である。29時間はありえない。。
  • 840 万円
    大阪府 42歳 男性 2017年頃
    【良い点】
    大企業なので人事制度はしっかりしている。
    評価は直属の課長、部長あたりの評価が基準となるが、現場に近い者の評価で、ある程度の納得性のある評価がなされると感じる。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    賃金の改定は年一回4月。
    現在の給与ランクと前年の評価で昇給額が決まるが、実際のところ部内で高評価が付けられる割合が決まっており、また、給与ランクが上がってくると高評価でも賃金があまり伸びず、1000万円クラスを目指すなら管理職へのステップアップが必要となる。
  • 830 万円
    【気になること・改善したほうがいい点】
    給与賞与のアップについては、とても消極的な会社である。特に賞与は、NECの業績に左右されるため、毎回ダウン提示が一般的である。給与については、賞与同様に上司の評価によって決まるが、上司自体の評価も低い場合、その部下も低くなる傾向があり、上司次第では貧乏くじを引くことがあり得る。
    給与については、期待しないほうが賢明である。評価制度を刷新をしない限りこの傾向は続くと思われる。
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