1. その他営業関連職

その他営業関連職の年収まとめ (給料/平均年収/企業名などを集計)

その他営業関連職の社員/元社員の実際の年収事例や平均年収、最高/最低年収などを閲覧できます。

その他営業関連職の年収

全世代平均 404 万円
最高:4480万円 / 最低:150万円
※全746件の投稿から算出

実際の年収を見てみる 転職会議に投稿された社員/元社員のリアルな年収を、世代や年収金額ごとにクチコミと一緒に閲覧できます。

  • 4480 万円
    福岡県 38歳 男性 2015年頃
    【良い点】
    店舗全体の雰囲気はいいが店舗による事も事実だと思う。また成績がいいと評価されるが、給料などには反映されにくい
    【気になること・改善したほうがいい点】
    就業時間、拘束時間が長い、朝の出社から退社まで会社にいる時間は12時間ほど、上の人間の言う事は絶対でこちらの意見は指摘のみで聞き入れようとする姿勢が感じられない。中間層や新人が少なすぎる。ちょっとでも使えないと判断をするとすぐに退社となる。
  • 1500 万円
    東京都 40歳 男性 2015年頃
    【良い点】
    収入
    頑張れば頑張る程、収入は上がるは本当。
    人脈
    一定の成果を出せれば?(支社によって違うかな)既契約のお客さんを担当させてもらえる。
    丁寧にフォローさえしていたら勝手にお客様がどんどん紹介してくれるので、回りきれないくらい忙しくなる。
    結果好成績に繋がる。

    【気になること・改善したほうがいい点】
    会社としては業績をあげたいと言う目的があるのでしょうがない点はある。が、キャンペーンやプラスアルファの施策は自分の業績が一番になりがち。
    自分が何のためにこのお仕事をしているのかは忘れないように。
    自分の数字の為に仕事をすれば、一時の成果はでる。
    間違いなく出るが、続かなくなる。
    そこで自分を見失い失速する人多数。
    お気をつけて。
    社員にとっては間違いなく良い会社です。
    頑張って下さい。
  • 1450 万円
    東京都 30歳 男性 2014年頃
    【良い点】
    医療機器メーカーの中で経験を積むには望ましい環境で成長の機会はありますが、社内の傾向として昇格ならびに管理職への待遇が異常に甘く、その反面若手の営業職に対してはチャンスが与えられず、消耗していく環境でもある。人の生命に直結する仕事の為、やりがいはあるように思われる。上からの擦り付けにも負けずチャレンジ意欲が旺盛な人には最高の環境かもしれない。また自己犠牲精神に溢れた方にとっても素晴らしい環境だと思う。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    自身がいた事業部では管理職が職責を全うする事が無く、管理職社員の質の低さが目立つ為、組織としての強みが損なわれている。今後の先行きに関しての一抹の不安がある。
  • 1400 万円
    東京都 30歳 男性 2015年頃
    労働量に対する給与水準という意味で「三井不動産販売」時代は、コストパフォーマンスは高い会社であったと思われる。
    個々人の所属部門・評価・昇格のペースにもよるが、年収目安は【20代後半】600~700万→【30代前半】700~800万→【30代後半以降】800~900万(ヒラ頭打ち)→【課長】1200万~→【部長】1500万~、といった具合である。住宅補助こそないものの各種手当や福利厚生はそこそこ充実していた。
    不動産仲介業者および駐車場業者という、業界内でも下流かつ簡単な業務であるにも関わらず恵まれていた。いや恵まれ過ぎていたのかもしれない。
    「三井不動産リアルティ」になってから「低給の子会社とのバランス・統一をとるため」という名目で一方的な不利益変更(=会社にとってのコスト削減)を断行、露骨に給与水準を引き下げたため、もはやこの水準は望めなくなりつつある。また福利厚生の内容もかなり薄くなってしまった。
    にもかかわらず会社は「水準は変えていない」と嘘を付いておりウンザリする。
    自身もこの一連の会社体制の変更をきっかけに転職を考えるようになっている。
  • 1350 万円
    東京都 31歳 男性 2016年頃
    【良い点】
    終身雇用、年功序列制度をベースとした企業では最高水準の給与。海外駐在となればこれに加えて手当がついてくる。能力のない社員にもかなりの給与を払うという太っ腹ぶり。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    今や収益の8割を海外事業に依存する中で、国内の似たような大学を卒業した日本人ばかりを採用していいものか疑問。長期的に海外事業をマネージしていけるとは思えない。
  • 1300 万円
    東京都 50歳 男性 2015年頃
    給与・賞与は、すべて目標達成度に応じて実施されます。結果がすべてと割り切ったほうが良いと思います。昇給・昇進は会社のニーズで決まりますので個人として目指す場合は、会社のニーズにあった目標設定が可能かにかかってきます。結果として顕著な貢献がなされた上で、会社のニーズに合致し、さらにマンパワープラント、予算の裏付けがあって初めて可能となります。
  • 1200 万円
    東京都 49歳 男性 2017年頃
    【良い点】
    年収は良い方だと思います。評価は年に数回直属の上司と面談を行い、期待されるところ、できているところ、できていないところなどの確認を行ったうえで決定するシステムができているので概ね納得感のある評価になると思います。聞く耳をもって対応してくれる上司が多いと思います。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    変な先入観を持たれてしまうとそれを覆す努力が必要かもしれません。
  • 1200 万円
    【良い点】
    仕事の割に年収が高い。ワークライフバランスで勤務形態が柔軟である。福利厚生はほどほど。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    ワークライフバランス重視のため、仕事に打ち込む人は少なく、会社に活力がない。仕事重視の生活をしたい人には向かない会社。年収が高いのはいいが、経営は意外と危うい。かなりムリしている感じ。現場の労働者は給与は高いが業務は非常に忙しい。
  • 1000 万円
    東京都 35歳 男性 2016年頃
    【良い点】
    総合職の場合、順調にいくと32歳前後で年収が1,000万に到達する。部署によって残業の有無の差が大きいが、近年は他社の労災事案があり、残業抑制の機運が極めて高く、負担は明らかに減少してきている。合併後はネームバリューも高まっており、特に個人営業はしやすくなった。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    課長級以上は年棒制となるため、残業代支給の関係でむしろ年収がそれまでよりも減少する可能性がある。金融庁から睨まれる程にリスク商品販売についてはグレーゾーンな営業をしているため、個人営業部署は精神的に辛い。法人営業部署は依然として残業抑制とは無縁の業務状況であり、かつ収益も上げ辛く別な意味で辛い。
  • 1000 万円
    東京都 29歳 男性 2014年頃
    【良い点】
    年収は高いと思うが、競争が厳しい。第一選抜からもれると、選抜組とは差が開く。そして、自分の上の年代で第一選抜からもれた人達と競争になるので、第一選抜からもれたらもれたで厳しい状況に変わりは無い。配属リスクもあり、例えば、同じ海外勤務を希望していても、希望が通る一方で、片方は希望がずっと通らなかったりする。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    公平性に関しては不透明に感じた。
  • 1000 万円
    東京都 25歳 男性 2014年頃
    成果とプロセス両面での評価体制がある。インセンティブについては年1回、3月期末の支払いで年間の予算の達成率によって異なってくる。会社が拡大期にある為、自ずと個人の予算も年々上昇してきているように思います。キャリアとしてはまだまだ攻め切れていないエリアや施設もある為、その分ポジションや可能性もあると思います。
  • 950 万円
    【良い点】
    年収は仕事の割にはよく、みんな満足していると思う。
    赤字の会社なのに、よくこれだけ出したな、というのが正直な印象。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    上司の評価があいまい。目標の設定もあいまいで、そんな目標に対する評価をされても、納得いくわけがない。
    個人的な好き嫌いに依存していて、昇格も謎が多い。みんなが不思議に思う昇格が行われている。
  • 900 万円
    東京都 34歳 男性 2018年頃
    【良い点】
    年収は他社と比較して高い。また、良くも悪くも年功序列で給与が上昇するため安定している。ただし、役職がついてもそれまでと差がつかない。評価はめざましい実績をあげれば成果を評価されるが、基本は上司に気に入られているかどうかに大きく左右される。また、成果や取り組み状況についても管理職が把握していないためパフォーマンスしたもの勝ちとなる。
  • 900 万円
    東京都 41歳 男性 2015年頃
    【良い点】
    基本給はしっかり手厚くはなっている。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    ボーナスが完全に業績連動性のため安定的な水準は求められない。いい時と悪い時の差が激しく、住宅ローンのボーナス払いなどはかなり左右されてしまう。また管理職になると年収ベースでは上がらず、また非管理職以上に業績連動色が強くなる為、安定的な年収を求める人には少し厳しいかもしれません。
  • 900 万円
    東京都 39歳 男性 2014年頃
    【良い点】
    業績連動でボーナスがすごく出るのはありがたい。決算賞与も付いてくるし。
    あと、残業代は満額もらえるのも良い点にあげられる
    【気になること・改善したほうがいい点】
    でも、ボーナスが出なくなったらきついかも。
    基本給はそんなに高くないし、退職金もシブチンな感じがタップリ。
    住宅手当も今は場所に関わらず一律に変わっているので、良い悪いが分かれるところ
  • 850 万円
    東京都 54歳 男性 2016年頃
    【良い点】
    インフラ企業として、安定しており、人間関係も良好である。ワークライフバランスも、私生活に干渉されることはなく、有給休暇も100パーセント消化できる。女性にたいしても、育休は活用でき、男性も取ることができる。
    【気になること・改善したほうがいい点】
    昇進は、一般職は昇進試験で、管理職は登用制度だが。その内容は不透明である。また、昇給についても、定期昇給以外は、差別選別がある。
  • 850 万円
    東京都 36歳 女性 2015年頃
    【良い点】
    ボーナスは、年に一回のみ。固定が4ヶ月分で、業績が3ヶ月。合計7ヶ月分が毎年3月に支給されている。個人の数字が良くてもわるくても、あまり大きな差はでないため、大体7ヶ月分がを毎回もらえる。評価は、数字がないと言われているが、前同などは見られている
    【気になること・改善したほうがいい点】
    成績のつけ方は、営業所長のお気に入りになるかどうかで決まってしまう
  • 【気になること・改善したほうがいい点】
    一度もベースアップはありませんでした。評価も何を基準にされているのか不透明でした。ベースアップもボーナスもマネジメントに直談判してみないことには起きないようですが、自分がマネジメントに気に入られていると自信があることが大前提なので慎重にならなければなりません。嫌われているのに交渉しようものなら当たりは強くなります。
  • 850 万円
    東京都 45歳 女性 2014年頃
    表向き社内評価システムを使用し、年2回の評価をすることになっているが、目標作成が3月頃、6月にその評価、後半の目標は8月位に作成され、その評価は翌年。あまり役に立っている気がしない。ただし、評価はAPACの成績も加味されるので、かなりボーナスが良いというのが現状。一般的な給与水準より高い+ボーナスなので、評価が悪くても気にならない。
  • 850 万円
    東京都 35歳 男性 2014年頃
    主任まではベースプラス残業代。課長からは年俸制のような仕組み。評価制度はあるがそんなに連動しないのでボーナスも月給もほぼ予測できる。NECグループ会社の合併で年功序列がさらに強くなってきた。優秀な人ははやめに昇進するが、優秀じゃなくても課長ぐらいまでは誰でもなれてしまう。評価制度は業績と能力とあり、半年毎に目標を立てて評価される。
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